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10月31日、東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻のプロジェクションイベント「Animation on Marine Tower」が横浜マリンタワーにて行われる。開催は10月31日17時から21時10分まで。
ソフトバンクは、Android 6.0 Marshmallowを搭載する5.7型スマートフォン「Nexus 6P」を11月6日に発売すると発表した。同機はソフトバンクのみの独占販売となる。
ITセキュリティーソリューションを提供するKaspersky Lab(カスペルスキーラボ)は、世界16か国のネットユーザーを対象に、安全にインターネットを活用する上で必要な知識レベルを測定する「IT知識テスト」を実施。日本は16か国中もっとも知識レベルが低い結果となった。
フリューが運営する女子高生・女子大生の動向調査・研究機関「ガールズトレンド研究所」は29日、「スマートフォンと娯楽に関する意識調査」の結果を発表した。
Googleは27日(現地時間)、ユニークな円柱形をした家庭用のWi-Fiルータ「OnHub」第2弾製品を発表した。ASUS製で、手をかざすと高速化する「Wave Control」機能が搭載されている。
情報処理推進機構(IPA)は28日、「海外のSNSからの友達リクエストを承認した結果、他の友人に対して、自分名義の招待メールが勝手に送信された」という相談が急増しているとして注意を呼びかけた。
KADOKAWA アスキー・メディアワークスと角川アスキー総合研究所が共同で「子どもライフスタイル調査2015秋」を実施し、調査結果を発表した。調査期間は2015年8月1日から9月19日まで。調査対象は女子小学生。
日経BPコンサルティングは、大学スマートフォン・サイトのユーザビリティ(使いやすさ)を診断した「(スマホ編)全国大学サイト・ユーザビリティ調査2015-2016」の結果を発表した。146大学を対象とした調査で、福岡工業大学が1位を獲得した。
Z会、グリー、デジタル・ナレッジ、ReDucateの4社が2016年における新サービスを発表した。Z会は小学3、4年生向けのタブレットコースを新設するほか、中学生向けに高校受験コースを全面刷新し、2016年春より開講する。
レノボ・ジャパンは27日、10型2,560×1,600ピクセルの高精細ディスプレイを搭載したAndroidタブレット「YOGA Tab 3 Pro 10」を発表した。発売は11月上旬。
東京都教育委員会は、子どものスマートフォンやSNS等の利用について考える「ICT教育フォーラム」を11月19日、新宿文化センターで開催する。専門家による基調講演や学校の事例発表、ICT活用推進校の成果発表などが行われる。定員は1,150人、事前申込みが必要。
日本電信電話(NTT)、NTTドコモ、WHILLの3社は27日、「モビリティ型パーソナルエージェント」の実現に向けた共同実験を開始した。実験期間は2016年3月末まで。
中高生の自主的な学習時間は4割以上が「1時間未満」、中学生の約8割、高校生の約7割が「2時間未満」であることが、「CCDnet」が実施した調査から明らかになった。
ソフトバンクは23日、冬春モデルのAndroidスマートフォン「Xperia Z5」(ソニーモバイル製)を29日に発売することを発表した。本体の表面に手になじみやすい触り心地フロストガラスを採用する。本体カラーはWhite、Graphite Black、Gold、Greenの4色が用意される。
ネットラーニングが運営するJMOOC公認のプラットフォーム「OpenLearning, Japan」では、有志で集まった学生チームが作成したオンライン講座を競う「JMOOC大学生チーム選手権」の受講を12月10日より開始する。受講料は無料。受講期間は2016年1月15日まで。
D2Cは25日、小中高生を対象としたスマホアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝戦を開催。10組によるプレゼンテーション後、中馬慎之祐さん(ちゅうまん しんのすけ・成蹊小学校6年)の“食物アレルギー情報アプリ”「アレジー」が優勝した。