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ナムコは4月28日、埼玉県越谷市の大型商業施設「イオンレイクタウン」内に時間課金制インドアプレイグラウンドゾーン「あそびパークPLUS(プラス)」をオープンする。ファミリー層向けに屋内砂浜など5つのゾーンで構成し、最新技術を駆使した多様な遊びが体験できる。
兵庫県立こどもの館は5月5日、「こどもフェスティバル2016」を開催。歌やパフォーマンスのオープニングセレモニー、音楽コンサートのほか、ゲームや工作で遊べる多数のブースが用意され、家族で1日楽しめるイベントとなっている。
小学生のためのロボット教育イベント「ロボフェス~2016大坂春の陣~」が4月29日、大阪城スクエアで開催される。ロボットの制作やプログラミング技術を競い合う「ロボコン」が行われるほか、最新ロボットに直接触れることができる。入場料500円。事前申込制。
コンサート・演劇・演芸の企画制作などを手がける光藍社は4月15日、夏休みに親子で楽しめる「親子で楽しむ夏休みバレエまつり」と「ナプア・グレイグ&ハワイアン・フラ・ガールズ」のチケットを発売する。
JXホールディングスは、創作童話コンテスト「JX-ENEOS童話賞」を開催している。小学生以下の部、中学生の部、一般の部の3部門が設けられ、子どもから大人まで広く作品を募集している。作品応募は5月31日まで。
パートナーエンターテインメントが運営する「蓼科テディベア美術館」は4月18日~5月31日の期間、「春のくまフェス」を開催する。Teddy Bear Project「ゆず」による企画展や、館内ゲーム、フォトコンテストなどが行われる。
三重県志摩で1年を通してさまざまなアウトドア&ネイチャープログラムを提供する志摩自然学校は、ゴールデンウィーク期間中シーカヤック体験やウォーターボール体験など、志摩の自然の中で体を動かして楽しめる企画を提供する。
サイクルベースあさひは、自転車を愛するスポーティな父親="チャリメン"を応援する「あさひチャリメン推進プロジェクト」を開始。30歳~50歳の既婚男女600名とその子どもを対象に、「スポーツサイクル(スポーツ自転車)と父親に関する意識調査」を実施した。
ゴールデンウイークのおでかけ先としてもっとも人気が高いのは「テーマパーク・遊園地」であることが4月8日、子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」の調査結果から明らかになった。おでかけ予算は「3万円以下」という家庭が6割を占めた。
三菱電機と東京都港湾局は、5月21日に海の森公園予定地で開催する「親子で楽しむ 海の森 野外教室」へ参加する親子80組を募集する。野外教室では、五感を使って自然を楽しむ。参加費は無料。
東京都と日本テニス事業協会、東京港埠頭が主催する「有明の森スポーツフェスタ2016」が、4月29日に開催される。テニス教室や、元オリンピック選手による走り方教室などを実施。入場・参加は無料だが、テニストーナメントのみ有料。
東京都教育委員会は、平成28年度都立学校公開講座の4月から6月募集開始分の講座一覧を公表した。スポーツや実験、農業、簿記、文学、語学、音楽、陶芸、パソコンなど多岐にわたる。対象は原則として都内在住・在勤の方で、児童・生徒向けや親子向けの講座もある。
東京国際空港ターミナルは5月3日から5日まで、羽田空港国際線旅客ターミナルで「ご~るでんうぃ~くはねだ江戸まつり2016」を開催する。期間中は武将気分を体験できる「甲冑体験」や「江戸縁日」などが行われ、江戸の町にタイムスリップした気分を味わえる。
クラレが毎年恒例となっている新小学1年生を対象とした「将来就きたい職業」および、親を対象とした「就かせたい職業」調査の結果を公表した。新1年生の就きたい職業1位は、調査開始以来18年連続で男の子「スポーツ選手」、女の子「ケーキ屋・パン屋」であった。
展示会「こどもとファッション ―小さな人たちへのまなざし」が4月23日から6月5日まで、兵庫県・神戸にある神戸ファッション美術館にて開催される。