学校に関するニュースまとめ一覧(36 ページ目)

【高校受験2025】山口県公立高、一般選抜5,533人募集 画像
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【高校受験2025】山口県公立高、一般選抜5,533人募集

 山口県教育委員会は2025年2月13日、2025年度(令和7年度)山口県公立高等学校入学志願状況調査結果および推薦入学・特別入学者選抜・連携型入学者選抜合格内定者数を発表した。推薦入学等合格内定者数は1,562人。今後、第一次募集(一般選抜)で全日制は5,533人を募集する。

2025年度海外留学支援制度、採択プログラム発表 画像
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2025年度海外留学支援制度、採択プログラム発表

 日本学生支援機構は、海外留学支援制度(協定派遣・協定受入)の2025年度プログラム募集における採択プログラムを発表した。この制度は、日本の高等教育機関と諸外国の高等教育機関が締結した学生交流協定に基づき、短期間での学生派遣や受入を支援する給付型奨学金制度である。2025年度の採択は計1,145プログラム。

裸眼視力1.0未満の割合増加…文科省2024年度調査 画像
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裸眼視力1.0未満の割合増加…文科省2024年度調査

 文部科学省は2025年2月12日、令和6年度学校保健統計の確定値を公表した。調査結果によると、裸眼視力1.0未満の者の割合は、学校段階が進むにつれて高くなっており、小学校で3割を超え、中学校で6割程度、高等学校で7割程度。

川崎市、中学校6校で授業時数が不足…時数確保へ 画像
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川崎市、中学校6校で授業時数が不足…時数確保へ

 川崎市教育委員会は2025年2月10日、市立学校の授業時数に関する調査結果を発表した。1月に市立宮崎中学校で45分授業を導入した結果、3年生の年間総授業時数が19時数不足する見込みであることが確認されたため、1月24日から2月7日までの間に全市立学校の授業時数について調査を行った。

【中学受験2025】神奈川県、公立中高一貫校合格発表…県立中は4.45倍 画像
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【中学受験2025】神奈川県、公立中高一貫校合格発表…県立中は4.45倍

 神奈川県教育委員会と横浜市・川崎市教育委員会は2025年2月10日、県立中等教育学校など中高一貫校5校の合格者を発表した。県立中等教育学校(相模原・平塚)2校は、受検者計1,424人に対し320人が合格。平均競争率は前年度比0.24ポイント減の4.45倍だった。

【中学受験2025】東京都立中高一貫校、99人が繰上げ合格へ 画像
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【中学受験2025】東京都立中高一貫校、99人が繰上げ合格へ

 東京都教育委員会は2025年2月10日、都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都内に10校ある中高一貫校では、合格者計1,572人に対し、入学手続者は計1,473人で、計99人が入学を辞退した。募集人員に満たない人数が繰上げ合格となる。

千葉県立高の転編入、千葉など全日制118校…県立中は実施なし 画像
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千葉県立高の転編入、千葉など全日制118校…県立中は実施なし

 千葉県教育委員会は2025年2月7日、2024年度末と2025年度始め(令和6年度末・令和7年度始め)における県立高等学校・中学校の転・編入学試験の実施予定を公表した。県立高校は全日制118校などで実施。県立中学校は千葉、東葛飾ともに実施しない。

インフルエンザ報告数5.87人、2か月ぶりに10人以下に 画像
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インフルエンザ報告数5.87人、2か月ぶりに10人以下に

 厚生労働省は2025年2月7日、2025年第5週(1月27日~2月2日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国の定点あたり報告数は5.87人。全都道府県で前週よりも減少し、およそ2か月ぶりに注意報レベルの10人を下回った。

大阪府立高、全校に海外短期留学を導入…姉妹校提携へ 画像
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大阪府立高、全校に海外短期留学を導入…姉妹校提携へ

 大阪府は2025年2月4日、すべての府立高校に海外短期留学制度を導入すると発表した。2025年度から順次、府立高校が海外の学校と姉妹校提携を締結し、各校20人程度を姉妹校に短期留学させる。生徒1人あたり10万円の補助を想定している。

東京都立中央ろう学校、適性検査問題に不備 画像
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東京都立中央ろう学校、適性検査問題に不備

 東京都立中高一貫型聴覚障害特別支援学校中学部の後期入学者決定(一般募集)において、適性検査問題に誤りがあったことが明らかになった。該当する学校は杉並区にある都立中央ろう学校で、問題の誤りに対して、東京都教育庁は2025年2月3日、全員を正答扱いとして採点する対応を取ることを発表した。

東京都の少子化対策2025…9月より第1子保育料無償化など 画像
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東京都の少子化対策2025…9月より第1子保育料無償化など

 東京都は2025年1月31日、2025年度(令和7年度)に実践する少子化対策の強化策と全体像を整理した「東京都の少子化対策 2025」を公表した。第1子の保育料等無償化を含む多岐にわたる新たな支援策や拡充策を発表。少子化は一刻の猶予もない課題との認識のもと、各ライフステージで幅広い対策を打ち出している。

【高校受験2025】兵庫県公立高、推薦入試の志願倍率(2/3時点)姫路西(国際理学)1.43倍 画像
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【高校受験2025】兵庫県公立高、推薦入試の志願倍率(2/3時点)姫路西(国際理学)1.43倍

 兵庫県教育委員会は2025年2月3日、2025年度(令和7年度)兵庫県公立高等学校推薦入学等志願状況を公表した。推薦入学実施校95校166学科の、2月3日(出願初日)正午現在の志願者数は4,346人で平均志願倍率は0.56倍だった。

【高校受験2025】富山県公立高、推薦入試の志願状況(確定)富山東1.75倍 画像
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【高校受験2025】富山県公立高、推薦入試の志願状況(確定)富山東1.75倍

 富山県教育委員会は2025年2月4日、2025年度(令和7年度)富山県公立高等学校の入学者選抜について、全日制課程の推薦入試と全国募集入試(南砺平)の2月4日正午時点の志願状況・倍率(確定)を発表した。学校別の確定志願倍率は、富山東(普通・自然科学)1.75倍、富山南(普通・国際)1.33倍など。

有明高専と東大、半導体人材育成で連携協定 画像
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有明高専と東大、半導体人材育成で連携協定

 有明工業高等専門学校は、2025年度初頭にサーキットデザイン教育センター(CDEC)を設置し、日本の半導体産業の再興に向けた人材育成を強化する。CDECは、産学連携による実践的な教育を提供し、全国51の国立高専と連携して、社会が求める半導体技術者を育成することを目指す。

羽田国際中学校、2026年開校へ…説明会4/19 画像
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羽田国際中学校、2026年開校へ…説明会4/19

 簡野学園は、2026年4月に開校予定の羽田国際中学校のティザーサイトを公開した。羽田国際高等学校は2024年に開校し、学校説明会も前年度を上回る受験生や保護者が参加した。

学生課題に対応する組織、大学等の6割以上が設置…JASSO調査 画像
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学生課題に対応する組織、大学等の6割以上が設置…JASSO調査

 日本学生支援機構(JASSO)は2025年1月31日、「大学等における学生支援の取組状況に関する調査(2023年度)」の結果を公表した。メンタルヘルスの支援など、学生が抱える課題に対応する組織の設置状況は前回調査時(2021年度)より増加し、各学校種共に6割を超えることなどがわかった。

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