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natural scienceは7月17日、大学や研究所、企業などが参加する「学都『仙台・宮城』サイエンス・デイ2016」を開催する。46の講座プログラムと63の体験ブースが出展する。子どもから大人まで参加でき、入場は無料。
小学生を対象とした無料の化学実験体験イベント「夏休み子ども化学実験ショー2016」が8月6日と7日の2日間、科学技術館で開催される。化学企業や団体の協力のもと、実験コーナーやステージイベントなど全20種類のプログラムを用意。事前予約不要で楽しむことができる。
ハイアットリージェンシー東京では、夏休みの親子向けイベントとして8月に2つの企画を実施。毎年好評の「夏休み親子ホテル探検&ファミリーランチブッフェ」に加え、今夏はレストランでのマナーや振る舞いについて学ぶ「はじめてのフレンチレストラン」を開催する。
戸建住宅の地盤調査・建物検査を手掛けるジャパンホームシールドは、土の不思議や魅力を伝える子ども向けイベント「土のふしぎ 体験教室2016」を8月1日より東京・大阪・福岡の 3都市で順次開催する。対象は3歳~小学6年生で、参加は無料。
パナソニックエコシステムズは、小学生1年生から6年生を対象に「第11回 環境絵画コンクール」を開催する。「みどりと生きもの」をテーマに、自由に絵を描いて9月15日までに応募する。入賞作品の発表は10月中旬の予定。
三井記念美術館では8月22日、「家族でたのしむ こどもびじゅつかん」を開催する。美術館の休館日を中学生以下の子どもと保護者に開放し、展覧会を鑑賞できるほか、さまざまなプログラムを実施する。この日のみ、入館は無料となる。
タイナビ総研は、幼児~小学生を対象とした「タイナビ自由研究・絵画大賞」を開催する。2016年のテーマは「ぼく・わたしが考える新しいでんき」。自由研究もしくは絵画作品を募集しており、両方の応募も可能。応募締切りは9月30日。
レゴランド・ディスカバリー・センター東京(LDCT)は8月1日~31日までの期間、夏休み特別イベントとして東大レゴ部との初コラボレーション企画「東大レゴ部伝統のブロック球体を作ろう!」を毎日2回開催する。対象は小学生で、イベントへの参加は無料。
神戸電鉄は、夏休み特別体験企画「神鉄こどもチャレンジ2016」を開催する。対象は小学生以下の子ども。将来の地域社会を支える子どもの育成と地域の活性化に貢献することが目的で、沿線のお店やさまざまな団体との協働企画ならではの多種多様な体験プログラムを提供する。
東京国際フォーラムは7月12日、8月16日から18日の3日間に開催される「丸の内キッズジャンボリー2016」の事前申込みプログラムの受付を開始した。申込み受付け期間は7月26日まで。期間内に申込みを行った者から抽選で当選者を決定する。
大和屋ふとんが展開するオーダーまくらと寝具の専門店「まくらぼ」は8月8日と15日の2日間、小学生を対象とした社会勉強企画「子ども1日店長体験」を開催する。首都圏の11店舗で各日2名を無料で招待。参加者には高級寝具「オーダーまくら」を無料でプレゼントする。
大阪府と大阪生物多様性保全ネットワークは7月16日から8月31日まで、北摂と大阪市内の生物多様性に関する21施設を巡る「おおさか生物多様性スタンプラリー」を開催する。大阪府民が対象で、参加施設は大阪市立自然史博物館、まちなか水族館、五月山動物園など。
国立感染症研究所村山庁舎は7月30日、一般公開を開催する。パネルや写真の展示のほか、研究者と交流できるサイエンスカフェ、体験コーナー、ゲーム・工作など、子どもが楽しめるイベントも行われる。入場無料。
コールマン ジャパンは、子どものための自然体験イベント「冒険トレック2016 秋」を10月1日・2日に富士山で開催する。対象は小学4年生~小学6年生。費用は招待イベントにつき無料(現地までの交通費は自己負担)。
長崎ハウステンボスに7月16日、ロボットによるレストランや体験型ミュージアムが集結する国内初のロボット複合施設「ロボットの王国」がオープンする。オープニング企画として「機動戦士ガンダム スペシャルシアター」も登場。夏休みに大人も子どもも夢中になれる施設だ。
7月16日から8月24日の期間、東京スカイツリータウン・東京ソラマチ5階 スペース634にて毎年人気のイベント「大昆虫展 in 東京スカイツリータウン」が開催される。昆虫とのふれあいコーナーなどのほか、今年は約200の首都圏の書店でのコラボ企画も実施される。