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東京・神田にある商業施設・マーチエキュート(mAAch ecute)神田万世橋ではゴールデンウィークに合わせて4月29日から5月3日まで、東京近郊のベーカリーが集結する「パンマルシェ」が開催される。
文部科学省は3月31日、満18歳以上が選挙権を有する選挙の実施に向け、平成27年11月より設置・検討を続けてきた「主権者教育の推進に関する検討チーム」による中間まとめを発表した。学校、家庭、地域が協力し多様な取組みを行う必要性を示している。
早稲田大学は、「ブラックバイト対処マニュアル」を、2016年度新入生全員に無償配布する。これからアルバイトを始める学生が、「ブラックバイト」によるトラブルに巻き込まれるのを未然に防ぐことがねらい。
子ども・子育て支援法の一部を改正する法律案が3月31日、衆議院本会議で可決された。拠出金率の上限を引き上げ、新たに仕事・子育て両立支援事業を創設する。この法律は、4月1日より施行する。
山本電気は、切った食材と水などの液体を入れるだけで調理できるCook Master「Shunsai~旬彩~」を4月5日に発売する。
一般住宅や店舗などでよく見かける「こども110番の家」のステッカー。子どもを見守る拠点として知られているが、タクシーでも子どもの安全のための活動を行っている。目印は「タクシーこども110番」のステッカー、乗客がいる場合でも助けを求める子どもを保護してくれる。
学習塾、英会話、保育、日本語教育事業を展開する総合教育サービスの京進グループが、4月1日から東京、神奈川、千葉、兵庫において保育園を開園する。小規模認可保育園で、2歳児までを対象にした少人数保育を行う。
NEXCO東日本はじめ高速道路運営各社と日本道路交通情報センターは、4月28日から5月8日までのゴールデンウィーク期間における、高速道路の渋滞予測と対策を発表した。
ジャン=ポール・エヴァン(JEAN-PAUL HEVIN)が4月7日まで、4月1日の「ポワソン ダブリル(4月の魚)」に向けた期間限定コレクションをジャン=ポール・エヴァン全ブティック及びオンラインブティックにて販売する。
埼玉県朝霞市で誘拐され、2年ぶりに保護された女子生徒が両親と警察に助けを求めたのは、公衆電話からだった。このことから公衆電話が再注目される一方で、携帯電話の普及によりその使い方を知らない若者も多いという。
急いでいる時などは特に困ってしまう遅延だが、法律では遅延は誰のどのような責任を問えるのだろうか。入学式や入社式、就活生の説明会や面接に向かう際に覚えておきたい点について、東京弁護士会所属の篠田恵里香弁護士に聞いた。
東急セキュリティが提供する子ども見守りサービス「エキッズ」のオプションサービス「キッズプラス」が、4月より横浜市営地下鉄5駅に新設される。新学期を迎える4月、子どもたちの通過情報メールを受信できるポイントが増えることで保護者に安心を提供する狙い。
花王グループは、小中学生を対象にした「第7回花王国際こども環境絵画コンテスト」の募集を開始した。今年のテーマは「みんなでいっしょにエコ」で、大切な地球環境を守るための絵画作品を募集する。締切りは9月12日。
大学生が年間にかかる学費と生活費の合計額は186万2,100円で、前回の平成24年度調査よりも1.0%減少していることが、日本学生支援機構の調査結果より明らかになった。奨学金を受給している割合は5割を超える。
愛媛県は、これから親になる人から子育てを終えた人までの幅広い年代を対象に、「えひめ家庭教育応援学習プログラム」を作成した。誰でも自由に活用してもらえるよう、ダウンロードして利用できるプログラムをホームページ上で公開している。
川崎市は市民サービス向上のため、子育てや防災などに関する情報をタイムリーに配信する「かわさきアプリ」の提供を4月1日より開始する。対象機種は、Android端末(AndroidOS ver4.1以上)、iPhone(iOS ver7.0以上)。ダウンロードは無料。
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