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宝島社は、水の中の不思議な生きもの「シーモンキー」の生態を観察できる「シーモンキー育成キット BOOK」を7月15日に発売した。水槽も付いており、キットと水道水だけで育成できるので気軽に楽しめる。対象年齢は8歳から。価格は、1,480円(税別)。
愛媛県今治市のタオル美術館では夏休み期間中、工場内部を見学できる「タオル工場に行こう!」を開催する。特産品であるタオルとアートが融合した施設で、迫力あるタオルの製造工程を見ることができる。完全予約制。
マピオンは7月14日、マピオン季節特集において「海水浴場・プール特集2016」を公開した。海水浴場やプール、ジャブジャブ池などで水遊びができる公園、全国約600か所を紹介している。
日本生産性本部は7月14日、「レジャー白書2016」の概要を発表した。余暇活動は「国内観光旅行」が5年連続で首位となった。子どもの余暇では、男子は「テレビゲーム」、女子は「遊園地」が人気だった。子どもの余暇は、親の影響も大きかった。
福岡県の遠賀・中間地域では、海の魅力やスポーツ体験を楽しむ子ども向けイベントを8月6日から28日にかけて実施する。ライフセービングやサーフィン、親子ボウリングなど5つのプログラム。申込みは7月18日から。
ヤマハおよびヤマハ発動機は、小・中学生と保護者を対象とした夏休み特別イベント「ものづくり教室」と「工場見学と体験教室」を開催する。いずれも参加や材料費は無料。工場見学と体験教室は7月5日から先着順で参加を受付中。
天王洲・キャナルサイド活性化協会は、東京都品川区の天王洲運河一帯を舞台に、7月15から18日に天王洲キャナル夏フェス「CINEMA CARAVAN in 天王洲」を開催する。7月16日・17日に開催される「こども大学」では、親子で海や自然について学べる。
体験型アートイベント「こどもアートフェスタ2016」が8月27日、28日、30日、31日の4日間、千葉県船橋市の習志野台幼稚園本校で開催される。アート空間と化した会場の空気を感じることができるほか、ワークショップや上映会、子ども向け環境セミナーなども予定されている。
日本旅行業協会(JATA)は、2016年夏休みの旅行について人気の方面や傾向などの動向調査を行い、その結果をランキングにまとめ発表した。旅行先でもっとも人気なのは、海外が「ハワイ」、国内が「北海道」。旅行する時期は、国内外ともに8月がもっとも多かった。
埼玉県議会は8月9日、小学校4年生から6年生とその保護者を対象とした「議事堂見学会」を開催する。議事堂内を見学しながら県議会の仕組みを学べ、夏休みの自由研究にもなる。定員は計40組、先着順。
バンダイは6月23日、子どもの好きなキャラクターに関する意識調査の結果を公表した。男女の総合1位は昨年に続き「妖怪ウォッチ」、2位は「それいけ!アンパンマン」。1年間に親がおもちゃ購入に使った平均額は1万円以上であることがわかった。
つくば市は都内つくばエクスプレス(TX)沿線区との交流事業の一環として、「つくばサイエンスラボ」を7月と8月に実施する。1泊2日のコースを含む5種類のイベントへの申込みは、6月24日から7月6日にかけて受け付ける。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
スモールライトは、ママと子どもが家庭で遊ぶことを第一に考えて作られたオールカラー書籍「おうちでボードゲーム for ママ&キッズ」を全国書店、ネット書店にて、6月23日に発売する。価格は1,944円(税込)。
東京都教育委員会は、「平成28年度都立学校公開講座」の7・8月募集開始分の講座一覧を公表した。スポーツから教養まで幅広い講座内容で、小中学生や親子向けにも理科教室や天文教室、プログラミング講座などが開講される。
小学館集英社プロダクションは、フェニックスリゾートが運営する宮崎県宮崎市のフェニックス・シーガイア・リゾートのアクティビティー内にて、2泊3日の英語体験学習プログラムを実施する。対象は小学生とその家族で、7月5日まで参加者を募集している。
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