advertisement
advertisement
ミサワホームは、太陽光発電システムや蓄電池、ホーム・エネルギー・マネジメント・システム(HEMS)などの先進の環境設備を搭載したスマートハウス仕様『M-スマート・モデル』を、木質系、鉄骨系の戸建の工業化住宅全商品に設定し、1月7日から発売すると発表した。
トヨタ自動車が6日発表した、『プリウスα』の納期目処によると、7人乗り(3列シート車)は、今から注文を入れても9月以降の工場出荷予定。プリウスαは、震災の影響を受けていたが、現状で7人乗り車の納期は9か月待ちといった状況だ。
ソニー生命保険は1月6日、現役中学生男女300名を対象に、将来の不安や今の大人に対するイメージ、希望する年収などについて尋ねた「将来に関する意識調査」のアンケート結果を発表した。
東日本大震災の後、増加している同窓会の開催。未曾有の災害に直面し、絆志向が強まったことがその理由と言われている。笑屋は1月6日、同社の運営するSNS「笑屋の同窓会」において、20〜50代の1,000人を対象に行った同窓会に関するアンケート調査の結果を発表した。
国立感染症研究所の感染症情報センターは1月5日、ホームページのインフルエンザ流行レベルマップを更新し、2011年の第51週(12月19日〜12月25日)のインフルエンザの発生状況を公開した。
2012年1月1日からはじまる「距離別料金」で、一部を除いて上限料金900円の通行料金を負担する現金利用者を対象に、「阪神高速パーキングエリアお買物割引キャンペーン」を実施する。
2012年1月1日からはじまる首都高速道路の「距離別料金」で、一部を除いて上限料金900円の通行料金を負担する現金利用者を対象に、首都高は「首都高パーキングエリアお買物割引キャンペーン」を実施する。
厳しい状況が続くなか、平成24年(平成23年度)大卒の内定状況は微増との発表があった。また就職関連でも、Facebookをはじめとするソーシャルメディアやアプリに関する記事が目立った。
震災の影響で大学の後期入試が中止になるなど受験生にとっても不測の事態が発生したが、一方で国際科学オリンピックで金10・銀11・銅2の快挙といった希望のあるニュースもあった。
文部科学省は中高一貫教育制度の導入から10年~成果と課題を発表した。また、震災の影響で今年の全国学力・学習状況調査を見送った。「専用携帯所有の中学生、約4割がケータイ依存」といった気になる結果も。
2011年のニュースから、小学生を対象とする話題の重大ニュースとして下記の10本を選択した。塾関連では、SAPIXの関西進出が話題となった。また、大手塾による付加価値の高い学童保育の発表が相次いだ。
2012年1月版「ETC割引ガイドブック」がETC総合情報ポータルサイトでダウンロード可能になった。
ウェザーニュースは12月27日、風邪の治療法や熱が何度まで出たら学校を休むかなど、「冬の風邪事情」をテーマとした調査結果を発表。全国の男女20,175人からの回答を集計し、年代別や都道府県別の分析を行っている。
エン・ジャパンが運営する学生向け就職情報サイト「[en]学生の就職情報」は12月27日、2013年3月卒業予定の学生と求人企業を対象に実施した「2013年度新卒採用 就職・採用活動アンケート」の結果概要を公開した。
厚生労働省は、「献血を理解するための高校生用テキスト けんけつ HOP STEP JUMP」をホームページに公開している。平成24年版を12月中旬以降、全国の高等学校・教育委員会などへ直接送付しているという。
1月8日、富士スピードウェイでは、カゴ付お買い物用自転車(通称:ママチャリ)によるチーム対抗7時間耐久レース「第5回ママチャリ日本グランプリ」が開催される。