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「早く倒して」「足を狙って」。何もない空間に向かい、手を振り下ろしたり移動を繰り返す子どもたちに熱い声援が送られる。8月29日、渋谷TODビル5階ではウェアラブル武器を装着した子どもたちが魔法でドラゴンに戦いを挑んだ。
渋谷エリアで行われたワークショップ展覧会「ワークショップコレクション11」で、ぴかぴか光る巨大なバブルを装着して行う超人スポーツ「ピカリバブル」が実施された。
ファミリアは、2015年9月2日よりファミリア銀座本店1Fイベントスペース「CUBiE」にて、アートの秋に親子で楽しめる「familiar power of poster」を開催する。
JR東日本・三陸鉄道・岩手開発鉄道の3社は9月27日、盛駅(岩手県大船渡市)周辺で恒例のイベント「3鉄まつり」を開催する。開催時間は9時50分から15時まで。車両運転体験は要事前申込み、中学生以上20人を募集する。
この夏、USJがキッズ連れファミリーゲスト向けに提供している期間限定アトラクション「妖怪ウォッチ・ザ・リアル」の開催期間が、当初の予定だった9月6日の最終日を変更して、10月12日まで延長が決定した。
パナソニックセンター東京は、9月19日から23日の期間、シルバーウィークイベントとして「秋のワークショップ」を開催する。期間中、東北の子どもたちへの応援メッセージを撮影するプログラムやスノードーム作りなどイベントを実施する。
大阪釦服飾手芸卸協同組合は9月11日・12日、マイドームおおさかで「2015 OSAKA手づくりフェア」を開催する。学生によるファッションショーや子ども向けの編物体験など、子どもから大人まで楽しめるイベントとなっている。
科学技術館は、9月27日に米国ボーイング社の科学技術系人材育成プログラムを体験するイベント「ボーイングSTEMプログラムinジャパン~シアトル航空博物館がやってくる~」を開催する。対象は小学3~中学3年生。参加者120名を募集している。
東京オペラシティビルは、夏の終わりに子どもから大人まで楽しめるアーティスティックなお祭り「東京オペラシティフェスティバル2015」を8月27日と28日に開催する。時間は両日とも午後5時から10時まで。
東京都と都民劇場は11月23日、小学生から高校生とその保護者を対象とした「子供歌舞伎教室」を開催する。歌舞伎の解説と演目の鑑賞が行われ、参加費は無料。10月23日まで参加者を募集している。
東京都は中学1・2年生を対象とした、「トップアスリート発掘・育成事業」の第7期生を募集すると発表した。募集期間は8月21日から10月9日(消印有効)まで。ボートや自転車など7競技の育成プログラム参加者を募集する。
キッザニア東京は、子どもたちの力や成長、がんばりを応援し表彰するキッザニアアワードプログラムの一環として、「キッザニアこども絵画コンクール」を開催する。テーマは「未来のキッザニアを描こう」。3歳~中学3年生までを対象に、9月15日まで作品を募集している。
文部科学省は10月12日、「体育の日」中央記念行事スポーツ祭り2015を開催。トップアスリートが指導するスポーツ教室など、全19プログラムが用意されている。参加費は無料だが、事前の申込みが必要なプログラムもある。
マイナビが運営する10代女子向けの総合メディア「マイナビティーンズ」は、流行感度の高い10代女子会員メンバーが3か月後に流行るモノ・コト・ヒト・ワードを予想する「マイナビティーンズPresents SNEET 3か月後予報」の8月予報を発表した。
連日の猛暑も手伝い、全国の海水浴場やプールは大変な賑わいを見せている。帰省ともなれば親子3代で安心して遊べる環境であるかも考慮したい。関東の海水浴場のうち、バリアフリーや自然環境が整っている海水浴場を紹介する。
夏休み恒例の企画 「鉄道模型フェスティバル2015」が、8月12日~17日の期間、阪急うめだギャラリーにて開催される。2015年は、歴代の阪急電車700両と関西の鉄道車両が大集合するほか、親子3世代が楽しめる企画満載のイベントとなっている。
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