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子ども見守りサービス「まもレール」は、2020年4月1日よりJR東日本のほかに都営交通と東京メトロにも対象エリアが広がり、これまでの244駅から495駅に増える。まもレールの利用料金は月額500円(税別)。
モバイルインターネットサービスを提供するグリーは、重力をはじめとした月面環境を学ぶことができる子ども向けVR体感サイエンスツアー「ありえなLAB」のレンタルを開始する。宇宙航空研究開発機構と共同制作したもので、宇宙に関するさまざまなコンテンツを提供している。
MMD研究所が、2019年以降にスマートフォンを持ち始めた子どものいる保護者を対象に行った調査によると、スマホデビューする学年は中学3年生が16.3%ともっとも多かった。小中高別では小学生がもっとも多く、低年齢化傾向にあった。
TikTokと埼玉県とリセマムは、シニア・プレシニアの家族に世代を超えて地域へ興味・関心を向けてもらうことを目的とした「家族三世代で楽しめるTikTokセミナー」を2020年2年16日に共催する。参加費は無料。家族三世代や親子での参加を歓迎している。
Glotureは、スマートフォンと連携する縄跳び「Smart Rope ROOKIE」をGLOTURE.JPにて販売する。
セガトイズは2020年3月12日、小学校低学年から中学年向けの次世代型学習パッド「名探偵コナン ナゾトキパッド」を発売する。「Another Vision」制作問題も含む400以上の謎解き問題を収録。難易度を段階的に設定しているため、子どもから大人まで楽しめる。
小田急電鉄(小田急)は1月23日、特急ロマンスカーが発着する新宿駅2・3番ホームに、USBポート付きのベンチを1月29日から設置すると発表した。
CINRAは2020年1月24日、13歳から19歳を対象としたオンラインラーニングコミュニティ「Inspire High(インスパイア・ハイ)」を開始した。アーティストやビジネスリーダー、研究者などとのライブ配信セッションを通して、多様な生き方にふれることができる。
ライフプラン相談や保険相談サービスの「ほけんROOM」は、子どものゲームのプレイ時間を規制する条例案についての意識調査を実施。時間を制限する条例について、約半数が賛成を示した。
ウェザーニューズは1月24日、スマートフォンアプリ「ウェザーニュース」をリニューアルし、雨雲レーダーに新機能「積雪モード」を追加した。
第1回の募集では、「ソシャゲ」「バズる」「インフルエンサー」など、令和らしい新語が多数採用されたとのことです。
富士通は2020年1月23日より、文教向けWindowsタブレット「FUJITSU Tablet ARROWS Tab Q5010/CE」と法人向け「ARROWS Tab Q5010/CB」の2機種、および最新版OSを搭載した法人向けパソコン、ワークステーションを国内で販売開始する。
TikTionary委員会は2020年1月21日、TikTokに投稿された動画だけでつくる、多様な視点を尊重するという価値観を提唱した辞書「TikTionary」を公開した。世界17か国の言語に対応する。
スポーツスタートアップ企業ookamiは2020年1月24日午後3時より、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、第92回選抜高校野球選考委員会の模様をリアルタイム速報する。この選考委員会で出場校全32校が決定する。
香川県は、子どものコンピューターゲームの利用を1日60分までに制限する「香川県ネット・ゲーム依存症対策条例(仮称)」の素案をまとめ、2020年1月23日からパブリック・コメント(意見公募)を開始した。県内居住者と事業者を対象に2月6日まで受け付けている。
2020年で36回目を迎え、世界最大級の教育展示会といわれる「BETT」には世界各国から最新の教育ツールやソリューションが並ぶ。今後の展開に注目したい日本企業のブースを紹介する。