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サンリオの人気キャラクター・ハローキティの50周年を記念する展覧会「Hello Kitty展 -わたしが変わるとキティも変わる-」の開催が決定した。7月1日より数量限定のトートバッグ付きチケットの発売が開始される。
「ちいかわ」グッズが100円で手に入る!6月発売グッズはクラフトギフトバッグとPPギフト袋など。
マンガ『【推しの子】』を実写映像化するドラマシリーズがPrime Videoにて11月28日21時より世界独占配信され、その続きを描く映画が12月20日より全国公開されることがわかった。これに伴い、愛と嘘が交錯する特報映像とティザービジュアルも公開された。
東京都健康安全研究センターは2024年7月26日、小学3年生から6年生を対象とした夏休み子供セミナー「蚊取り線香のヒミツにせまる!」を開催する。参加費無料。事前申込制。定員60名。応募多数の場合は抽選となる。当日は、保護者の同伴が必要。
東京都は2024年7月31日と8月1日、都内在住の小学4~6年生を対象に、手洗いや医薬品が果たす役割の大切さについて、仕事体験や実験を通じて考える「こども調査隊」を開催する。参加費無料。定員50名。申込多数の場合は抽選となる。締切りは7月15日。
IMAGINUSは2024年7月13日~9月1日、「百聞は実験にしかず!学研『科学と学習』ふろく展」をIMAGINUS 1F 体育館にて開催する。入場料は大学生・大人1,300円、中学生・高校生1,000円、4歳~小学生800円。3歳以下は無料。
キッザニア東京は2024年8月13日まで、「キッザニア東京の街をより良くするために仲間と一緒に活動したい!」という意気込みがある小学校2年生から5年生を対象に、子供たちの代表として活動を行う「こども議会」第19期議員を募集する。
『コトダマン』では現在、「『コトダマン』×『2024年サンリオキャラクター大賞』コラボぷらす!」が開催中だ。このたび、見事TOP10入りした「タキシードサム」「ハンギョドン」「けろけろけろっぴ」のコトダマン化、およびコラボ記念企画について発表された。
兵庫教育大学は2024年4月1日から8月30日まで、「エモい展-心ゆさぶる教科書・教具たち-」を教材文化資料館にて開催している。展示数は100点余り。実際に手に取り、触れて体験できる展示物も用意されているという。
「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」でタッグを組んだ任天堂とイルミネーションによる新作!
DNPメディア・アートは2024年6月14日~7月26日、NHK出版との共創により、企画展「字感(じかん)探検ラボ ~楽しみながら体感する漢字の歴史~」を開催する。会場は、DNPのオープンイノベーション施設「DNPプラザ」内の地下1階「表現工房」。入場無料。
ソフトバンクロボティクスは、子供たちが人型ロボット「Pepper」やAIを活用してSDGsの社会課題に取り組む教育プロジェクト「STREAMチャレンジ」を第5回全国高等学校AIアスリート選手権大会 「シンギュラリティバトルクエスト2024」の新部門として2024年7月から開催する。
産経新聞社などが主催する「第15回 創作漢字コンテスト」は2024年9月6日まで、世相や生活、夢を反映した100年後まで残るような「一字」を募集する。受賞作品は12月下旬ごろに産経新聞上で発表予定。
東京都は2024年6月19日より、「デジタルでみる東京自然いきもの展」第3期をSusHi Tech Squareにて開催する。今回の展示では、360度映像やARなどのデジタル技術を活用した体験型展示があり、「東京いきもの台帳(東京のトンボ目録)」をタブレットで閲覧できるという。
小学館集英社プロダクションは2024年6月17日、小学生向けオンライン学習「小学館の探究楽習」の8月分の受付を開始した。8月3日は「ロボット」、8月25日は「メダカ」がテーマ。定員は各回12名で先着順。参加費2,200円(税込)。
朝日新聞出版は2024年6月14日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」7月号を発売した。特集は「なぜなくせないの? みんなで考える戦争」で、小学生200人にアンケートした戦争に関する疑問について考える。ニュース解説は、食品による健康被害、半導体、新紙幣などについて掘り下げる。定価は600円(税込)。