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宮崎駿監督の最新作となるオリジナル短編アニメ映画『毛虫のボロ』が、3月21日より東京・三鷹の森ジブリ美術館にて上映されることが発表された。本作は、宮崎監督が2013年公開の映画『風立ちぬ』以降、始めて手掛けた映像作品だ。
ディズニーアンバサダーホテルと東京ディズニーランドホテルのレストランとラウンジでは、2017年12月26日(火)~2018年1月5日(金)までの期間、日本のお正月を味わうスペシャルメニューを提供する。
富士スピードウェイ(FSW)は、2018年の営業日初日となる1月3日、「2018年 新年初走り!!」を開催。FISCOライセンス会員向けのスポーツ走行のほか、「新春特別体験走行」および「グリッド撮影付き体験走行」などを実施する。
タカラトミーは、百人一首をテーマとした異色のコラボモデル、初春トミカシリーズ「トミカ百人一首」全8種を12月28日より発売する。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
アルバイト求人情報サービス「an」は、an超バイトの新企画として、サッカー情報メディア「サッカーキング」とタイアップし、ジュビロ磐田に所属する中村俊輔の「フリーキックの壁」バイトを5名募集する。
絵本の情報・通販サイト「絵本ナビ」を運営する絵本ナビは、Webサイトでクリスマス特設ページを展開している。年齢や予算、絵本のキャラクターなどから選べるさまざまなギフトを紹介。在庫がある商品であれば、2017年12月23日中の発送が可能だ。
高崎経済大学地域科学研究所特命教授、NPO産業観光学習館専務理事の佐滝剛弘氏による「登録有形文化財」Web上ショートトリップ。休日に足を伸ばせば見学できる文化財を紹介する。第6回は「鎌倉文学館」。
日本出版販売(日販)は、2017年年間ベストセラーを発表した。総合第1位は「九十歳。何がめでたい」、第2位は「ざんねんないきもの事典」、第3位は「蜜蜂と遠雷」。「ハリー・ポッター」シリーズ以外の児童書がここまで上位に入ることは珍しいという。
甲子園歴史館は、阪神タイガース現役選手との特別企画「阪神タイガース 伊藤隼太選手トークショー」を2017年12月24日(日)に開催する。
パシフィコ横浜とはまぎんこども宇宙科学館は2018年1月23日、共同企画「みなとみらいで星空観察」を開催する。天体望遠鏡を使った星空観察、天文専門員によるレクチャー、ステンドグラスの特別公開を楽しむことができる。参加無料。事前申込制。
音楽SNS「nana」を運営するnana musicは、2017年のクリスマストレンドに関するアンケート結果を公表した。10代がクリスマスに一緒に過ごす相手の1位は「家族」、2位「まだ決まっていない」、3位「友人」だった。
東京ガスは、料理教室「キッズインザキッチン」の「親子クラス」「子どもクラス」で「出来立てほかほか!中華まんを作ろう」を2018年1月と2月に開催する。参加費は親子クラスが2人1組で4,000円(税込)、子どもクラスが2,000円(税込)。Webサイトから申し込む。
日産自動車は11月29日、『セレナ』が日本マザーズ協会が選定する「第9回マザーズセレクション大賞2017」を受賞したと発表した。
バンダイは毎年恒例の「今年のクリスマスに関する意識調査」を実施。2017年の親から子どもへのクリスマスプレゼントは「知育玩具」と「ゲームソフト」が同率で1位となった。プレゼントの平均予算は6,971円で、昨年より156円増加した。
サンケイリビング新聞社が発行する園児とママの情報誌「あんふぁん」と働くママと園児の情報誌「ぎゅって」は、日本トイザらスの特別協力のもと、子育てママ・パパが選ぶおもちゃアワード「TOY-1グランプリ2017」を実施。最終結果を発表した。