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東京国立博物館は8月15日、夏休みのファミリー向け企画として「トーハクキッズデー」を開催する。ガイドツアーやワークショップなど、子どものための特別な企画が盛りだくさんの1日。対象は0歳~中学生とその家族で、子どもは入場無料。予約不要で自由に楽しめる。
ボーネルンドは、ものが浮いたり動いたりする仕組みを学べる「STEMシリーズ」を9月上旬に発売する。発売するのは、「浮力のふしぎ」「磁石のふしぎ」「動きとちからのしくみ」「はこぶ道具のしくみ」の4商品。全国の店舗およびオンラインショップで購入できる。
ナレッジキャピタルとKMOは8月13日・14日、「ナレッジキャピタルワークショップフェス2016夏」を開催する。入場料は無料(一部、有料のプログラムあり)。事前申込みは7月29日からWebサイトで受け付ける。
ボーネルンドがプロデュースするキドキドは、8月28日に、夏休み特別企画として、 「1日こどもプレイリーダー」を募集する。キドキドの「プレイリーダー」の仕事が体験できる。対象は、キドキドのアクティビティが一人でできる4~12歳までの子ども。
今回は夏休みのおでかけ時に大活躍しそうな、子どもから大人まで楽しめるシール工作絵本の「かおノート」をご紹介したいと思います。
タカラトミーは、直感的な体感遊びで1歳半から長く遊べる女児向けタブレット型学習トイ「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ できた!がいっぱいドリームトイパッド」を、7月21日より全国の玩具専門店やインターネットショップなどで発売する。
大阪市立クラフトパークでは、8月11日から15日まで、木工や陶芸、サンドブラストなどが体験できる「夏休み体験教室」を開催する。対象年齢は5歳から。参加申込みは窓口または電話にて先着順で受け付ける。
OZ≪Project BLACK OUT!≫は、「さいたまスーパーアリーナ」で、「昆虫・爬虫・珍獣フェア!!《BLACK OUT 2016!》」を8月28日に開催する。昆虫・爬虫・珍獣などの「ちょっと変わった」ペットたちが大集合する。カブトムシゆかりも登場予定。
雪印メグミルクは7月14日、夏休みを前に特設サイト「作って!あそんで!学ぼう!夏休み自由研究応援」をオープンした。毎年人気の牛乳パック工作やお料理レシピなど、夏休みの自由研究を楽しくする多数のヒントを紹介している。
日本生産性本部は7月14日、「レジャー白書2016」の概要を発表した。余暇活動は「国内観光旅行」が5年連続で首位となった。子どもの余暇では、男子は「テレビゲーム」、女子は「遊園地」が人気だった。子どもの余暇は、親の影響も大きかった。
埼玉県こども動物自然公園では8月6日から8月21日までの土日、開園時間を午後9時まで延長し「ナイトズー」を開催する。夜行性の動物の観察やキーパーズトーク、バターや提灯づくりなどを実施し、夜の動物園を楽しむイベントとなる。
natural scienceは7月17日、大学や研究所、企業などが参加する「学都『仙台・宮城』サイエンス・デイ2016」を開催する。46の講座プログラムと63の体験ブースが出展する。子どもから大人まで参加でき、入場は無料。
ハイアットリージェンシー東京では、夏休みの親子向けイベントとして8月に2つの企画を実施。毎年好評の「夏休み親子ホテル探検&ファミリーランチブッフェ」に加え、今夏はレストランでのマナーや振る舞いについて学ぶ「はじめてのフレンチレストラン」を開催する。
戸建住宅の地盤調査・建物検査を手掛けるジャパンホームシールドは、土の不思議や魅力を伝える子ども向けイベント「土のふしぎ 体験教室2016」を8月1日より東京・大阪・福岡の 3都市で順次開催する。対象は3歳~小学6年生で、参加は無料。
三井記念美術館では8月22日、「家族でたのしむ こどもびじゅつかん」を開催する。美術館の休館日を中学生以下の子どもと保護者に開放し、展覧会を鑑賞できるほか、さまざまなプログラムを実施する。この日のみ、入館は無料となる。
タイナビ総研は、幼児~小学生を対象とした「タイナビ自由研究・絵画大賞」を開催する。2016年のテーマは「ぼく・わたしが考える新しいでんき」。自由研究もしくは絵画作品を募集しており、両方の応募も可能。応募締切りは9月30日。