尊敬する人は「お母さん」小中高生2.5万人調査…ワオ・コーポレーション
ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。
保護者300人に聞いた中学受験…迷いを消す「直前アドバイス」
リセマムは2025年7月2日から8月4日にかけて、中学生以上のお子さまをもつ保護者を対象に中学受験に関するアンケートをインターネットで実施。327名から有効回答を得た。中学受験をしたと回答したのは306名。保護者の声から浮かび上がった中学受験の現状を紐解いていく。第10回のテーマは、今だからできる「直前アドバイス」。
部活動の民間移行見据え、小学生向け運動インフラに新コース…ハイアルチ塾
低酸素トレーニング専門の運動塾「ハイアルチ塾」は2026年1月8日、小学生向け新プログラム「アドバンスコース」をリリースしたと発表した。部活動の民間移行を見据え、体幹・バランス・瞬発力・柔軟性を総合的に鍛える。運動が苦手でも思い通りに動ける身体の土台を育成し、集中力や自己制御力、やり抜く力といった非認知能力を育む環境を提供する。
小6対象「新中1トライアルテスト」1/24無料…京進
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、2026年春に中学に進学する現小学6年生を対象とした「TOP∑新中1トライアルテスト」を、2026年1月24日に実施する。京進の学習塾に通っていない一般生を対象とした無料の公開テストで、京都・大阪・奈良・滋賀・愛知にある「京進の中学・高校受験TOP∑」各校舎で行う。
共通テスト試験分析セミナー1/18-19「英語・数学」J PREP
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。
2026年度東大入試の展望…駿台の最新データが示す傾向と対策の要点PR
駿台予備学校は全国13校舎とオンラインで「東大入試情報講演会₋冬編₋」を実施した。毎年圧倒的な東大合格者を輩出している駿台は、独自のデータをもとに、2026年度の東大入試の動向を分析した。本記事では2025年12月14日、東大専門校舎であるお茶の水校3号館で開催された同講演会の概要をレポートする。
【中学受験2026】学習塾が勧める「生徒や保護者の満足度が高い中高一貫校」ランキング
大学通信は2025年12月15日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「生徒や保護者の満足度が高い中高一貫校」を発表した。3位は駒込(東京・共学)、4位は市川(千葉・共学)、5位は桜丘(東京・共学)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
【中学受験2026】学習塾が勧める「理数教育に力を入れている中高一貫校」ランキング
大学通信は2025年12月12日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「理数教育に力を入れている中高一貫校」を発表した。3位は芝浦工業大附(東京・共学)、4位は宝仙学園(東京・共学)、5位は広尾学園(東京・共学)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
【小学校受験2025】詰め込み教育の限界、変容する入試を読み解く
2025年の小学校入試は大きな転換期を迎えた。小学校受験における「詰め込み教育」が限界を迎え、入試の裏側では点数で測れない「人間力」の大切さが大きくなっていた。最新の入試情報をもとに、小学校受験の専門家・コノユメ代表の大原英子が「問題傾向の変化」を読み解く。
【中学受験】浜学園生が夢中「正解のない問いが自分の言葉を育ててくれた」非認知スキル教育プログラムの魅力PR
近年の中学受験では、思考力・表現力・判断力といった“非認知スキル”が重視される傾向が強まっている。灘中学校合格実績日本一の浜学園が通塾生に導入した非認知スキル教育プログラムが入試にどう役立つのか、浜学園の卒業生と保護者に話を聞いた。
【中学受験2026】学習塾が勧める「高大接続改革に積極的な中高一貫校」ランキング
大学通信は2025年12月16日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「高大接続改革の取組みを積極的に進めている中高一貫校」を発表した。3位に中央大付(東京・共学)、4位に北里大付順天(東京・共学)、5位に佐野日本大中教(栃木・共学)と東洋大京北(東京・共学)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
東大合格率“100%”を本気でめざす「河合塾本郷校」本質理解で実現する現役・既卒の最短ルートPR
河合塾本郷校は、現役生向けコース「MEPLO」、既卒生向けコース「大学受験科」、無学年制コース「K会」がそろい、切れ目なく東大をめざせる体制が整っている。「ここなら自分も東大をめざせるかもしれない」…生徒をそんな気持ちにさせ、東大合格へと導く秘訣はどこにあるのか。河合塾本郷校で話を聞いた。
難関医学部も最短1年で突破、合格から逆算する「医学部合格ロードマップ」PR
大学全入時代でも難関の医学部入試。駿台医学部専門校は膨大なデータとノウハウを活かし、個別最適なカリキュラムで“最短距離”の合格を支援する。1年で医学部合格を目指すために必要な戦略とは何か、駿台医学部専門校・細谷一史氏に聞いた。
【中学受験2026】学習塾が勧める「施設が充実している中高一貫校」ランキング
大学通信は2025年12月11日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「校舎など施設、設備が充実している中高一貫校」を発表した。3位に桐蔭学園中教(神奈川・共学)、4位に明治大付明治(東京・共学)、5位に日本大豊山(東京・男子)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
医学部受験に才能はいらない? 偏差値40台が「戦略」で合格する方法PR
偏差値40台から医学部合格は可能なのか。伸び悩む受験生を、毎年多数医学部合格に導いている医系専門予備校メディカルラボの可児良友氏に、合格への現実的な道筋と保護者が果たすべき役割について聞いた。
【中学受験2026】学習塾が勧める「図書館が充実している中高一貫校」ランキング
大学通信は2025年12月10日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「図書館が充実している中高一貫校」を発表した。3位に国府台女子学院(千葉・女子)、4位に市川(千葉・共学)、5位にトキワ松学園(東京・女子)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。

