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福島県(商工労働部 産業人材育成課)は2026年8月4日~9日の6日間、福島県立テクノアカデミーの学生が製作した小型軽量飛行機「LSA(Light Sport Aircraft)」を福島市子供の夢を育む施設「こむこむ」1Fにぎわい広場にて無料公開する。8月8日・9日にはコックピット搭乗体験や飛行機キット製作などのワークショップも実施する。
朝日放送ラジオ(ABCラジオ)とradikoは、radiko内の期間限定チャンネル「オーディオ高校野球」にて、第108回全国高校野球選手権大会を全試合完全無料・完全中継で配信する。2026年7月29日から8月31日まで開設し、エリア制限なく全国から聴取可能だ。2025年の名試合再配信などの新企画も用意されている。
2026年8月12日前後は、夜明け前の空に6惑星(木星・水星・火星・天王星・土星・海王星)が揃う、大規模な惑星直列がやってくる。さらに、12日夜から13日未明にかけては三大流星群の1つであるペルセウス座流星群観測の好条件となり、条件が揃えば1時間あたり35個程度の流星が期待できるという。
森永製菓は、横浜市鶴見区の「森永エンゼルミュージアム MORIUM(モリウム)」および鶴見工場にて、「夏休み鶴見工場親子探検プログラム」を2026年8月27日に開催する。小学1年生以上の子供と保護者を対象とした抽選招待制のイベントで、計120人を募集する。申込みは7月28日からWebサイトの専用フォームで受け付ける。
HOKETは、子供の創造力を育む「第4回 HOKET工作コンクール」を開催し、2026年7月24日より作品の応募受付を開始した。テーマは「モンスター」で、対象は未就学児を含む小学生以下の子供だ。AIを活用して作品をデジタルカード化するシステムを新たに導入する。参加費は無料で、応募締切は9月30日となっている。
がすてなーに(東京都江東区)は2026年8月30日まで、夏休みイベント「プカ・ポカ・ピカのおもいで祭り」を開催している。館内ラリーや工作、サイエンスショーなどのほか、コラボレーションなど盛りだくさんの企画がある。入館、参加費いずれも無料。
コカ・コーラ ボトラーズジャパンは2026年7月27日から、小中学生とその家族を対象としたオンライン工場見学特別企画「家族で学ぼう!サマースクール」を公開している。事前予約不要、定員なしの動画配信形式で、参加費は無料。特設サイトからPCやスマートフォン、タブレットなどで視聴できる。
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(オイシックス)は、2026年8月9日と11日~13日の計4日間、HARD OFF ECOスタジアム新潟で開催する公式戦で、小学生から大学院生を対象とした無料招待企画「学生招待DAY」を実施する。
観世能楽堂は2026年8月30日、東京・銀座のGINZA SIXにて親子向け能楽公演「親子で観よう!能の世界」を開催する。2023年から続く同シリーズの4回目となり、3歳から大学生・保護者・一般を対象に、わかりやすい解説やワークショップとともに日本の伝統芸能「能楽」を体験できる内容となっている。
佐倉市立美術館は2026年8月1日から8月30日まで、「インプット/アウトプット」をテーマにした体験型企画「ミュージアム・ラボ」を3階展示室で開設する。観覧料は無料。来館者はワークシートや読書、臨画体験などさまざまな活動を通じて、感じたことを言葉や絵で表現できる。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙教育センターは2026年7月17日、夏休みの自由研究・工作に役立つコンテンツ「2026夏休みJAXAで自由研究」を公開した。夏のJAXA関連イベントや体験型プログラムのほか、自由研究にお勧めの本などを紹介している。
横浜市教育委員会は2026年7月22日から8月31日まで、市立図書館全18館で小学生から中学・高校生世代を対象に、夏休みイベントを開催する。職人と一緒にカラフルな泥団子を作るワークショップや環境工作などを実施するほか、市内5大学では高校生らを対象に図書館の夏季特別開放を行う。
日本サーフィン連盟(NSA)は2026年8月29日、ENEOSホールディングスの提供により、神奈川県藤沢市と茅ヶ崎市で、小学4・5年生を対象に「サーフィンスポーツチャレンジ Presented by ENEOS」を開催する。申込締切は8月7日。
国立新美術館は2026年7月31日~8月6日、「ピカソmeets ポール・スミス ファミリーウィーク」を開催する。ワークショップのほか、家族や友人と話しながら展覧会を鑑賞できる時間を設ける。事前申込不要。一部プログラムを除き参加費無料。
国際アート&デザイン大学校は、viviONが運営するクリエイタープラットフォーム「GENSEKI」と共同で、2026年7月21日から10月30日まで、第8回「エディコイラストコンテスト」を開催する。新たに「マンガ部門」を設け、全国のイラストやマンガが好きな若者を対象に作品を募る。
青い鳥文庫は2026年7月20日から8月31日まで、無料で人気作品が読める「まる読み」キャンペーンを開催する。「黒魔女さんが通る!!」「妖界ナビ・ルナ」など4シリーズの該当作品が、青い鳥文庫のWebサイトより無料で楽しめる。
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