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大東建託は、過去最大級の居住満足度調査を実施し、「いい部屋ネット 住みたい街ランキング2025<首都圏版>」を発表した。調査結果によると、住みたい街(駅)ランキングでは、東京都武蔵野市の吉祥寺が7年連続で1位を獲得した。
2025年5月28日、大阪・関西万博の公式イベント「防災万博」内で、アローサル・テクノロジーが岐阜大学の髙木教授と共に「防災メタバース×AI」に関するトークセッションを行う。イベントでは、地域課題に根ざしたAI導入の最新事例と防災への活用について議論される。
1人の女性が一生涯に産む子供の数に相当する合計特殊出生率が、過去最低を大幅に更新する見通しであることが2025年5月15日、日本総研の調査から明らかとなった。手厚さを増す少子化対策にもかかわらず、2024年は前年比0.05ポイント減の1.15と見込まれる。
ウェザーニューズは2025年5月14日、2025年の「梅雨入り・梅雨明け見解」を発表した。沖縄・奄美の梅雨入りは平年より遅く、九州南部から東北北部は概ね平年並みとなる予想。梅雨明けは沖縄から近畿、東北南部・北部で平年より早く、東海・関東甲信・北陸では平年並みとなる見込み。
パーソルキャリアが運営する転職サービス「doda」は2025年5月12日、「2024年度版 決定年収レポート」を公表した。前年度(2023年度)比で平均決定年収の上昇幅がもっともアップしたのは「IT・通信」で17万円増。転職者の約6割は転職後に年収アップを実現していた。
ユニセフ(国連児童基金)のイノチェンティ研究所は2025年5月14日、「パンデミック以降、先進国の子供たちの学力、精神的幸福度、身体的健康が著しく低下した」とする分析結果を発表した。
偽・誤情報を見聞きした4人に1人が何らかの形で情報を拡散していたことが2025年5月13日、総務省「ICTリテラシー実態調査」の結果から明らかとなった。拡散した偽・誤情報のジャンルは「医療・健康」62.6%、「経済」48.8%、「災害」39.3%の順に多い。
文部科学省高等教育局学生支援課は2025年5月2日、業務の補助などを行うアルバイトを募集すると発表した。勤務期間は6月23日から8月1日まで(予定)。採用予定人数は8名程度。応募締切は6月13日必着。ただし、人数が集まり次第早期に締め切る場合がある。
5月3日からの4連休は、故郷への帰省や観光地に向かう車で大渋滞が予測される。日本道路交通情報センターによると、高速道路は、特に下り線が5月3日に、上り線が5月3日~5日に渋滞が多く発生すると予測されている。
埼玉県の発達障害総合支援センターは、発達障害についてわかりやすく解説した「動画で学ぶ発達障害」を埼玉県公式YouTubeチャンネル「サイタマどうが」で配信している。発達障害に関わる基本的な知識、医療、福祉、不登校、学校生活など、2025年5月1日現在、14種類の動画を公開しており、誰でも無料で視聴できる。
連休最終日の6日(火・振替休日)は、前線を伴った低気圧が本州の南岸を東へ進む見込みである。北海道は晴れるが、東北から九州、沖縄は雨が降り、雷を伴う激しい雨や大雨になる所もある。交通への影響に注意が必要である。前線に近い沖縄や伊豆諸島は土砂災害や浸水、河川の増水、落雷、突風などにも注意が必要である。
リクスタは2025年4月23日、「名字由来net」Webサイトおよびアプリを通じて「2025年全国名字ランキングトップ11,000」を発表した。今回のランキングでは、「佐藤」が1位となった。
全国自治会は2025年4月23日、高校授業料の無償化に関して、公立高校に対し財源措置を含めた支援強化を求める緊急提言を政府に提出した。さらに私立高校への進学者が増えれば、公立高校の小規模化や再編統合が加速し、地域社会そのものの衰退も招きかねないなどと指摘した。
リスクモンスターは、2025年5月5日の「こどもの日」に向けて、父母・祖父母が子供・孫に務めてほしい企業を調査した。1位は「地方公務員」、2位は「国家公務員」、3位は「トヨタ自動車」がランクイン。「安定企業」で「得意分野を生かした仕事」への就業を願う傾向にあった。
京都大学は2025年4月18日、上野恵子医学研究科特定助教らの研究グループが、生活保護世帯の子供の生活背景に応じた効果的な支援システム開発に向けた新手法を確立したと発表した。前例のない分析アプローチで、テーラーメイド型支援システムの開発・普及に取り組む。
Webメディア「不登校オンライン」が2025年2月に実施した「大募集!みんなの不登校川柳」では、合計390句の応募があった。「不登校の本人(当事者・経験者)」から寄せられた川柳は162句で、今回、この中から大賞1句、優秀賞1句、佳作33句を選出し、発表した。