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愛媛県は、これから親になる人から子育てを終えた人までの幅広い年代を対象に、「えひめ家庭教育応援学習プログラム」を作成した。誰でも自由に活用してもらえるよう、ダウンロードして利用できるプログラムをホームページ上で公開している。
川崎市は市民サービス向上のため、子育てや防災などに関する情報をタイムリーに配信する「かわさきアプリ」の提供を4月1日より開始する。対象機種は、Android端末(AndroidOS ver4.1以上)、iPhone(iOS ver7.0以上)。ダウンロードは無料。
アクサダイレクト生命保険が2013年より継続して行っている「子どものおけいこ事に関する調査」によると、子どものおけいこ事について母親の約6割が「費用がかさむ」と悩んでおり、平均月額も12,761円と3回連続減少傾向にあることが明らかになった。
NTTドコモとひまわりの会は3月29日、スマートフォン向けの「母子健康手帳」アプリの運営および普及促進活動について、協業して取り組むことに合意したと発表した。妊娠中から6歳までの健診はもちろん、学校での健康診断結果などの健康記録を合わせて管理できる。
ベルギー発のチョコレートブランド「ゴディバ」から、春の限定コレクション「プチ フロレット コレクション」と「トリュフ デセール シュプリーム コレクション」が、3月16日~5月18日まで全国の有名百貨店内のゴディバショップ及びゴディバ専門店にて販売される。
厚生労働省は3月28日、「待機児童解消に向けて緊急的に対応する施策について」をとりまとめ公表した。待機児童数50人以上の自治体を中心とした保育コンシェルジュの設置促進、保育士の業務負担軽減のためのICT化促進などを掲げている。
経済同友会は3月28日、大学生の就職活動に関する新たな採用方法に関する提言を発表した。現在多くの企業で実施される卒業年次の「新卒一括採用」から、卒業後5年は新卒扱いにし通年採用を行う「新卒・既卒ワンプール/通年採用」への移行案を示している。
エイプリル・フールにちなんだ魚形のパイ「ポワソン ダブリル フレーズ」が、「ラ ブティック ドゥ ジョエル・ロブション」にて4月1日までの期間、販売されている。
アフラックは、小児がんに関する啓発活動の一環として「ゴールドリボンウオーキング2016」を東京・日比谷公園で4月23日に実施する。今年で9回目の開催。日比谷公園を起点とし、有楽町周辺をウオーキングしながら小児がんへの啓発を呼びかける。
フレデリック・カッセルが月替りのテーマをもとにスイーツを展開している「Inspiration」から、4月は「チョコレート」をテーマにした3種類のスイーツが登場する。
商業施設・ニュウマン(NEWoMan)が3月25日、新宿新南口にオープン。約100店舗からフロア別注目ショップをご紹介。
ロサンゼルス発のハリウッドセレブ御用達チョコレートブランド「コンパーテス ショコラティエ)」が、イースター限定商品「バニーエッグ」と2016年春の新作「ベイクドショコラ」を発売!
厚生労働省は3月25日、看護師と助産師、保健師の国家試験の合格発表を行った。合格率は、看護師が89.4%、助産師が99.8%、保健師が89.8%。看護師と保健師は新卒者の合格率が高かった。
ディスカヴァー・トゥエンティワンが発表した「21世紀の成長企業ランキング」によると、1位「アップル」、2位「ウェスファーマーズ」、3位「インペリアル・タバコ・グループ」で、上位100社にファーストリテイリングやダイキン工業など日本企業8社がランクインした。
内閣府政府広報室は、自転車に関係した交通事故が後を絶たないことから、自転車を安全に利用するためのルールやマナーの確認を呼びかけている。
公立学童を利用している家庭の30%に、子どもが家に一人でいる時間が発生していることが、「子どもの学童保育に関するアンケート」から明らかになった。学童を利用する家庭の7割は公立学童を利用しているが、「時間の融通が利かない」点に不満が多い傾向にある。
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