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旺文社より発行されている「中学英単語ターゲット1800(3訂版)」が、物書堂により開発されたiOS向けアプリとして、1月26日に配信開始された。価格は600円(税込)。2月9日まではリリース記念としてキャンペーン価格の400円(税込)にてダウンロードできる。
ビズリーチは、友だちとクイズで競える学習アプリ「zuknow(ズノウ)」において、ユーザーが選択問題形式のクイズを自由に作成できる機能と、同じ学習目的をもったユーザーで「グループ」をつくりグループ内で「一斉テスト」が実施できる機能の2つを新たに追加した。
スマートフォンアプリで家庭教師から個別指導が受けられる教育サービス「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」では、2015年1月23日から2月5日まで、オンライン予備校「受験サプリ」の会員向けに最大180分間無料でアプリを利用できるキャンペーンを実施する。
日経BPは、ICT活用による教育手法の進化の最前線を紹介するイベント「ラーニングテクノロジー 2015」を、2015年7月15日(水)~17日(金)に東京国際フォーラムで開催する。
東京大学先端科学技術研究センター、ソフトバンクモバイル、エデュアスは、携帯情報端末を活用した障がい児の学習や生活支援プロジェクト「魔法のプロジェクト2015~魔法の宿題~」の協力校を、1月22日より特設ページにて募集を開始した。
アルクテラスが運営する勉強ノートまとめアプリClearは、コクヨS&T株式会社のキャンパスノート40周年記念活動との共同企画を実施。Clearに公開された勉強ノートの人気ユーザーを講師として「学習効果が向上するノートの書き方・作り方」についての勉強会を行う。
マナボは、家庭教師から個別指導が受けられるiOS版教育アプリ「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」を1月15日より配信を開始した。アプリでどこからでも家庭教師に質問ができる教育サービスで、
Webサイトの運営などを手掛けるルフトは、育児家庭が受けられる国や都道府県、市区町村、各種団体からの助成金やサービスをまとめたアプリ「育児助成金白書-TOKYO-」(イクハク)をリリースした。アプリは無料で、アップルストアからダウンロードする。
タマイ インベストメント エデュケーションズと学研エデュケーショナルは1月6日、学研×玉井式の新ブランド「ガッタマ」事業第1弾として、ICTを活用した新しい幼児英語プログラムを開発したと発表。学研の幼児教室「ほっぺんくらぶ」で、4月より授業をスタートする。
NPO法人スーパーサイエンスキッズは、小学生対象のスペシャルスクール「インターナショナルコース 英語とプログラミング」を東京・日本HP本社で2月および4月より開始。受講生を募集している。
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