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2017年12月の教育ICT 先生ニュース記事一覧(2 ページ目)

ソフトバンク、Pepper 貸出プログラムに大学・専門学校追加 画像
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ソフトバンク、Pepper 貸出プログラムに大学・専門学校追加

 ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクスは2017年12月12日、学校向けにPepperを貸し出す「Pepper 社会貢献プログラム2」の参加対象を大学、高等専修学校、専門学校に拡大すると発表した。利用期間は、2018年4月から2021年3月まで。

三田国際学園長が登壇、21世紀型教育機構千葉カンファレンス12/17 画像
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三田国際学園長が登壇、21世紀型教育機構千葉カンファレンス12/17

 21世紀型教育機構は、第1回21世紀型教育機構千葉カンファレンスを2017年12月17日に開智国際大学で開催する。三田国際学園の学園長による基調講演やトークセッションなどを行う。参加無料で事前申込みが必要。

PCN、学校用プログラミング教材「IchigoDakeスクールシリーズ」3製品 画像
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PCN、学校用プログラミング教材「IchigoDakeスクールシリーズ」3製品

 プログラミングクラブネットワーク(PCN)は、プログラミング専用パソコン「IchigoJam」をグラフィカルなプログラミング環境や手軽なロボット制御に対応させた学校用プログラミング教材「IchigoDakeスクールシリーズ」を提供開始した。12月11日より予約を受け付ける。

ソニー、Raspberry Piに対応したMESHハブアプリ配信開始 画像
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ソニー、Raspberry Piに対応したMESHハブアプリ配信開始

 ソニーMESHプロジェクトは、Raspberry Pi向けMESHハブアプリケーションの配信をMESH公式Webサイトにて開始した。MESHアプリで作成したIoTの仕組みを、スマホやタブレットが近くになくても常時動作させることが可能になる。

第一ゼミナール「英検アプリ」を2018年4月に全教室に導入 画像
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第一ゼミナール「英検アプリ」を2018年4月に全教室に導入

 タブレット学習アプリ「学習塾専用英検アプリ」を提供するメイツは2017年12月8日、第一ゼミナールの全教室とファロス個別指導学院の一部教室で「学習塾専用英検アプリ」の導入が決定したと発表した。

教育関係者対象、アクティブラーナーズサミット3/21 画像
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教育関係者対象、アクティブラーナーズサミット3/21

 河合塾グループの日本教育研究イノベーションセンター(JCERI)と東京大学 大学総合教育研究センター教育課程・方法開発部門は2018年3月21日、教育関係者らを対象とした「学校づくりリーダーのためのアクティブラーナーズサミット2018」を開催する。

異次元の未来を生き抜く…p.schoolのプログラミング教育セミナー12/10 画像
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異次元の未来を生き抜く…p.schoolのプログラミング教育セミナー12/10

 オンラインプログラミングスクールのp.schoolは、2017年12月10日に「ITの劇的進化によって変わる各業界のJOBシフト~プログラミング思考の重要性とその教育について」のセミナーを開催する。会場は麹町スクエアで、一般の参加費は3.000円(税別)。

NTTデータ、町田市立小中学校にシンクライアント環境整備へ 画像
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NTTデータ、町田市立小中学校にシンクライアント環境整備へ

 NTTデータは2017年12月4日、東京都町田市内の公立小中学校2校に対しタブレット端末を先行配付し、2018年2月をめどに教職員向けシンクライアント環境の提供を開始すると発表した。2020年度までに町田市内の全公立小中学校に順次展開していく予定だという。

若年層に対するプログラミング教育の普及推進事業、11都市で成果発表会 画像
プログラミング

若年層に対するプログラミング教育の普及推進事業、11都市で成果発表会

 総務省は、「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業の成果発表会を2017年12月から2018年3月にかけて、全国11都市で開催する。教育委員会・学校関係者や民間教育事業者などを対象に採択団体が成果を発表。パネルディスカッションや実証モデル機器展示もある。

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