伸芽会、関西大にて「名門小模試・特別体験授業」5/31実施
伸芽会は、5月31日、関西大学ミューズキャンパスにて関西名門小オープン模試、および伸芽会特別体験授業を開催する。対象は年長児および年中児。現在、電話にて申込みを受け付けている。
近大理工学部「近大ものづくり工房」誕生、4/25見学会実施
近畿大学は、4月1日に同大東大阪キャンパスに、理工学部地域連携先端研究教育センター「近大ものづくり工房」を新たに開設したことを発表した。4月25日には開設後初の見学会を実施、近大理工学部の取組みを広く発信していくという。
社長の出身校3位慶應・2位早稲田、5年連続のトップは?
東京商工リサーチは4月8日、「2014年全国社長 出身地・出身校調査」の結果を発表した。社長の出身地は「東京都」が最多の7万4,867人。出身校は、「日本大学」が5年連続のトップとなった。
「海外留学セミナーin大阪」国別セミナーや個別相談も4/26
大阪府国際化戦略実行委員会は、海外留学を考える人を対象に「海外留学セミナーin大阪」を、4月26日午後1時~午後3時半まで開催する。総領事館や大使館などの協力による国別のセミナーや、個別相談会が開催される予定だ。
【GW】子ども読書の日にちなみ展示やイベント…大阪府立中央図書館
大阪府立中央図書館では、4月23日の「子ども読書の日」関連事業として、「春だから…図書館へ行こう!DAY」を開催する。「子ども」や「親子」をテーマに、図書館ツアーや鳥の秘密を探る展示、工作教室、おたのしみ会などが開催される。
イーオン「英語を英語で教えるためのセミナー」5都市で開催
英会話教室を運営するイーオンは、中学・高校の英語教師を対象とした「英語教師セミナー」を、名古屋、東京、大阪、岡山、福岡の全国5都市で開催する。今後の英語教育を見据えてイーオンの指導方法を紹介する無料のセミナーだ。
大阪の小学生限定「.osaka」ロゴデザインコンテスト、PC助成金100万円贈呈
インターリンクは、大阪のための新ドメイン「.osaka」のロゴデザインコンテストを開催する。参加は、大阪府内の小学校単位での応募となり、グランプリ作品に選ばれた児童にはノートPC1台と所属小学校へPC助成金100万円が贈呈される。
子どもが取材・執筆した記事を世界に発信…4/4まで記者募集
子ども達が新聞記者として実際に取材・執筆した記事を全世界に配信していく「こども新聞社」は、会社設立に伴い、こども記者第一期生を募集している。募集締切は4月4日。対象は小学3年生~中学3年生で、3月29日には大阪にて事前説明会を開催する。
山陽新幹線40周年記念日帰りツアー5/24、博多車両基地見学など
阪急交通社は5月24日、「500系新幹線に乗ってカンセンジャーと行こう新幹線博多車両基地大冒険!!」を開催する。500人限定のツアーで、車両基地見学のほかにも各種ベントが用意されている。出発は新大阪駅または新神戸駅で、料金は大人19,400円より、子ども9,400円より。
【高校受験2015】大阪府立高校入試後期<社会>講評…総問題数が増加
平成27(2015)年度の大阪府立高等学校後期入学者選抜の学力検査が3月16日に行われた。近畿圏で多数の塾を展開する第一ゼミナールの協力を得て、実施された学力検査より社会の問題を講評する。
【高校受験2015】大阪府立高校入試後期<理科>講評…昨年より難化
平成27(2015)年度の大阪府立高等学校後期入学者選抜の学力検査が3月16日に行われた。近畿圏で多数の塾を展開する第一ゼミナールの協力を得て、実施された学力検査より理科の問題を講評する。
【高校受験2015】大阪府立高校入試後期<数学>講評…昨年より易化
平成27(2015)年度の大阪府立高等学校後期入学者選抜の学力検査が3月16日に行われた。近畿圏で多数の塾を展開する第一ゼミナールの協力を得て、実施された学力検査より数学の問題を講評する。
【高校受験2015】大阪府立高校入試後期<国語>講評…設問は基本的
平成27(2015)年度の大阪府立高等学校後期入学者選抜の学力検査が3月16日に行われた。近畿圏で多数の塾を展開する第一ゼミナールの協力を得て、実施された学力検査より国語の問題を講評する。
【高校受験2015】大阪府立高校入試後期<英語>講評…昨年と同構成
平成27(2015)年度の大阪府立高等学校後期入学者選抜の学力検査が3月16日に行われた。近畿圏で多数の塾を展開する第一ゼミナールの協力を得て、実施された学力検査より英語の問題を講評する。
大阪医科大と大阪薬科大が法人合併、平成28年4月スタートへ
大阪医科大学と大阪薬科大学は3月20日、学校法人の合併契約を締結したと発表した。平成28年4月に「大阪医科薬科大学」として新たにスタートすることを目指している。将来的には、大学統合も視野に入れているという。
待機児童、4年連続減少し43,184人…最多は東京都12,447人
厚生労働省は3月20日、平成26年10月1日時点の保育所入所待機児童数を43,184人と発表した。前年同時期より934人減り、4年連続の減少となったが、依然として都市部を中心に多くの児童が希望する認可保育所に入所できない実態が続いている。

