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京セラは、ドコモキッズケータイで初めて約500万画素のカメラを搭載した「キッズケータイKY-41C」を製品化した。大音量防犯ブザー、子供の帰宅を保護者に知らせる「おうちだよ通知」や手洗いを促す「てあらい通知」等の機能を搭載。NTTドコモから2023年2月以降発売予定。
聖徳学園小学校・聖徳幼稚園は2022年11月19日、子供の脳と子育て方法についての講演会「子どもたちの健やかな脳発達のために」をオンラインで開催する。対象は12歳以下の子供をもつ家庭。参加費は無料。
弁護士ドットコムは、子供の写真や動画をSNSに投稿することに関する実態・意識調査を行った。約半数がSNSに投稿した経験がある一方で、公開範囲を制限したり、内容や場所が特定できない写真を選ぶ等、SNS投稿によるトラブルを懸念していることが明らかになった。
大阪府は、2022年11月5日と16日の2日間、咲洲地区(南港)にあるATCと大阪府咲洲庁舎をおもな会場として「咲洲こどもEXPO2022~Think SDGs 笑顔がつながる、未来をつくる~」を開催する。45件のプログラムを予定。参加申込は不要で、誰でも参加できる。入場料は無料。
大東建託は2022年10月5日、過去最大級の居住満足度調査をもとにした第1回「いい部屋ネット 街の魅力度ランキング2022<都道府県版>」を発表した。居住者評価の1位は「兵庫県」、非居住者評価の1位は「福岡県」となり、総合1位は「福岡県」となった。
アニメ!アニメ!では「“教師”キャラといえば?」と題した読者アンケートを昨年に引き続き実施しました。結果を発表します。
特別企画「駅に隠れた150匹のポケモンを探そう」開催決定。JR東日本エリア内の駅など16箇所に、ポケモンと一緒にスポット撮影ができる「#ポケジェニック」が展開されます。
内閣府は2022年9月26日、「子供・若者インデックスボード」の最新版(ver3.1)を公表した。子供や若者に関する幅広いデータを整理し、わかりやすく紹介。子供と若者の意識や取り巻く現状等を各種データから可視化している。
全天候型の温泉アミューズメントパーク箱根小涌園ユネッサンは、2022年10月1日から31日の月曜日(祝日にあたる10月10日は11日の火曜日)に、学校行事で振替休日となる3歳から小学生を対象に「秋の振替休日はお子様『無料』」キャンペーンを実施する。
小田急電鉄は、スマートフォンだけで電車やバスなどが乗り放題、観光施設に割引チケットを利用できるデジタルチケット2種類をMaaSアプリ「EMot」で販売開始した。
日本漢字能力検定協会は2022年11月1日から12月5日まで、2022年の世相を表す漢字一字「今年の漢字」を全国から募集する。応募開始に先駆け10月3日には2022年「今年の漢字」特設応募サイトをオープン。特設応募サイト、ハガキ、応募箱、団体応募等で受け付ける。
ハッシャダイソーシャルはトヨタ自動車との共同事業として、2022年11月19日から2023年2月4日まで、15~18歳の100人を対象とした無償オンラインプログラム「project:ZENKAI」を提供、参加者を募集する。
「母子保険はぐ」は、妊娠~出産時のお金と制度についての認知度調査を実施し、結果を公開した。改正「育児・介護休業法」の認知度が十分ではないことや、妊婦さんの約8割が妊娠・出産にかかわるお金について不安や悩みを持っていることが明らかになった。
東京都教育委員会では2022(令和4)年10月1日から、都立高校等における産婦人科医を活用したユースヘルスケア事業を開始する。産婦人科医を学校医とし、思春期特有の心や体の悩みに関する専門的な相談に対応する。
情報機器の普及で言葉や言葉の使い方が影響を受けると思う人が9割に達することが2022年9月30日、文化庁の2021年度国語に関する世論調査結果より明らかになった。新型コロナウイルスに関連した「おうち時間」や「黙食」は、そのまま使うのがいいと回答した人が6割を超えた。
国土交通省は、ヒューマンエラーなどによる送迎バスへの子ども置き去り防止を支援する安全装置のガイドラインを作成する。