advertisement
advertisement
埼玉大学STEM教育研究センターは2019年10月、「ロボットと未来研究会第36期」“子ども研究員”募集のための無料体験会を埼玉大学研究室と昭和女子大研究室にて開催する。対象は幼児から高校生。
キッズデザイン協議会は2019年9月25日、「キッズデザイン賞」の第13回受賞作品263点の中から、最優秀賞、優秀賞など優秀作品33点を発表。最優秀賞である「内閣総理大臣賞」は、Terada3DWorksの「フライングディスク運動型STEAM教育プログラム」が受賞した。
教育サービス事業を展開するEduLab傘下の教育測定研究所は2019年9月25日、小中学生を対象とした無料の動画学習サービス「スタディチャンネル」を提供開始した。ポイントを絞った90秒の動画で、テンポ良く授業の疑問を解決する。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
すららネットは2019年9月20日、アダプティブな対話式ICT教材「すらら」にて漢字のとめ・はね・はらい・書き順をその場で自動正誤判定することができる「漢字コンテンツ」の提供を開始した。小4から中3までに学習する漢字を学ぶことができ、漢字検定、高校入試対策も可能。
滋賀県草津市のタオは2019年9月18日、デジタル学習教材「天神」を関西の病院・クリニックに無償提供すると発表した。院内学級などの児童・生徒に対して学習の遅れを支援する。応募は10月末まで受け付ける。無償提供の期間は2020年9月末までの予定。
渋谷未来デザインと広島県、NTTドコモは2019年9月18日、渋谷スクランブルスクエアとイノベーション・ハブ・ひろしまCampsを5Gで接続し、渋谷区の中学生と広島県の中学生を対象にしたダンスレッスンを11月9日に実施すると発表した。
スイッチエデュケーションは2019年9月18日、教育向けマイコンボード「micro:bit」で動く6足歩行ロボット「プログラミング・フォロ for micro:bit」を販売すると発表した。販売価格は7,000円(税別)。12月3日より出荷開始する。
18歳以下の人が開発したゲーム作品を対象に審査、表彰する日本ゲーム大賞「U18(ゆーじゅうはち)部門」の決勝大会が「東京ゲームショウ2019」のイベントステージで行われた。
LITALICOワンダーは2019年11月9日と10日の2日間、子どもによるプログラミングやロボット製作の作品発表会「ワンダーメイクフェス6」を日本科学未来館で開催する。入場無料・入退場自由。
ガールスカウト日本連盟は2019年10月11日、女子中高生を対象に国際ガールズ・デーイベント「私の未来を考える~AI時代に必要なSTEMとは?~」を開催する。参加無料。事前申込制。
iTeachers TVは2019年9月11日、配信200回記念として、千葉大学国際教養学部4年生の山本恭輔氏による教育ICT実践プレゼンテーション「中・高・大10年間の私のストーリー:なくてはならない名脇役『ICT』」の動画を公開した。
マオリの文化に興味を持つニュージーランドの生徒たちのために、ワールド「Nga Motu」が公開されました。
Go Visionsは2019年9月23日、子どもたちが自分で作ったプログラミングやロボットを発表できるイベント「Go SOZO Tokyo 2019」を六本木のココネオフィスにて開催する。料金は一般来場が無料、発表参加が5,000円。
青少年科学技術振興会FIRST Japanは、スター・ウォーズのチャリティープログラム「Star Wars:Force for Change」に参加し、世界のロボット競技会「FLL(ファースト・レゴリーグ)Jr.」「FLL」の国内大会に参加を希望する小中学生チームを募集する。
情報オリンピック日本委員会は2019年11月18日から23日、小学5年生から高校3年生を対象としたジュニア向けの国際情報科学コンテスト「ビーバーチャレンジ2019」を実施する。参加無料。