advertisement
advertisement
関西エアポートは、2026年3月27日と28日に大阪国際空港にて「小学生親子空港見学バスツアー」を開催する。小学生に大阪国際空港をより身近に感じてもらうことを目的としている。参加費は無料で、最大400名を募集。応募者多数の場合は、抽選となる。
2026年3月3日ひな祭りの日に、月が完全に地球の影に入る「皆既月食」が観測できる。今回は比較的見やすい時間帯、見やすい高さの月食で、日本全国で見ることができる。季節行事と天文現象が重なる貴重な「ひな祭り月食」のようすは、ライブ配信なども予定されている。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
埼玉県は、川口市の産業拠点エリア「SKIPシティ」が2026年2月で街びらきから23周年を迎えることを記念したイベントを、2月7日と8日の2日間開催する。映像ミュージアムの無料開館や特別ワークショップなど、エリア内の各施設で家族で楽しめる多彩な催しを用意する。
ムーミン物語が運営する「ムーミンバレーパーク」は、ディーセントワーク・ラボの特別企画として、2026年2月28日から4月5日の期間、「子供応援キャンペーン」を実施する。
東京都は2026年3月7日、「沖ノ鳥島・南鳥島MUSEUM・シンポジウム」を二子玉川ライズ ガレリアとスタジオ&ホールにて開催する。チョコレートプラネットが出演するトークイベントや国境離島VR体験会、よしもと芸人が開催するワークショップなどさまざまな企画を用意している。参加費無料。一部プログラムは事前申込制。
プラスワン教育は2026年3月1日、年長~小学6年生を対象に「ロボット作り教室」を東京都内で開催する。パーツの確認から組み立て、動作確認までを自分の手で行う1日体験プログラムとなる。参加費は初級編9,900円、中級編1万3,750円。
amulapo(アミュラポ)は2026年1月24日と25日の2日間、サン・エールさがみはらにて幼児~小学生向けの宇宙イベント「バーチャル宇宙体験フェス in 相模原2026」を開催する。入退場自由、プログラムの1つ「バーチャル宇宙飛行士選抜試験」は事前申込制。
「第7回Minecraftカップ まちづくり部門 全国大会・表彰式」が、2026年2月15日に東京大学で開催される。教育版マインクラフトを活用し、子供たちが協働で社会課題に挑む国内最大級の作品コンテストで、全国および海外から選抜された小中高生28チーム、計199名が出場する。
東京都立中央図書館は2026年3月6日から6月3日まで、ペンギンの来日111周年を記念した企画展示「TOKYO PENGUIN LIBRARY」を開催する。図書館が所蔵する資料の、さまざまな切り口からペンギンのことを知ることができる。入場無料。
2026年の土日や国民の祝日などを含む3連休以上の休みは、計8回ある。春のゴールデンウィーク(GW)は最大12連休、秋のシルバーウィークは最大9連休も可能だ。休みの日を確認し、早めに旅行などの計画を立ててはいかがだろうか。
ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。
Chance For Allは、淡路エリアマネジメント、移動式あそび場全国ネットワーク、つむぎやとともに構成する「あそびEXPO実行委員会」の一員として2026年1月18日、東京都千代田区のワテラスにて体験型イベント「あそびEXPO2026」を開催する。
東京都交通局は、2026年1月9日から3月19日まで、リアル宝探しイベント「団子道!ナゾとヒミツの修行旅」を実施する。東京さくらトラム(都電荒川線)、日暮里・舎人ライナー、都営バス沿線にある謎を解きながら、集めた手がかりを頼りに宝箱を探し出す体験型イベント。
誠文堂新光社が発行する小中学生向け科学雑誌「子供の科学」は、NEST EdLAB.との共催により、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2026」を開催する。小中学生の研究やものづくりを支援する取組みで、2026年2月28日まで応募を受け付ける。
高校女子サッカーの頂点を決める「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝が、2026年1月11日に神戸総合運動公園ユニバー記念競技場にて行われる。神村学園(鹿児島)と柳ヶ浦(大分)による決戦のようすは、地上波で全国生中継するほか、TVerライブ配信が行われる。
Language