【中学受験】最難関レベルにひと足早く挑戦、TOMAS「最難関模試」3-4月PR
TOMASは2025年3月から4月にかけて、最難関中学合格を目指す小学生を対象とした「TOMAS最難関模試」を実施する。ひと足早く最難関レベルの問題を体験することで、現時点での自身の力を客観的に把握し、表現力や思考力を伸ばすきっかけにしてほしいという。
東大生100人に聞いた「入試直前、うれしかった親の声かけ」
東大生の親は、入試直前にどんな声かけをしている場合が多いのだろうか。東大生は、さまざまな受験を経験している場合が多い。そんな受験本番の直前、親御さんはどのような声かけをしていたのか。今回は東大生100人アンケートと取材の結果わかった東大生の親の声かけを共有する。
立命館守山が探究で育む「学び続ける力」と「挑戦するマインドセット」PR
立命館守山中学校・高等学校は探究活動を重視し、生徒の学び続ける力と挑戦するマインドセットを育んでいる。生徒たちは社会課題に挑むプロジェクトに取り組み、自らの興味を起点に成長を実感している。
開成・麻布の校長と考える…自分で考え行動する力をどう育てるかPR
少子化が加速する一方、中学受験熱は年々高まりを見せている。さまざまな課題を抱える日本の教育の未来はどうあるべきか。早稲田アカデミーは、難関私立校として名高い開成・麻布の両校長とともに、教育に対する想いを語り合う座談会を実施した。
努力しているのになぜ伸びない?医学部受験のプロが解き明かす、合格への最短ルートPR
医系専門予備校メディカルラボの可児良友氏に、医学部受験ならではの難しさをデータをもとに解説いただきながら、毎年多くの合格者を輩出する同校の合格メソッドについて取材した。
医学部を目指すなら計画的な準備と緻密な出願戦略を…駿台講演会最新レポートPR
駿台予備学校は、全国の駿台グループ28会場において医学部入試情報講演会を実施した。本記事では2024年12月21日に医学部受験専門校舎・市谷校舎で開催された同講演会の概要をレポートする。
人気高まる京大、2次試験で逆転合格のカギは「対話」PR
2025年度の大学入学共通テストが終了し、いよいよ2次試験直前期を迎えた。近年人気が高まる京都大学を志望する受験生は、2次試験までどのように過ごせば良いのだろうか。京大対策コースから毎年、多数の京大合格者を輩出している駿台予備学校お茶の水校2号館・校舎責任者の川瀬裕樹氏に、受験生が目指すべき戦略や心構えについて話を聞いた。
バイリンガル教育で「自分らしく幸せに生きる力」を育む LCA国際小学校が実現する学びとはPR
グローバルな視野を取り入れた教育熱が高まりを見せている今、日本人としてのアイデンティティの確立と英語力の両輪を実現する小学校がある。その教育理念やビジョンについて、LCA国際小学校の創設者・山口紀生学園長に話を聞いた。
【医学部入試2025】偏差値30台から医学部に…京都医塾が明かす、逆転合格の秘訣PR
2025年度の医学部入試が始まった。1985年の創立以来、40年近くにわたって全国から集まる医学部受験生を指導してきた京都医塾。塾長の清家二郎氏に、これまで多くの受験生を合格に導いた実績や知見をもとに、最新の動向や低偏差値からも合格させるサポートの秘訣について聞いた。
【医学部受験2025】選び方次第で合格率ゼロに…共通テスト後の出願校選び8つのカギ PR
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に話を聞いた。
【医学部情報】効率の良い情報収集で合格に近づく…メディックTOMAS「医学部入試ガイダンス」PR
メディックTOMASは2024年12月1日、新高1~3年生を対象に医学部入試ガイダンスを開催した。最新入試情報や合格戦略の解説のほか、現役医大生も登壇し、受験体験を共有した。同ガイダンスの概要をレポートする。
学力上位層に強い医学部志向…メビオが語る西日本の最新事情PR
1980年の創立から45年目を迎え、医学部合格者数が延べ5,636名と関西エリアで高い実績をあげている医学部進学予備校メビオ。校舎責任者を務める高橋元氏に、西日本における医学部入試の最新動向と、それを支えるメビオの取組みについて聞いた。
「非認知スキル教育プログラム」で思考力が伸ばせる~浜学園・塾生親子インタビューPR
学校教育で思考力・判断力・表現力の育成が重視されるようになり、中学受験でもこうした非認知スキルを問う問題が増加傾向にある。灘中学校合格実績日本一の浜学園は、大手中学受験塾として全国で初めて非認知スキル教育プログラムを導入。本記事ではこのプログラムをどのように取り組んでいるのか魅力や特長について話を聞いた。
【中学受験】TOMAS「中学入試最新分析報告会2025」2/23PR
2025年2月23日、TOMAS主催「中学入試最新分析報告会2025」がハイアットリージェンシー東京で開催される。最新の入試情報や、合格者の秘話などを紹介する。参加無料。事前申込制。先着順。申込期限は2月17日午後3時。
どうなる?2025年度東大入試…最新データで読み解く合格戦略PR
駿台予備学校は2024年12月15日、東大専門校舎であるお茶の水校3号館において、『東大入試情報講演会 ₋冬編₋』を開催した。校舎責任者・瀧敬悟氏が、東大入試成績開示データや駿台独自データの分析、入試最新情報や合格戦略を解説したほか、駿台OBである現役東大生2名が、東大の魅力や自らの受験体験を語った。
新高2・3生対象「難関大テストチャレンジ」、「共テ生解説(アーカイブ配信)」…河合塾マナビスPR
河合塾マナビスは、「共通テスト ポイント生解説2025」を2025年1月25日にライブ配信する。また、2025年2月1日から2月28日まで、全国の新高2・3年生を対象に、難関大の入試問題にチャレンジできるイベント「難関大テストチャレンジ」をオンラインで開催する。いずれも申込受付は1月7日から2月10日まで。参加費は無料。

