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2020年から小学校で必修化する「プログラミング」や、話題の「STEM/STEAM」。長期休暇中におすすめの家庭向けのプログラミング教材・STEM/STEAM教材について、おもちゃコンサルタントである丸山絢子氏に聞いた。
「UIPM2019近代五種ワールドカップファイナル東京大会」開催期間中の2019年6月29日と30日、東京都は都内在住・在学の小学生(3年生以上)と中学生を対象とした近代五種競技体験教室を開催する。申込期間は5月15日から6月5日まで。
厚生労働省、全国社会福祉協議会、児童育成協会は、毎年5月5日の「こどもの日」から1週間を「児童福祉週間」と定め、児童福祉の理念の普及・啓発のための事業や行事を全国で展開している。国営公園をはじめ、全国の施設では子ども向けに無料入園も実施する。
名古屋市営地下鉄を運営する名古屋市交通局は2019年4月22日、「地下鉄全線24時間券」を5月27日から発売すると発表した。
東京農業大学「食と農」の博物館は2019年4月25日より、企画展「農芸化学の始まりから未来まで―化学とバイオで『食』を創り『生きる』を支える―」を開催する。入館料は無料。
日本芸能実演家団体協議会は2019年5月5日、1日限りの特別イベント「芸術体験ひろば2019」を開催する。人形劇やコンサート、マジック、バレエ、日本舞踊、落語など、年齢に応じた鑑賞・体験プログラムを実施。当日整理券配布や予約不要のプログラムも用意されている。
Discoverは2019年4月22日、カメラ付きFPSバトルロボット「GEIO(ジオ)」を発売した。スマートフォンやタブレットで操作でき、高性能なカメラ付きラジコンとしても楽しめる。価格は2万9,800円(税別、送料込)。
首都高速道路は2019年5月12日、「首都高環境フェア in さいたま」を埼玉県越谷市のイオンレイクタウンで開催する。体験型展示やクイズラリーなどを通して、首都高の環境への取組みを紹介する。
さいたま市内の博物館は、ゴールデンウィーク期間中に体験講座を実施する。さいたま市立博物館など4施設で、鎧兜の着付け体験や、おもちゃづくり、昔のあそびなどが体験できる。一部のプログラムは事前申込が必要。
駐車場予約アプリを運営するakippaと遊休地とキャンパーのマッチングサービス「ExCAMP」を運営するforentは4月22日、ゴールデンウィーク10連休に向けて車中泊および予約が可能な駐車場をまとめた特設ページを公開した。
品川シーズンテラスは2019年6月1日、開放的な芝生の上で映画鑑賞や上映作品に合わせた会場演出、さまざまなフードやドリンクが楽しめる第8回「品川オープンシアター」を開催する。上映作品は「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(吹替版)」。入場・観覧は無料。
コクヨとショウワノートは共同で2019年4月26日から、懐かしいデザインの「キャンパスノート」と「ジャポニカ学習帳」のミニノートを数量限定で発売します。
日本橋高島屋S.C.内の「ポケモンカフェ」にて、 2019年4月27日~6月30日までの期間限定で、映画『名探偵ピカチュウ』の公開を記念した特別メニューがラインナップされることとなった。
埼玉県の環境科学国際センターでは4月27日から5月6日の10日間、ゴールデンウィーク特別企画「青空のもとサイエンスの扉を開こう」を開催する。こどもの日に実施するサイエンスショーのほか、研究所内部の特別公開、ものづくり体験などを日替わりで開催。
国立民族学博物館は2019年5月28日まで、特別展「子ども/おもちゃの博覧会」を開催する。教育玩具から戦後登場したテレビ番組のキャラクター玩具まで、明治時代から1970年代の日本の玩具を展示する。
鈴鹿サーキットは、2019年4月20日・21日の2日間、国内最高峰の四輪・二輪レースを同時に楽しめる「2019 NGKスパークプラグ 鈴鹿2&4レース」を開催する。