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NTTドコモは2020年6月30日、3歳から中学生対象の創作絵画コンクール「第19回 ドコモ未来ミュージアム」の作品募集を開始した。「絵画部門」と「デジタル部門」の2部門で9月11日まで作品を募集。今回は、コロナ禍での自宅時間をより楽しくする特別コンテンツも実施予定。
国立国会図書館国際子ども図書館は2020年6月23日、自宅から国際子ども図書館を楽しめる「夢の図書館 ―東京上野・国際子ども図書館をおうちで見学」を公開した。5G対応の3DビューとVR(バーチャルリアリティ)映像を通して、建物の内部を探検できる。
子どもの職業・社会体験施設「キッザニア」の企画・運営を行うKCJ GROUPは2020年6月24日、キッザニア東京・キッザニア甲子園の両施設において、館内のスマート化に着手することを発表。混雑状況を可視化するほか、約100種類の体験受付にITを導入する。
グローバルアジアパートナーズは、最先端のAR(拡張現実)技術を使って、英語の語彙と文法を向上させる知育玩具「Plugo Letters(プルゴ レターズ)」を発売した。Plugo Lettersは日本初上陸。記憶力、認知能力、語学能力などを養うことができる。
厚生労働省は2020年6月19日、新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)を提供開始する。スマートフォンの近接通信機能を利用して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について通知を受けることができる。
6月18日(木)、吉村洋文大阪府知事がユニバーサル・スタジオ・ジャパンを訪れ、「大阪コロナ追跡システム」によるQRコード登録などのデモンストレーションを行った。
土屋鞄製造所は2020年6月15日、ランドセル選びや子どもと一緒に遊べるコンテンツをまとめた「おうちでたのしむ土屋鞄」を公式Webサイト内に公開した。Instagramでランドセルを試着できるコンテンツなどを提供している。
NTTレゾナントは2020年6月16日、子ども向け見守りサービス「goo of thingsいまここ」を発売した。子どもに持たせた専用GPS端末を通じて、子どもの現在地や行動履歴を確認できる。危険地域への侵入時や緊急時には、保護者のアプリに通知する。
キリンビバレッジと日本航空(JAL)は、自宅にいながら双方向でリアルな工場見学ができる「おうちで工場見学を楽しもう!!リモート社会科見学」を共同開催する。第1弾は6月27日にキリンビバレッジ湘南工場、第2弾は6月28日にJAL羽田整備工場の生中継を無料公開する。
小学生以下の子どもたちの休校・休園中の1日の過ごし方は、「娯楽目的でのテレビや動画視聴」がもっとも多く、学習よりも費やす時間が長い傾向にあることが、子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が2020年6月12日に発表した調査結果より明らかになった。
アイフリークスマイルズが提供する定額絵本読み放題アプリ「森のえほん館」は、iOS版において新たに「お試し読み機能」を追加、提供を開始した。掲載するすべての絵本の試し読みが可能。
日本スポーツ協会(JSPO)は、スポーツ活動中の熱中症予防に関する啓発動画を新たに作成し、ホームページにて公開した。
東京都は2020年6月12日より、新型コロナウイルス感染拡大防止のための「東京版新型コロナ見守りサービス」の運用を開始する。都立施設で新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合、利用者に感染情報を迅速に通知できる。
香川県議会が香川県弁護士会の「ネット・ゲーム依存症対策条例」に対する会長声明に対して見解を発表。
Google アシスタントに絵本や童話の読み聞かせ機能が新しく登場した。「OK Google、お話を聞かせて」と話しかけると30以上の作品からお話を聞くことができる。