advertisement
advertisement
学研ホールディングスは1月30日、同社の連結子会社である学研出版ホールディングスが小中高校生向けの学習図書を展開する文理の普通株式を63.3%取得し、子会社化(学研HDの子会社および孫会社化)することを発表した。
普連土学園中学校・高等学校は、学習活動を支援するオンラインシステム「Moodle(ムードル)」を4月より全校で導入することを発表した。同学園は、2014年11月からのMoodleの試用を経て今回の本格導入を決定した。
旺文社より発行されている「中学英単語ターゲット1800(3訂版)」が、物書堂により開発されたiOS向けアプリとして、1月26日に配信開始された。価格は600円(税込)。2月9日まではリリース記念としてキャンペーン価格の400円(税込)にてダウンロードできる。
総務省は1月27日、青少年が安全にインターネット等を利用できる環境の整備に向けた「平成27年 春の安心ネット・新学期一斉行動」を2月より展開すると発表。フィルタリングの推進や青少年、保護者等のリテラシーの向上に向けた取組みを実施するという。
エレコムは、2ウェイ開閉方式の電子辞書ケース1製品と、液晶保護フィルム4製品を、1月下旬より発売する。カシオ「EX-word」とシャープ「Brain」の新製品に対応した、軽くて丈夫なEVA素材を使用したセミハードタイプだ。
マナボは、家庭教師から個別指導が受けられるiOS版教育アプリ「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」を1月15日より配信を開始した。アプリでどこからでも家庭教師に質問ができる教育サービスで、
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、英語の対話力強化に役立つコンテンツを収録した、高校生モデル「XD-K4800」や中学生モデル「XD-K3800」など15機種を1月23日より順次発売する。
クレファスは、「LEGOマインドストームEV3」を使ったプログラミング講座のプレスクール(全8回)を1月10日より各校舎で開催。小学3年生から中学3年生までを対象に受講生を募集している。