環境教育プログラム9/17…サンシャインシティプレーパーク
西武造園は、「IKEBUKURO LIVING LOOP×Sunshine City PLAYPARK(イケブクロ リビングループ×サンシャインシティ プレーパーク)」において、2022年9月17日に「環境教育プログラム」を実施する。参加方法や参加費は、イベントにより異なる。
すららと成基「オンラインフリースクール」開校…9/17・24セミナー
すららネットは2022年8月31日、成基コミュニティグループと新規事業で業務提携を行うことを公表。学校に通うことが難しい小中学生対象の「オンラインフリースクール」の2023年2月開校を共に目指す。開校に先立ち、9月17日・24日にオンラインセミナーを開催する。
天体望遠鏡を作って「月のクレーター観察」オンライン9月
シンシアージュは2022年9月10日・12日・23日、天体望遠鏡を作りながら「使い方」や「レンズの原理」「天体観察の方法」「月や天体について」を学べる授業をオンラインにて開催する。対象は漢字の読み書きができる子供。参加費は8,800円(税込)。
ゲーム感覚で体力向上「なわトレ」こくみん共済coop
こくみん共済 coop(全労済)は2022年8月31日、「なわトレマイページ」をリリースした。ゲーム感覚で楽しみながら体力向上を図るレクリエーションプログラム「なわトレ」内で、トレーニングの記録をつけることができる。
デジタル教科書、整備率35.9%…文科省2021年度調査
文部科学省は2022年8月31日、学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果として3月1日時点の速報値を発表した。学習者用デジタル教科書の整備率は35.9%と、前年度と比べて29.7ポイント上昇した。
「すべて子供の好きなようにさせている」はあぶない…支援・診断のタイミングとは?児童精神科医・黒川駿哉先生インタビュー<後編>
加藤紀子さん連載「教育の今と未来」。今回のゲストは「日本に生まれた時点で『人生ハードモード』『無理ゲー』であるという現実」に目を背けてはいけないという児童精神科医の黒川駿哉先生。子供たちに親ができること、医療や第三者の支援について聞いた。
京急、電動貨車を楽しむ「デトフェス!!」9/24久里浜工場
京浜急行電鉄(京急)は8月30日、久里浜工場(神奈川県久里浜氏)で資材運搬用の電動貨車を楽しむ「デトフェス!!」ツアーを9月24日に実施すると発表した。
動物たちが奏でるクラシックコンサート「音楽の絵本」9/23
スペース・ゼロは0歳から楽しめる「親子のためのクラシックコンサート『音楽の絵本』Amabile~アマービレ~」を、2022年9月23日に新宿こくみん共済coopホール/スペース・ゼロにて開催する。動物たちの可愛いらしい見た目と本格的な演奏で、さまざまな楽曲を届ける。
ファミコン互換機が作れるDIYキット「ファミつくHDMI」
オリジナルのファミコン互換機を自作できるDIYキット「ファミつくHDMI(FC互換機DIYキット)」が9月中旬に発売決定しました。
ディズニー、マスク着用ルール緩和…9/1より
東京ディズニーリゾートは29日(月)、公式サイトを更新。「パーク運営の一部変更について」と題して、パーク内でのマスクの着用についてのルールを変更するとアナウンスした。
【中学受験】難関中受専門塾、希学園教育講演会…大阪9/14
難関国私立中受専門塾 希学園は2022年9月14日、中学受験を考える小学生の保護者を対象に、教育講演会「合格にも将来にも繋げる中学受験にするために」を梅田の阪急グランドビルにて無料開催する。オンライン参加も可。申込締切は9月11日。
5-11歳の3回目接種へ…ファイザー社ワクチン承認
厚生労働省は2022年8月30日、ファイザー社の新型コロナワクチンについて、5~11歳用の3回目接種を薬事承認した。5~11歳用の3回目接種は、2回目接種から少なくとも5か月経過した後に行うことができる。
世界や未来を考える…グローバル教育オンライン講座9/25
増進会ホールディングスのグループ会社で進学塾「栄光ゼミナール」を運営する栄光は、2022年9月25日に八千代松陰中学校・高等学校の飯塚真吾氏を講師に迎え、第5回「主体性を『育てる』?~『選ぶ』ことからはじまる新しい学びのカタチ~」を開催する。
MMキッズみらい塾、ロケット組立工場見学オンライン9/10
三菱みなとみらい技術館は2022年9月10日、小学生向けに「MMキッズみらい塾第7弾!!オンライン工場見学~ロケット組立工場を見に行こう!」をオンライン開催する。参加費無料。事前申込制、先着順。
品川区、物価高騰を受け学校給食費を補助
品川区は2022年9月から、新型コロナの感染拡大等による物価高騰を受け、これまで通りの栄養バランスや量を保った給食を提供できるよう食材費の増額分を負担する。対象は区立校に通う小中学生2万2,700人で保護者の負担額に変更はない。
いじめや不登校…子供の生きづらさへの社会的関心、1年で2倍に
スマートニュースは、ニュースアプリ「SmartNews」における2020年から2021年の掲載記事データとユーザーの閲読データを調査した。不登校やいじめ、生きづらさに関する記事の閲読数は1年で2倍以上、滞在時間は3倍以上に伸びたことがわかった。

