advertisement
advertisement
お台場「デックス東京ビーチ」内にあるLED DAIBA STUDIOで、屋内型イベント「TOKYOレインボー夏祭り」が2026年8月31日まで開催されている。巨大LEDビジョンを使ったデジタル演出と、縁日など日本の夏の伝統を組み合わせたイベントで、暑さを気にせず室内で夏祭り気分を楽しめる。入場無料。
八ヶ岳農業大学校は2026年7月25日から8月31日まで、広大な畑を舞台に野菜の収穫と学びを組み合わせた体験型プログラム「八ヶ岳農業大学校『やさい博士ツアー』」を連日開催する。親子で夏野菜を観察・収穫しながら楽しく学べる教育型ツアーで、夏休みの自由研究にも適している。
さっぽろ羊ヶ丘展望台は、2026年7月25日から8月16日の日程で「夏休みイベント2026」を開催する。クラーク博士の生誕200周年を記念し、7月31日を「入場無料デー」とするほか、クラフト体験や盆踊り・花火体験など、夏休みの思い出づくりに向けたさまざまな催しを実施する。
2026年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会・男子・女子(インターハイ)が、2026年7月25日より開幕する。男子は福島県10会場にて7月25日より、女子は北海道2会場にて7月27日より試合を開始する。男子決勝戦は8月1日、女子決勝戦は7月31日実施予定。
Gakkenは『学研の学習 はにわの大国宝展』の発売を記念し、オンラインイベント(2026年8月18日)とリアルイベント(2026年10月31日)を開催する。東京国立博物館が監修する同書の発売にあわせて、研究者とともにはにわの魅力を学べる2つのイベントを実施する。
トヨタファイナンシャルサービスが運営するおでかけアプリ「my route」は、2026年7月17日から8月31日の期間、小学生および中学生を対象とした南国交通の夏休み限定デジタル乗車券「ワクワク1日乗車券」の販売を開始する。
コニシは、小学1年生~6年生を対象とした「第22回 ボンドのコニシ 夏休み工作コンテスト」を2026年7月17日から開催する。コニシの接着剤「ボンド」を使用した工作作品を募集するもので、最優秀賞の受賞者は大阪市の本社に招待され、賞状が授与される。
JR九州は2026年7月18日から8月31日まで、「こどもぼうけんきっぷ」の購入者を対象とした限定スタンプラリーイベントを実施する。参加者は対象の10駅を巡ってスタンプを集めることで、先着1,000人限定の記念品を受け取ることができる。
山形県小国町の横川ダムで2026年8月1日、特別イベント「横川ダム体験ツアー」が開催される。普段は立ち入ることができないダム内部や発電所の見学、さらにダムの目の前で行われるSUP(スタンド・アップ・パドル)や水上自転車の体験など、さまざまなプログラムが用意されている。
東京都は2026年9月19日、海の森水上競技場でベースボールフェスタを開催する。映画「4アウト ーもう一度、プレイボールー」特別映像の上映のほか、元WBC日本代表監督の井端弘和氏や日本プロ野球名球会会員アレックス・ラミレス氏による野球教室、パラスポーツの魅力を体感できるコンテンツ等を予定している。一部要事前申込。
グローバルポーターズが運営する「野球グローブ再生工房 Re-Birth」は2026年7月18日から8月23日、親子向け野球グローブ作り体験イベント「マイグローブを作ろう!(グロつく)」を東京都内27会場で開催する。ウェブや指先の仕上げ工程を親子で体験し、完成後には修了証を発行。夏休みの自由研究にも活用できる。
川崎市は2026年8月19日、「フラッグフットボール体験教室」を開催する。Xリーグで活躍する「富士通フロンティアーズ」「OrientalBioシルバースター」の選手たちと直接交流しながらフラッグフットボールを体験できる。定員は市内在住の小学生100名。申込締切は7月24日。
ムーミンバレーパークは2026年7月3日~9月30日、「こども応援キャンペーン」を実施する。4歳から高校生を対象に1デーパスを500円(税込)で販売。また、竹とうろうづくり(7月26日)や藍染め体験(8月2日)などのワークショップを行う。
徳島県立博物館は2026年7月19日から9月27日の土・日・祝日、および8月12日から14日、文化の森総合公園に恐竜化石発掘現場の岩石を運び込み、化石発掘体験場を設置する。発掘体験の対象年齢4歳以上。体験料金は一般1,000円、高校生・大学生800円、小学生・中学生500円、未就学児無料。
FUJIなごや科学館にて2026年7月18日から9月23日の期間、特別展「スケスケ展2 ~スケると見える仕組みの世界~」が開催される。さまざまな生き物や物の中身を「スケる(透ける)」を通して体験できる。チケットは一般1,800円、大学生1,000円、小中高生500円。未就学児は無料。
2026年の夏休みに向け、首都圏の工場見学スポット第6弾を紹介する。製造工程の視察や体験は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけをお勧めする。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
Language