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『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』より、白銀の新幹線をイメージしたケーキが登場。2022年5月28日からケーキ・スイーツ専門通販サイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」にて販売開始となった。
ロート製薬とベネッセコーポレーションの「こどもちゃれんじ」は、共同で幼児の目の健康を守るための取組みを開始。目の健康チェックポスターや、しまじろうと一緒に学べるアニメ等を提供する。
昨今「ジェンダーニュートラル化」が進み、ともすれば子供たちの方が柔軟なジェンダー観を持ち合わせていると感じる場面が多い。そこで、ジェンダーインクルーシブな玩具「レゴ フレンズ」のクリエイティブディレクターを務めるフェネラ・チャリティー氏にお話を聞いた。
東京都教育委員会は2022年6月22日、立川市内の公立小学校でインフルエンザによる臨時休業措置(学年閉鎖)がとられたことを発表した。都内公立学校でのインフルエンザによる学年閉鎖は今季(2021年-2022年シーズン)初めて。
埼玉・浦和発で日本初、スズキ『エブリイ』ベースの0才専門移動写真館が7月1日から走り出す。その名も「hihi」(ハイハイ)。運営するのは、保育園にプロカメラマンを派遣する出張撮影サービスを展開する、エクスプラウド。
文部科学省は2022年6月21日、学校における今後の新型コロナウイルス感染症対応に係る留意事項について事務連絡を発出した。夏場の子供のマスク着用の考え方の再周知と、マスク未着用の場面が増える中での濃厚接触者の特定等について留意すべき点をまとめている。
スウェーデン発の高性能空気清浄機「ブルーエア」の日本総代理店、セールス・オンデマンドは小さな子供の成長に欠かせない質の高い睡眠を空気の課題から解決すべく、未就学児(4~6歳)の子供を持つ既婚男女300人を対象に子供の睡眠に関する調査を実施した。
保護者の9割以上は「熱中症は子供の方がなりやすい」ことを知っており、子供に対する熱中症対策として、ほぼ全員が水分補給を行っていることが、総合保育テックサービス「はいチーズ!」を提供する千が2022年6月20日に公表した実態調査から明らかとなった。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは、経済的に困難な状況にある18歳以下の子供がいる3,200世帯を対象に、食料品・文具・日用品等をセットにした「夏休み 子どもの食 応援ボックス」を提供する。申込みは、2022年6月21日まで。
月間400万アクセスのWeb・アプリ「無料 赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2022年6月15日、「2022年男女別 夏にまつわる名前ランキングベスト15」を発表。男の子の1位は「碧(あおい)」、女の子の1位は「葵(あおい)」で、共に4年連続1位に選ばれた。
大阪府は2022年6月15日、18歳以下に1人1万円分のプリペイドカードを配布する事業を7月下旬をめどに始めたいとし、154億円の補正予算を専決処分した。コロナ禍による物価高騰等の影響を受けた子供の教育や生活の支援を目的に、国の臨時交付金を使用する。
内閣府は2022年6月14日、2022年(令和4年)版「少子化社会対策白書」を公表した。出生数の推移や婚姻・出産といった少子化をめぐる現状報告や、少子化対策のおもな取組み等を紹介。トピックスでは、「男性の育休取得と家事・育児参画促進」等をピックアップしている。
ロッテは、2022年6月8日、全国の3~12歳の子供を持つ親を対象に実施した「子供の口腔機能発達」に関する意識調査の結果をまとめた。調査期間は2022年5月20日(金)~23日(月)までの4日間。全国の3~12歳の子供を持つ親にWebアンケート調査を実施。
文部科学省は2022年6月10日、最近の熱中症事案等を踏まえ「マスクの着用が不要な場面およびそれに際した留意事項」について再周知するべく、事務連絡を発出した。体育の授業等、マスクが不要な場面では外す指導をするよう再確認を促している。
宝酒造田んぼの学校オンラインは、「おうちで田んぼ体験キット(バケツ稲)」を無料で先着200家族に配布する。「おうちで田んぼ体験キット」を使って、お米作りのおもしろさや大変さが体験できる。
絵本の情報サイト「絵本ナビ」を運営する絵本ナビは、2022年4月に「絵本ナビ」サイトオープン20周年を迎えたことを記念し、4月からの1年間、全員参加型企画「20th Anniversary えほん祭」をサイト上で開催。誰でも参加できる参加型企画等、さまざまな企画を展開している。