パソコンを使ってより良い学習を、デジタルライフを支えるPCホスピタルPR
新年度を迎え、新たにパソコンを購入したり、設定を見直したりしている家庭も少なくないだろう。日本PCサービスが運営するPCホスピタル東京三田店 店長の渡邉太陽氏に、パソコントラブルへの対応やアドバイスなどを聞いた。
【1泊2日無料・親子招待】J-POWER「エコ×エネ体験ツアー」森と水と電気のつながりを体験PR
J-POWERは、2025年5月16日より「エコ×エネ体験ツアー」の参加募集を開始した。岐阜県・御母衣または、福島県/新潟県・奥只見への1泊2日の旅を7月と8月に全4回開催。小学生親子ペアを各回16組32名(計64組128名)募集している。参加費は無料。申込受付は2025年6月22日まで。
楽しい環境が非認知能力を伸ばす…Kids Duo Internationalで育む「3つのチカラ」PR
バイリンガル幼児園「Kids Duo International」の三鷹園を訪問。園児2名と先生2名にレッスンのようすを案内してもらった。「3つのチカラ」の獲得を目指す同園の魅力をお伝えする。
イード・アワード2025「子供英語教材」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子供英語教材の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2025「子供英語教材」を下記のとおり発表した。
親子で思い出作り、人気のお菓子工場「グリコピア・イースト」に行ってきた
2025年3月31日、埼玉県北本市のお菓子工場「グリコピア・イースト」で開催されたリセマム読者限定の親子工場見学会のようすをレポートする。
最先端のその先へ~高い専門性を育む青山学院大学理工学部の教育PR
神奈川県相模原市に広大で美しいキャンパスが広がる青山学院大学理工学部。社会・産業との接点を増やすとともに、最先端の研究にも力を入れ、卒業生は情報通信業や製造業の大手企業へも多く就職する。大学院への進学者も5割を超え、自身の研究をより深く追究している。
無意識の「リーダーシップ」に気付いて自信を育む…甲南女子大学が就職に強い理由PR
ワンキャンパスでの実践的な学びときめ細やかなキャリア教育により、毎年、関西の実就職率ランキング上位に名を連ねる甲南女子大学(兵庫県神戸市)。2025年度入学以降の全学生が受講可能、学部学科を横断し共に学びあう「新リーダーシップ」教育の魅力とは。リーダーシップ教育を牽引する佐伯勇教授と森本真理教授、在学生3名に話を聞いた。
早い準備で時間のアドバンテージを…自信をもって中学受験を迎えるために今すべきことPR
受験者数が高止まりのまま推移し、引き続き高い関心と熱気に包まれた2025年の中学受験。2026年度「サンデーショック」の影響や、思考力や表現力・記述力が問われる最難関中入試の傾向など、進学個別指導塾TOMASの松井誠氏に解説いただいた。2026年度以降の中学受験に挑戦するご家庭において、今から準備しておくべきこととは。
未来を拓くインクルーシブ教育…北軽井沢、注目のインターナショナルスクールが目指すものPR
2026年4月、群馬県長野原町の旧北軽井沢小学校の跡地に、「LCAきたかる森のインター初等部・プリスクール」の開校が予定されている。LCA国際小学校を運営するエデューレエルシーエーと長野原町による新たな挑戦について取材した。
「実践的英語力」を育む楽しい放課後、KidsUPと世界最大規模の教育サービス会社ピアソンがタッグPR
学童保育型英会話スクールKidsUPは、実践的な英語力向上を目指し、ピアソンの英語4技能テスト「English Benchmark Young Learners」を導入する。楽しく学ぶ環境を提供しながらテストを取り入れ、子供の成長を可視化することで、英語教育の質を向上させる狙いがある。
未来の選択肢を広げる「リセマム教育業界就活フェスタ」5/31開催
教育情報メディア「リセマム」は2025年5月31日(土)、ベルサール飯田橋駅前にて、初の「リセマム教育業界就活フェスタ」を開催する。本イベントは、2027年卒・2028年卒の大学生・大学院生をおもな対象とし、2026年卒や第二新卒も参加できる。
現地からお届け!大阪・関西万博で親子ワクワク未来体験PR
2025年大阪・関西万博が開幕した。日本での万博開催は2005年の愛知万博以来20年ぶり。「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに、2025年4月13日(日)から10月13日(月)まで開催され、国内外から約2,800万人の来場が見込まれる。
子供の「やる気スイッチ」が入るための2つの条件
リセマム編集長・加藤紀子による連載「編集長が今、会いたい人」。第8回のゲストは、個別指導塾や英語学童保育、幼児教室、スポーツ教室など、多岐にわたる教育サービスを展開する「やる気スイッチグループ」の高橋直司社長。現在、国内外で13万人以上の子供の学びを支援する中で見えてくる、自分で「やる気スイッチ」を入れる子の育て方とは…?
イード・アワード2025「子供英語教室」満足度No.1が決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、子供英語教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2025「子供英語教室」を下記のとおり発表した。
60周年を迎える市進が語る、受験における「めんどうみ」の真髄とはPR
保護者満足度調査「イード・アワード2024 塾」において、市進学院が小学生の部で全国「優秀賞」、関東エリアにおいては「最優秀賞」を受賞した。2025年に60周年を迎える市進。代表取締役社長を務める三木健二氏に、同社が掲げる「めんどうみ合格主義」の真髄や、今後の展望について聞いた。
圧巻の難関大現役合格者数…講師陣とAI活用が支える東進の強さPR
2025年3月31日の締め切り最終確定数で、東京大学に815名、京都大学に488名が現役合格した東進ハイスクール。早稲田大学・慶應義塾大学の現役合格者数も5,628名となったという。現役生の合格にこだわり、躍進を続ける東進ハイスクールのカリキュラムや方針について、運営元であるナガセの広報部長 市村秀二氏に聞いた。

