2012年3月卒業予定者の人気企業、総合1位はJTBグループ
文化放送キャリアパートナーズは11日、2012年3月卒業予定者の就職ブランドランキング前半調査結果を公表した。
厚労省、就職支援活動をリクナビとマイナビで周知
厚生労働省は1月7日、就職情報サイト「リクナビ」と「マイナビ」において、同省の新卒者・既卒者に対する就職支援について広報活動を行うと発表した。
大学選びは安くて近い&厳しい就職も影響…河合塾調べ
河合塾は1月6日、高等学校の教員を対象に行った受験生の志望校選択についてのアンケート調査の結果を発表した。調査期間は11月26日〜12月14日、回答者数は2,176名。
2012就活生調査、行きたい&行きたくない業界のトップは?
日経HRは1月5日、2012年3月の卒業予定者を対象にした「都内の大学・大学院生の就職活動」に関する調査結果を発表した。
留学経験者の7割は海外勤務を許容…2012就活生調査
レジェンダ・コーポレーションは、2012年4月入社を希望する大学生・大学院生の就職活動についてインターネット調査を行った結果を発表した。有効回答数は16,171名、調査期間は11月10日~11月16日。
子どもを就かせたい職業、年代別に違いはあるのか?
リセマム リサーチでは、Webアンケート(2クリック形式)にて12月29日(水) 11時まで、年代別「子どもを就かせたい職業」を実施中だ。保護者の年代別に違いはあるのだろうか。
大学の評価ポイントと大学・学生間格差…博報堂調べ
博報堂教育コミュニケーション推進室は12月21日、「大学に対する生活者意識調査」結果報告を発表した。大学に対する評価や社会的ニーズを探るため今年9月に首都圏と関西圏の生活者を対象に行った調査。
中学生の9割が「将来就きたい職業が決まっている」と回答…俊英館調べ
俊英館が運営する進学塾「俊英館Flex」は12月21日、中学生を対象に「将来就きたい職業」アンケートを行った結果を発表した。回答者数は264名。
親子参加型の就活情報交換サイト「会社なび/就職活動」オープン
エスキュービズムは12月16日、学生はもちろん、両親・親族も参加可能な就職活動情報交換サイト「会社なび/就職活動」をオープンした。
就職に必要なもの…10代は根性、20代はコミュニケーション力
リセマム リサーチは、12月1日から12月8日までの期間、サイト利用者を対象に「年齢層別、就職に必要な要素に関する意識調査」を実施した。
高校生の86%が日本の将来に不安…電通リサーチ調べ
電通総研は12月15日、若者問題研究所「電通ワカモン」を発足。その第一弾として、高校生を対象にアンケートを行った結果をまとめて発表した。
高等学校卒業予定者の就職内定率、男子6割・女子5割でやや上昇
文部科学省は12月14日、平成23年3月高等学校卒業予定者で就職を希望する者の内定状況(平成22年10月末現在)に関する調査の結果を取りまとめ、公表した。
Twitterを発端に学生自らが行動、早大&中大OB・OG交流会
早稲田大学と中央大学の学部生が主体となって運営するOB訪問・交流会事務局は12月9日、全国の就職活動中の大学生らと連携し、大学別にOB・OGを招く交流会を開催すると発表した。
国立の教員養成大学・学部の22年卒業者、6割が教職に
文部科学省は12月8日、国立の教員養成大学・学部の22年3月卒業者の就職状況について発表した。対象は全国45の国立大学および教員養成課程の学部で、9月末までの状況を取りまとめた。
就職戦線、平均エントリー社数は50社
ディスコは、2012年3月卒業予定の大学生(現大学3年生、理系は修士1年生を含む)モニター2,000人を対象にした就職に関する意識調査結果を発表した。
勝つカレーで受験生や就活生を応援…るるぶ限定宿泊プラン
JTB中部と壱番屋は共同で、受験生や就職活動中の大学生などを応援するために、全国のココイチ店舗で使用できる500円券付き宿泊プランを企画。「るるぶトラベル」にて限定販売を開始した。

