「STREAMチャレンジ」コンテスト最優秀賞チーム決定
ソフトバンクロボティクスは2023年3月12日、プログラミングコンテスト「STREAMチャレンジ2023」の表彰式をオンライン開催した。最優秀賞は、Pepper部門を掛川市立北中学校・掛川北中Pepper部、AI部門を岩手県立盛岡商業高等学校・熊川山小が受賞した。
【週刊まとめ読み・小学生編】登下校見守りサービス、歴史まんが活用術他
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年3月13日~3月17日の注目ニュースを振り返ってみよう。
小学生向け「新聞印刷⼯場⾒学ツアー」 3/19…毎日新聞
毎⽇新聞社は2023年3⽉19⽇、⼩学⽣を対象に「新聞印刷⼯場⾒学ツアー」を開催する。会場はオンライン(Zoomウェビナー)。毎⽇⼩学⽣新聞の記事作成や⼯場での印刷等を見学することができる。参加費2,000円(税込)。
社会貢献×エンタメ「チェンジメーカー・フェス」3/28
フリー・ザ・チルドレン・ジャパンと日本財団は2023年3月28日、30人超えの著名人によるソーシャルアクションを応援するイベント「チェンジメーカー・フェス」を開催する。エントリーの締切りは会場観覧3月19日、オンライン視聴3月28日まで。
小学生起業家による「ヘンテコタウン」3/21…缶バッジ作り等
小学生起業家たちが開く夢のお店や企業ブースが並ぶ「HELLO!"ヘンテコタウン"2023」が2023年3月21日に開催される。ワコムのブースでは、オリジナルの缶バッジ作りが体験できる。
大人になったらなりたいもの1位「会社員」第一生命調査
第一生命は2023年3月16日、全国の小・中・高校生を対象に行った「大人になったらなりたいもの」のアンケート調査結果を発表した。男子の小・中・高校生と、女子の中・高校生で「会社員」が1位となった。女子小学生の1位は「パティシエ」。
【中学受験の塾選び】浜学園の特徴と費用(2023年度版)
「中学受験の塾選び」をテーマに、大手3塾に加え、それぞれの特色で生徒数を伸ばす新興3塾について、特徴や費用、カリキュラム、コロナ禍の対応等を紹介する。今回は浜学園について見ていこう。
【中学受験】思考力・判断力・表現力重視…共通テストの影響が見られた2023年度入試を振り返る
2023年度中学入試では、どのような出題があったのか。中学・高校入試問題集の出版社、声の教育社の常務取締役 後藤和浩氏に全体的な傾向と、今後の対策として留意しておきたい出題例(慶應、吉祥女子、早実、聖光学院など)を聞いた。
未来を生き抜くオンライン市民大学「リビングスクール」4/1開講
タレントプロダクションの川本企画は2023年4月1日、多様な個人が活躍する社会を目指し“生きる”を学ぶオンライン市民大学「リビングスクール」を開講する。月額(週1コマ×4週)1万円から。
ベネッセ、京都洛西予備校を子会社化…関西の塾事業拡大
ベネッセホールディングスは2023年3月15日、京都市内を中心に展開する学習塾「洛西進学教室」等を運営する京都洛西予備校の発行済全株式を取得する株式譲渡契約を締結したと発表した。京阪神エリアにおける塾・教室事業の強化を図る。
多摩美大「ポケモンと考える アート・環境教育展」3/26-4/8
多摩美術大学は2023年3月26日~4月8日、多摩美術大学TUBにて企画展「ポケモンと考える アート・環境教育展」を開催する。会期中2日間、小学生と保護者のペアで「君だけのモンスターボールをつくる」ワークショップも行う。入場無料。
【中学受験の塾選び】四谷大塚の特徴と費用(2023年度版)
「中学受験の塾選び」をテーマに、首都圏で人気の大手3塾、さらには、それぞれの特色で生徒数を伸ばす新興3塾について、特徴や費用、カリキュラム、コロナ禍の対応等を紹介する。今回は四谷大塚について見ていこう。
短時間・近距離でも危険が潜む「1人登下校」…インフルエンサーと考える見守りサービスの条件PR
2児を育てるワーキングママであり、インスタグラムフォロワー数9万人を誇るインフルエンサーのうなぎママさんにアミューリンクを試してもらい、率直な感想を聞いた。
土屋鞄、ランドセルリメイク…パスケース等全5種類
土屋鞄製造所は2023年3月15日、卒業後のランドセルを職人の手で革小物に加工するリメイクサービス「ランドセルリメイク」の2023年度申込受付を開始した。パスケース1万1,000円(税込)から。
通学向け電動アシスト自転車「エナシスシティ」発売
あさひは、オリジナル電動アシスト自転車ブランド「ENERSYS(エナシス)」シリーズの通勤・通学向け新モデル「ENERSYS CITY(エナシス シティ)」を3月上旬より発売する。
教育のゲーミフィケーション97%が賛成、必修教科導入に期待
教育にゲーミフィケーションを取り入れることに賛成する親は9割以上にのぼり、新たに公教育化が進む、英語やプログラミング、キャリア教育、金融教育での活用に期待していることが、イー・ラーニング研究所が2023年3月15日に公表した調査結果から明らかとなった。

