Twitterを発端に学生自らが行動、早大&中大OB・OG交流会
早稲田大学と中央大学の学部生が主体となって運営するOB訪問・交流会事務局は12月9日、全国の就職活動中の大学生らと連携し、大学別にOB・OGを招く交流会を開催すると発表した。
国立の教員養成大学・学部の22年卒業者、6割が教職に
文部科学省は12月8日、国立の教員養成大学・学部の22年3月卒業者の就職状況について発表した。対象は全国45の国立大学および教員養成課程の学部で、9月末までの状況を取りまとめた。
就職戦線、平均エントリー社数は50社
ディスコは、2012年3月卒業予定の大学生(現大学3年生、理系は修士1年生を含む)モニター2,000人を対象にした就職に関する意識調査結果を発表した。
勝つカレーで受験生や就活生を応援…るるぶ限定宿泊プラン
JTB中部と壱番屋は共同で、受験生や就職活動中の大学生などを応援するために、全国のココイチ店舗で使用できる500円券付き宿泊プランを企画。「るるぶトラベル」にて限定販売を開始した。
来年の就活に有利なスキル100、一挙発表
ブラザーズは、首都圏で就職活動中の成人の男女1,000人を対象に「就職活動に有利だと思うスキル」に関する調査をインターネットを使って行った。上位5つを記入してポイントで換算した。
就活は親と子の総戦力、保護者のための就職フェア12/11開催
朝日新聞社では、「朝日新聞就職フェア2012」の一環として、雑誌「AERA」と共同で「就活の新常識 親のための就職フェア」を開催する。同フェアは、12月11日に東京丸の内の「コンファレンススクエアエムプラス」で行われる。
遠距離就活生の11.8%がネカフェ泊を経験
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルは、一都三県に本社がある企業への就職活動を行った大学4年生に対し、遠距離就活に対する調査を行った。調査は2010年11月14日〜18日の5日間インターネットリサーチにて行い、計400名の有効回答を得た。
Ustreamで会社説明会をライブ配信「就活ライブチャンネル2012」
ソフトバンク・ヒューマンキャピタルでは、会社説明会をライブ配信するUstreamオフィシャルコンテンツ「就活ライブチャンネル2012」を12月より開設する。
ケータイは就活生の命綱か? 4人に3人は説明会逃した経験あり
HRソリューションズは11月25日、来春卒業予定の大学生と大学院生を対象に行った「就職活動における携帯利用の実態アンケート調査」の結果を発表した。
23年大卒者の就職内定6割足らずと状況厳しく改善必要…文科省・厚労省
文部科学省と厚生労働省は11月16日、23年大学等卒業予定者の就職内定状況を調査し、10月1日現在の結果を公表した。
内定に自信あり4割強、エントリーは約40社…マイナビ10月の就活動向レポート
毎日コミュニケーションズは11月11日、2012年卒業予定の学生を対象に行った「2012年卒マイコミ学生就職モニター調査 10月の活動状況」の調査結果を発表した。
再就職チャレンジを応援…NECら「お母さんのインターンシップ」第一期受講者募集
NECは、NPO法人新座子育てネットワークおよび全国の子育て支援NPO、団体と協働で、子育て中の母親が、インターンシップに参加し、再就職チャレンジを応援する新しい試みを始める。
就職内定率が高いのはどのタイプ? 就労から結婚・子どもまで
明治安田生活福祉研究所は11月8日、全国の大学生男女を対象に、大学生活や就労、結婚・出産に対する意識など多岐にわたってアンケートを実施した。
依然厳しい状況だが理系女子は9割に内定…2011就活データ
ディスコは10月22日、来春卒業予定の大学生の就職内定率に関する調査結果を発表した。調査対象は、全国の大学4年生と修士課程の2年生(理系のみ)の合わせて2,000人。
就職活動の現実、交通費やスーツ代にいくらかかるか
リクルートは10月20日、就職活動をした大学4年生、大学院2年生を対象とした「大学3年(大学院1年)10月以降の就職活動にかかったお金はいくら?」の調査結果を発表した。
大学のブランド力は就職に有利…7割以上の受験生が肯定
ネットエイジアは、受験生と現役大学・短大生を合わせた994名を対象に、携帯電話による回答方式で行った「大学選びに関する調査2010」についての調査結果を発表した。

