12月1日時点の就職内定率は68.8%で過去最低…文科省・厚労省
厚生労働省及び文部科学省では、平成23年3月大学等卒業予定者の就職内定状況等を共同で調査し、平成22年12月1日現在の状況を取りまとめて公表した。
日本経団体連「新卒者の就職活動は大学3年12月から」提言を公表
日本経済団体連合会は1月12日、「新卒者の採用選考活動の在り方について」の提言をまとめて発表した。
「就職・転職につながる留学実現フェア」東京・大阪・名古屋・福岡で2月開催
留学ジャーナルは1月11日、大学生および社会人を対象とした無料イベント「就職・転職につながる留学実現フェア」の開催を発表した。
8割以上が学業より就活優先、学生時代にチャレンジしたいことも
人事総合ソリューション企業のレジェンダ・コーポレーションは1月11日、2012年4月に入社希望の学生の就職活動について動向調査を行った結果を発表した。
2012年3月卒業予定者の人気企業、総合1位はJTBグループ
文化放送キャリアパートナーズは11日、2012年3月卒業予定者の就職ブランドランキング前半調査結果を公表した。
厚労省、就職支援活動をリクナビとマイナビで周知
厚生労働省は1月7日、就職情報サイト「リクナビ」と「マイナビ」において、同省の新卒者・既卒者に対する就職支援について広報活動を行うと発表した。
大学選びは安くて近い&厳しい就職も影響…河合塾調べ
河合塾は1月6日、高等学校の教員を対象に行った受験生の志望校選択についてのアンケート調査の結果を発表した。調査期間は11月26日〜12月14日、回答者数は2,176名。
2012就活生調査、行きたい&行きたくない業界のトップは?
日経HRは1月5日、2012年3月の卒業予定者を対象にした「都内の大学・大学院生の就職活動」に関する調査結果を発表した。
留学経験者の7割は海外勤務を許容…2012就活生調査
レジェンダ・コーポレーションは、2012年4月入社を希望する大学生・大学院生の就職活動についてインターネット調査を行った結果を発表した。有効回答数は16,171名、調査期間は11月10日~11月16日。
子どもを就かせたい職業、年代別に違いはあるのか?
リセマム リサーチでは、Webアンケート(2クリック形式)にて12月29日(水) 11時まで、年代別「子どもを就かせたい職業」を実施中だ。保護者の年代別に違いはあるのだろうか。
大学の評価ポイントと大学・学生間格差…博報堂調べ
博報堂教育コミュニケーション推進室は12月21日、「大学に対する生活者意識調査」結果報告を発表した。大学に対する評価や社会的ニーズを探るため今年9月に首都圏と関西圏の生活者を対象に行った調査。
中学生の9割が「将来就きたい職業が決まっている」と回答…俊英館調べ
俊英館が運営する進学塾「俊英館Flex」は12月21日、中学生を対象に「将来就きたい職業」アンケートを行った結果を発表した。回答者数は264名。
親子参加型の就活情報交換サイト「会社なび/就職活動」オープン
エスキュービズムは12月16日、学生はもちろん、両親・親族も参加可能な就職活動情報交換サイト「会社なび/就職活動」をオープンした。
就職に必要なもの…10代は根性、20代はコミュニケーション力
リセマム リサーチは、12月1日から12月8日までの期間、サイト利用者を対象に「年齢層別、就職に必要な要素に関する意識調査」を実施した。
高校生の86%が日本の将来に不安…電通リサーチ調べ
電通総研は12月15日、若者問題研究所「電通ワカモン」を発足。その第一弾として、高校生を対象にアンケートを行った結果をまとめて発表した。
高等学校卒業予定者の就職内定率、男子6割・女子5割でやや上昇
文部科学省は12月14日、平成23年3月高等学校卒業予定者で就職を希望する者の内定状況(平成22年10月末現在)に関する調査の結果を取りまとめ、公表した。

