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日本史・世界史の教科書をはじめ、長年にわたって歴史学習を支えてきた山川出版社。歴史の流れを可視化する新たな日本史図鑑『タテにたどって丸わかり!すごろく式おもしろ日本史図鑑』の刊行に先立ち座談会を実施した。
ママ友の間で「気軽に科学を楽しめる」と人気の屋内施設が東京都杉並区にある。小学生だけでなく未就学児までもが、科学のトリコになるサイエンスラボ「IMAGINUS」をレポート!
ルミネ立川は2026年3月21日、体験型イベント「沿線キッズマルシェ」を初開催する。子供自身が主体となる体験を通じて、金銭感覚やコミュニケーション力を育てるほか、地域の魅力に触れるイベントが行われる。予約不要で当日参加可能、一部事前予約制のパスも用意されている。
JR九州は2026年2月14日、小学生向けの「こどもぼうけんきっぷ」を発売する。普通・快速列車が100円(税込)で1日乗り放題となるきっぷで、春休み期間(3月14日~3月31日)での販売は今回が初めて。4月25日~5月6日のゴールデンウィーク期間も利用できる。インターネット予約や指定席券売機で販売し、駅窓口での直接販売は行わない。特急券を別途購入すれば新幹線や特急列車にも乗車可能だ。
富士急ハイランドと富士山麓電気鉄道は、2026年2月7日から4月5日まで、入園券と鉄道乗車券をセットにした「富士急ハイランドセット券」を特別価格で販売する。春休み期間に合わせ、通常のセット券よりさらに最大800円引きとするほか、開園前の優先入園特典を付帯する。販売はオンラインサイト「Fujiyama Connect」で行う。
ニコンミュージアムでは2026年3月21日まで、企画展「大井での軌跡 ーニコンと街と人とー」を開催している。予約不要、入館料無料。
JR九州リージョナルデザインは2026年3月21日と22日の2日間、ABURAYAMA FUKUOKA(福岡市南区)にて「アブラヤマーケット」を開催する。グリーンウッドワークや食品サンプルづくりなど、自然に囲まれた空間で森の手仕事を体験できるほか、生産者との交流を通じて豊かさについて考える機会を提供する。入場無料。一部体験は有料。
東京・春・音楽祭実行委員会は、2026年3月13日から4月19日までの約40日間、上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2026」を開催する。
富士急グループの富士急ハイランドと富士山麓電気鉄道は、富士急ハイランドのワンデイパスと富士急行線の2日間フリーきっぷがセットになったお得なチケット「富士急ハイランドセット券」を、2026年2月7日から4月5日の期間限定で、さらにお得な特別価格で販売する。
デンソーとKCJ GROUPは2026年3月24日から30日まで、キッザニア福岡にて、期間限定イベント「技術の力でワクワク未来!」を開催する。期間中オープンするパビリオンでは、技術開発者としてAIやデンソーの技術を活用し、社会課題を解決する可能性について学ぶ。
小学生が1か月間に読む本は平均12.1冊で、過去最高値を記録した前年から1.7冊減となったことが、「第70回学校読書調査(2025年)」の結果より明らかとなった。中高生は2023年を最高値に引き続き減少。学校段階が進むほど読書冊数が減り、不読率が上がる傾向にある。
絵本ナビは2026年2月19日、この春入園・入学を迎える親子を応援する特集ページ「入園・入学準備フェア2026」の公開を発表した。新生活に向けた「心」と「モノ」の準備をサポートする絵本セットやキャラクターグッズを豊富に用意している。
関西エアポートは、2026年3月27日と28日に大阪国際空港にて「小学生親子空港見学バスツアー」を開催する。小学生に大阪国際空港をより身近に感じてもらうことを目的としている。参加費は無料で、最大400名を募集。応募者多数の場合は、抽選となる。
2026年3月3日ひな祭りの日に、月が完全に地球の影に入る「皆既月食」が観測できる。今回は比較的見やすい時間帯、見やすい高さの月食で、日本全国で見ることができる。季節行事と天文現象が重なる貴重な「ひな祭り月食」のようすは、ライブ配信なども予定されている。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 中国語版」(簡体字)サイトをオープンした。
埼玉県は、川口市の産業拠点エリア「SKIPシティ」が2026年2月で街びらきから23周年を迎えることを記念したイベントを、2月7日と8日の2日間開催する。映像ミュージアムの無料開館や特別ワークショップなど、エリア内の各施設で家族で楽しめる多彩な催しを用意する。
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