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厚生労働省は、体や性・妊娠等に関する正しい情報や相談窓口等を紹介する、若者向けの健康相談支援サイト「スマート保健相談室」を公開。サイトのデザインや内容は、高校生の意見を聞きながら作成された。
ドリームエリアはGPS等の位置情報によって危険を未然に防ぐ児童見守り「みもりGPS」の新学期応援キャンペーンを、2022年3月31日まで期間限定で実施する。端末代金より2,200円(税込)を値引きする。さらに、専用ケースをプレゼントする。
ソニー・クリエイティブプロダクツがライセンシングエージェントとして契約するセサミストリートは、2022年3月28日より「ともだちになろうカルタ」を期間限定公開する。特設サイトにて無料ダウンロードできる他、東急沿線主要20駅にて駅内広告を掲載する。
ヤフー(Yahoo! JAPAN)が提供する「Yahoo! MAP」(iOS版、Android版)は2022年3月24日、地図上に小児が新型コロナワクチンを受けられる接種施設や医療機関が確認できる「小児用コロナワクチンマップ」の提供を開始した。ルート検索等もワンタップで確認できる。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2022年3月24日に開幕した「第45回全国高等学校ハンドボール選抜大会」をスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」でリアルタイム速報する。男女とも1回戦から決勝まで全試合をリアルタイムで伝える。
習い事を増やした家庭において「休園休校による学力低下・運動不足を習い事で補いたいと」回答した人が約3割いることが、アクサダイレクト生命保険が2022年3月17日に公表した調査結果から明らかになった。
グーグルの自動運転車開発部門のウェイモ(Waymo)は3月21日、米国カリフォルニア州サンフランシスコにおいて、ドライバーが同乗しない「ロボタクシー」を運行する準備が整った、と発表した。
Barbara Poolは、東京理科大学学生発ベンチャー企業の宇宙の学び舎seedとSTEAM JAPANの「宇宙xSTEAM教育特別プログラム」を2022年3月31日にオンラインで開催する。対象は高校1・2・3年生。参加費無料。現役大学生が宇宙教育と幅広い進路の可能性を伝える。
朝日学生新聞社は、2022年4月5日より、新サービス「朝日小学生新聞デジタルプラス(朝小プラス)」「朝日中高生新聞デジタルプラス(朝中高プラス)」をリリース。デジタル技術を活用し、子供にもわかりやすい表現でニュースを伝える。
京進グループが運営の保育士資格取得のための「これから保育士」は、Web全国模試「実践編」を2022年4月3日より無料で提供する。保育士試験対策講座の受講生には、「実践編」に先駆けた限定模試「基礎編」を2022年3月27日に実施する。1科目990円(税込)からの受講が対象。
Facebook Japanは、2022年3月17日に「多様なコミュニティのためのInstagram&Facebook安全ガイド」を公開した。ガイドは、InstagramやFacebookを利用する人たちが、安心安全に活用できるヒントとなるもの。誹謗中傷から自分を守る機能等も紹介している。
スマホやタブレットを日常的に使用できるようになった今、子供たちの学びの場所は学校や塾・予備校だけに止まらない。人気教育系YouTuber・ヨビノリたくみ氏に、これからの学びの可能性とデジタル端末の活用について話を聞いた。(PR/NECパーソナルコンピュータ)
文部科学省は3月15日、文部科学省大臣官房政策課サイバーセキュリティ・情報化推進室事務補佐員の募集について発表した。
仕事と家庭の両立を希望する主婦・主夫層が、オンライン化が進んでほしいと思う1位は、「行政機関の各種手続き」であることが2022年3月17日、しゅふJOB総研の調査結果からわかった。一方、オンライン化を進めないほうが良いと思うものの1位は「結婚式等の慶事」だった。
BenQのアイケアモニターGWシリーズ最新製品「GW2485TC & GW2785TC」を子供の学習環境にどう取り入れたら良いのか。プロ家庭教師集団「名門指導会」副代表、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の辻義夫先生に、探究学習活用のヒントとメリットについて聞いた。
ワオラボは、ロボットプログラミング学習キットKOOV(クーブ)を使ったオンラインコースを2022年4月より開講する。対象者は、小学3年生~中学生、3月・4月の入会で初月無料のキャンペーン実施中。