学生主催によるミスキャンパスコンテスト、12/9よりWeb投票受付開始
全国の大学から選ばれたミスキャンパスの頂点を決める「Miss of Miss CAMPUS QUEEN CONTEST 2013」のWeb投票が12月9日よりスタートした。八田亜矢子、鷲尾春果などの歴代のミスキャンパスたちは、同コンテストをきっかけに各方面で活躍しているという。
アニメ「おおかみこどもの雨と雪」ノーカットで12/20TV初放映
大ヒット作『おおかみこどもの雨と雪』が、いよいよテレビに登場する。金曜日の夜21時から、話題の映画多数登場することで人気の日本テレビ系の金曜ロードSHOW!でとなる。
長時間のテレビ視聴が子どもの脳発達に悪影響、東北大が解明
東北大学は11月18日、長時間のテレビ視聴が、子どもの脳の発達に悪影響を与えていることが明らかになったと発表した。同大学が、子どものテレビ視聴習慣が数年後の脳に与える影響を解析して解明された。
【インフルエンザ2013】日テレ系20局がデータ放送で感染症情報を発信
日本テレビ系列20局は、2013年12月2日から2014年4月7日まで、感染症から子どもたちを守ることを目的としたデータ放送「子育て応援団d感染症NEWS」を放送する。また、データ放送と同時に特設サイト「子育て応援団モバイルサイト」でも公開していく。
Sexy Zone、NMBら紅白初出場9組がコメント
2013年大みそかに放送される「第64回NHK紅白歌合戦」の初出場を決めた9組のうち7組が11月25日、東京・渋谷のNHK放送センターで記者会見を行なった。
NHK紅白歌合戦、出場51組が決定…紅3組・白6組が初出場
NHKは25日、今2013年の「第64回NHK紅白歌合戦」(12月31日)の出場歌手を発表した。出場歌手は紅白合わせて51組。初出場は紅組が3組、白組が6組の、合わせて9組。
フジテレビ、高校生対象「ドラマ甲子園」開催…大賞はテレビドラマ化
CS放送の「フジテレビONE TWO NEXT」では演出家の才能発掘のため全国の高校生を対象に「ドラマ甲子園」を開催する。テーマは自由で1時間ドラマの分量となる400字詰めで50~65枚を脚本として提出する。締切りは2014年2月28日。
宇宙教育テレビが25日にイプシロンロケット特集ライブ放送
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は10月25日、宇宙教育テレビで「イプシロンロケット特集」のライブ放送を行う。日本の新型ロケットの開発に携わった研究者が登場し、開発や打ち上げについて特集する。
NHK紅白歌合戦、観覧募集中…10/23まで
NHKは、大晦日に開催する「第64回 NHK紅白歌合戦」の公開生放送を平成25年12月31日(火)18時45分~23時45分に実施。観覧者を郵便往復はがきで受け付ける。応募者多数の場合は抽選となる。
JAXAが「中秋の名月」を今夜17:20よりネット中継、パブリックビューイングも
9月19日は「中秋の名月」。宇宙航空研究開発機構(JAXA)では9月19日の月の出から2時間ほど、動画撮影した「中秋の名月」をインターネット中継する。神奈川県相模原市のJR淵野辺駅前ではパブリックビューイングも行う。
幼児は10年前と比べ早寝早起、テレビ視聴減少…NHK調査
NHKが9月4日に発表した「2013年 幼児生活時間調査」によると、10年前と比べて早寝早起き傾向にあり、テレビの平均視聴時間は平日で33分、休日で14分減少していることが明らかになった。
宇宙教育テレビが28日にロケット特集ライブ放送、イプシロンロケットの最新情報も
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は宇宙教育テレビで8月28日、今夏打ち上げたロケットを特集するライブ放送を行う。8月27日に打ち上げる新型ロケット「イプシロンロケット」をはじめ、この夏に打ち上げたロケットについて最新情報や役割などをわかりやすく紹介する。
テレビ60年記念「NHKサイエンス・スタジアム2013」9/28-29
日本科学未来館とNHKは、9月28日(土)と29日(日)の2日間、テレビ放送開始60年イベント「NHKサイエンス・スタジアム2013」を開催する。参加費は無料。
10代はテレビよりスマホ利用時間の方が長い傾向
若年層ほどテレビの視聴時間が短く、スマートフォンの利用時間の方が長い傾向にあることが、ジャストシステムが8月7日に発表した「モバイル&ソーシャルメディア月次定点調査(2013年7月度)」より明らかになった。
NHK、特別支援教育に役立つ電子黒板教材を無料提供
NHK for Schoolは、特別支援教育・学級活動のためのテレビ番組「スマイル!」と連動した電子黒板教材「レッツスマイル」を開発した。NHKのホームページより無料で利用できる。
NHK、基準超える光点滅映像を45回放送…健康被害の連絡はなし
NHKは7月26日、EテレのPR用に放送した「クラッチ」と呼ばれる5秒の映像の一部に、光点滅ガイドラインの基準を超える映像があったと発表した。6月26日~7月19日の間に45回放送されたという。

