advertisement
advertisement
学校訪問型の下着教室「ツボミスクール」を実施してきたワコールが、小3~6年生の親子対象オンライン講座(無料)をスタート。遠方でも自宅から気軽に参加できる「学ブラ講座」に10歳の娘と参加してみた。娘の下着、いつ何を?問題に直面する母親必見の体験レポート。
2021年の東京オリンピック・パラリンピックが無観客で開催されたときに失われる経済的損失額が、約2兆4,133億円にのぼることが2021年1月22日、関西大学の宮本勝浩名誉教授による試算から明らかになった。
◆ソーラーパネルから車載バッテリーへの充電が可能に
◆欧州仕様の航続は約300km
◆回生ブレーキが強めに作動する「Bモード」と「エコモード」
コクヨは2021年1月20日、色付きの中紙を採用して光の反射を抑えた「カラーノート」を公式オンラインショップ「コクヨショーケース」で発売した。中紙の色はグリーン、ブルー、イエローの3種類。価格は、グリーンが170円、ブルーとイエローが各160円(いずれも税別)。
横浜近視予防研究所は2021年1月より、目に良い生活習慣の会得・眼科医への受診促進を促すプロジェクト「子どもの『見える』を応援しよう!」プロジェクトを本格稼働する。
「シャプラニール=市民による海外協力の会」は、書き損じや未使用のはがきおよび切手を集め、貧困が加速する途上国の教育支援活動などに生かす「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン」を2020年12月26日より2021年3月31日まで実施している。
令和2年(2020年)司法試験の合格者数と合格率を法科大学院別にみると、1位はいずれも「予備試験合格者」であることが、法務省の発表より明らかになった。予備試験合格者の合格率は89.36%。
法務省は2021年1月20日、令和2年(2020年)司法試験の結果を発表した。最終合格者数は1,450人で、2019年の1,502人と比べて52人減少。受験者数3,703人に対する合格率は39.16%だった。
アニメ『はたらく細胞』のキャラクターと共に、“新型コロナ”などの感染症を学べる図鑑が、2021年1月21日に発売される。
クラレは2021年1月11日、第18回「ランドセルは海を越えて」キャンペーン受付を開始。全国から使い終わったランドセルを募集し、ノート、鉛筆などの学用品とともにアフガニスタンの子どもたちにプレゼントする。
東京ガスは、クイズや動画で楽しく防災を学べる子ども向けWebサイト「キッズ防災」をオープンした。「キッズ防災」をきっかけに子どもが防災に関心をもち、家族で防災について話し合う際の参考にしてほしいという。
幻冬舎メディアコンサルティングは2021年1月18日、眼科専門医による小児眼科の入門書「子どもの目が『おかしいな』と感じたら読む 子どもの目の病気事典」を発売した。子どもの時期にかかりやすい目の病気や観察ポイントなどを詳しく紹介している。定価は1,500円(税別)。
緊急事態宣言の発出を受けて、1月14日から15日にかけても全国の鉄道事業者から対応が相次いで発表されている。
テスティーは2021年1月15日、中高生対象の「お小遣いに関する調査」の結果を公表した。お小遣いをもらっている割合は中学生75.9%、高校生75.0%で、いずれも前年より増加。金額は、中学生では「1,000~3,000円未満」、高校生では「3,000~5,000円未満」が最多だった。
コクヨはシンプルなデザインのランドセル「ベーシックモデル」に新たに6色追加し、2021年4月1日より全12色のカラーラインアップで展開する。発売に先立ち、コクヨの2022年モデルのランドセル全品を掲載したカタログの申込みも受け付けている。
日本郵便は2021年1月17日、「2021年(令和3年)用年賀お年玉くじ抽せん会」を開催し、当せん番号を発表した。1等は現金30万円または選べる電子マネーギフト31万円分が用意されている。