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情報コミュニケーション教育研究会(ICTE)では、情報教育にかかわる教職員を対象としたセミナー「第53回ICTE情報教育セミナー in 早稲田」を、6月12日に開催する。
学研ホールディングスは5月26日、「学研まんがでよくわかるシリーズ」の電子書籍版第1弾となる「漢方のひみつ」を、学研電子ストアにて販売開始した。
Z会グループの関連会社であるブックモールジャパンは5月25日、iPhone&iPad用アプリ「Z会の古文単語」をApp Storeにて販売開始した。
日本マイクロソフトと東京ボランティア・市民活動センター(TVAC)は5月24日、東京都内の児童養護施設および自立援助ホームに暮らす青少年を対象とした就労支援活動に協働で取り組むことを発表した。
韓国のモバイルアプリベンダー・ポドツリーが24日、iPhone、iPad用英語学習アプリ「Super 英単語 30000」の日本語版をリリースし、都内で記者会見を行った。
グーグル(Google)は、同社が提供する教育関係者向けサイト「先生向けGoogle活用術」に新たなコンテンツを追加した。
学校運営機構は5月24日、文部科学省から発表された「教育の情報化ビジョン」を受けて、同社開発の「学校向け校務システム」の無償提供を決定したと発表した。
毎日コミュニケーションズが運営する世界遺産検定事務局ではBIGLOBEと共同で制作したAndroid用アプリ「世界遺産クイズ ヨーロッパ編」を、5月23日よりAndroid Marketにて配信を開始した。
シリコンバレーの教育法をモチーフにした中高生対象のIT教育プログラム「Life is Tech!」本格始動に先立ち、発起会「日本のIT教育についてちょっと考えてみよう」が開催。
学研ホールディングスは5月18日、英検試験対策用の電子書籍「パート別 最速攻略 "これだけ"単熟語 英検2級」を、学研電子ストアにて販売開始した。
日本教育工学協会(JAET)では、教育関係者などを対象とした「『教育の情報化』実践セミナー2011 in 品川」を6月17日に開催する。
日本教育工学振興会(JAPET)では、首都圏の教育委員会主事および小中学校の教員を対象とした「校務支援セミナー」を6月15日に開催する。
京都大学と富士通は17日、富士通研究所と富士通コンポーネントが開発した、極小電力センサー内蔵のスマート電源タップを活用したエネルギーマネジメントに関する実証実験を4月より開始したことを公表した。
パナソニックでは、素数について遊びながら学べるiPad用アプリケーション「Panasonic Prime Smash!」をApp Storeにて無料配信している。
EDUCOMは東日本大震災復興支援として、学校ホームページ情報発信システム「EDUCOMスクールWEBアシスト」を無償提供すると発表した。
教育ICT活用普及促進協議会では、平成22年度「教育ICT活用実践研究」において実践された事例の一部をまとめた「教育ICT活用実践事例集」をホームページに公開している。