歯の健康に関するニュースまとめ一覧

子どもの歯列矯正「検討していない」約8割、治療費に不安 画像
生活・健康

子どもの歯列矯正「検討していない」約8割、治療費に不安

 子どもの歯列矯正を行っていない母親の約8割が、矯正を「検討していない」ことが、大阪府のまつもと歯科が発表した調査結果より明らかになった。矯正を検討していない理由は、「歯並びがきれい」「治療金額が高い」などであった。

バンダイ、ARアプリで子どもの歯みがき習慣を楽しく応援 画像
デジタル生活

バンダイ、ARアプリで子どもの歯みがき習慣を楽しく応援

 バンダイは2019年10月4日、「こどもハブラシ3本セット おしりたんてい」を発売する。同時に、ハブラシと連動するコンテンツサービス「こどもハブラシ ARハミガキ応援コンテンツ」のダウンロードも開始。キャラクターと一緒に楽しく歯みがきができる。

【夏休み2019】治療・薬剤師体験…HANSHIN健康メッセ8/23-25 画像
教育イベント

【夏休み2019】治療・薬剤師体験…HANSHIN健康メッセ8/23-25

 神戸大学医学部附属病院と兵庫医科大学(兵庫医科大学病院・兵庫医療大学)、阪神電気鉄道は2019年8月23日から25日、「なるほど医学体験!HANSHIN健康メッセ2019~遊んで学んで広がる健康の絆~」を大阪・梅田のハービスHALLにて開催する。入場無料。

【夏休み2019】自由研究に役立つ「作って学べる歯が命教室」京都・東京 画像
教育・受験

【夏休み2019】自由研究に役立つ「作って学べる歯が命教室」京都・東京

 サンギは、日本能率協会主催の「夏休み2019 宿題★自由研究大作戦」に出展し、京都と東京の2会場でワークショップ「自由研究は歯のふしぎ!作って学べる歯が命教室」を開催する。対象は小2から小5で、参加費は500円。

東京都内の小中高生、身長が男女ともに全国平均値超え 画像
生活・健康

東京都内の小中高生、身長が男女ともに全国平均値超え

 東京都は2019年1月24日、2018年度(平成30年度)学校保健統計調査について、東京都の結果速報を公表した。身長平均値は男女ともにすべての年齢で全国平均値より高く、「裸眼視力1.0未満」の割合は6歳以上のすべての年齢で全国値より高かった。

むし歯の割合、9歳が最多…中高では過去最低値を記録 画像
教育業界ニュース

むし歯の割合、9歳が最多…中高では過去最低値を記録

 文部科学省は2018年12月21日、平成30年度(2018年度)学校保健統計調査(速報)の結果概要を公表した。むし歯の割合はピーク時より減少が続き、中学校と高校では過去最低を記録。裸眼視力1.0未満の者は小学校と高校で過去最高の割合となった。

歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開 画像
生活・健康

歯みがきを応援「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」公開

 日本歯磨工業会は2018年12月4日に、歯みがきを始めたばかりの3歳前後の子どもの歯みがきを応援する新コンテンツ「歯みがきしない子にかかってくる!?歯みがき電話」を公開した。歯みがきの有無で内容の異なる会話音声がきこえてくる仕組み。

ロッテのキシリトールガム「羽生選手デザインアソートボトル」12/4発売 画像
生活・健康

ロッテのキシリトールガム「羽生選手デザインアソートボトル」12/4発売

 ロッテは、羽生結弦選手との共同企画のボトルガム「キシリトールガム 羽生選手デザインアソートボトル」を2018年12月4日(火)より発売する。

口腔崩壊の子どもがいる学校は4割、児童・生徒の歯科未受診の原因は? 画像
生活・健康

口腔崩壊の子どもがいる学校は4割、児童・生徒の歯科未受診の原因は?

 大阪府歯科保険医協会が小学校を対象に実施した「学校歯科治療調査」によると、検診で治療が必要とされた子どもの約半数が未受診、「口腔崩壊」の子どもがいる学校が4割という結果が明らかとなった。

【夏休み2018】作って学べる「歯」の自由研究、模型絵本づくりなど 画像
教育イベント

【夏休み2018】作って学べる「歯」の自由研究、模型絵本づくりなど

 歯みがき剤「アパガード」の開発・発売元であるサンギは2018年7月と8月、日本能率協会が主催するイベント「夏休み2018 宿題★自由研究大作戦」にサポーターとして出展。東京・大阪の2会場でワークショップ「自由研究は歯のふしぎ!作って学べる歯が命教室」を開催する。

東京都内の小中学生、視力1.0未満の割合高 画像
生活・健康

東京都内の小中学生、視力1.0未満の割合高

 東京都は2018年1月24日、平成29年度(2017年度)学校保健統計調査について、東京都の結果速報を公表した。「裸眼視力1.0未満」の割合は、6~14歳のすべての年齢層で全国値より高く、13歳では10ポイントもの差があった。

歯磨き・ガムに続く口臭対策に、いま“スーパー乳酸菌”がアツい!? 画像
生活・健康

歯磨き・ガムに続く口臭対策に、いま“スーパー乳酸菌”がアツい!?PR

 1月19日は「いい口の日」。オハヨーバイオテクノロジーズが行った歯や口臭に関するアンケート結果によると、20代から60代の男女のうち、全体の7割以上が他人の口臭を気にしていることがわかった。20代から30代の女性と40代以上の女性は、約8割が自分の口臭を気にしていた。

視力1.0未満、小中で過去最多を更新…虫歯は改善続く 画像
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視力1.0未満、小中で過去最多を更新…虫歯は改善続く

 文部科学省は平成29年12月22日、平成29年度(2017年度)学校保健統計調査(速報)の結果概要を発表した。視力は、裸眼視力1.0未満の割合が小学校と中学校で過去最多となった。難聴以外の耳疾患の割合も小中高で過去最高値を記録した。

子どもの歯列矯正、52%が検討…費用は50万円未満が63% 画像
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子どもの歯列矯正、52%が検討…費用は50万円未満が63%

 子どもの歯列矯正を考えたことがある親は52%にのぼることが、エンパワーヘルスケアの調査結果より明らかになった。実際に受けた矯正の費用は50万円未満が63%を占め、開始年齢が低いほど費用が安い傾向にあるという。

ロボホンがハブラシと連動、一緒に歯みがきを楽しむ新アプリ 画像
生活・健康

ロボホンがハブラシと連動、一緒に歯みがきを楽しむ新アプリ

 シャープとサンスターは8月31日、モバイル型ロボット「ロボホン」とスマートハブラシ「G・U・M PLAY(ガム・プレイ)」が連動する新アプリの配信を開始する。ロボホンが正しい歯のみがき方をレクチャーするなど、ロボホンと一緒に歯みがきの時間を楽しむことができる。

健康診断や歯医者、子どもの健康に係わる仕送りサービス 画像
生活・健康

健康診断や歯医者、子どもの健康に係わる仕送りサービス

 VOICEは6月13日、健康に特化した仕送りサービス「GIFTOCO(ギフトコ)」をグランドオープンした。「健康診断」「歯医者」などを仕送りすることができるので、子どもの健康面を心配する母親の不安が解消できる。さらに、親に甘えられる「おねだり機能」も備えている。

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