【春休み2022】全労済、ミュージカル等5作品を上演
全国労働者共済生活協同組合連合会は2022年3月13日から4月10日の期間、こくみん共済 coopホールスペース・ゼロで、「こくみん共済coop文化フェスティバル2022」を開催する。演劇、ミュージカル等の5作品を上演する。
2022年最初の満月、地球からもっとも遠い「ウルフムーン」
2022年1月18日は今年最初の満月で、2022年の中で地球からもっとも遠い満月「ウルフムーン」を見ることができる。満月になる時間は、8時48分。ウェザーニュースは、関東を含む太平洋側ほど晴れて、満月を楽しむことができそうと予想している。
東京ディズニーシー「トータリー・ミニーマウス」開幕
東京ディズニーシーで17日(月)、ミニーマウスが主役のスペシャルイベント「トータリー・ミニーマウス」のマスコミ向けプレビューが開催され、ハーバーに登場したミニーマウスが居合わせたゲストに手を振った。
未来の消防車コンテスト、小学生の作品募集…モリタ
モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第17回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催、作品の募集を開始した。
【中学受験2022】【高校受験2022】もしも私立入試日に自然災害が発生したら…東京私学協会
東京私立中学高等学校協会は2022年1月17日、「受験生の皆さまへ」と題して、私立中高入学試験と自然災害等への対応について発表した。いつ起きるかわからない自然災害等に備え、私立中学高校では安心・安全に受験できる体制を整えている。
歴史漫画で学ぶオンラインスクール「人間の学校」体験会2月
小学館と電通は、歴史を通して「生きる力」を学ぶオンラインスクール「人間の学校」の開講に先駆け、2022年2月5日、12日、19日、26日の全4回でプレオープンする。対象は、小学2年生~5年生で、参加費は8,000円(税込)。各回定員100名。
1/3の親子が子供の性格の認識ですれ違い…親子5,408組調査
トワールは、親子5,408組のビッグデータを分析、子供の性格についての親子間の認識のギャップの有無や量を明らかにした。繊細さや気にしやすさ・ストレスの受けやすさ等を示す「情緒安定性」が、5つの性格特性の中で保護者の把握が最も難しいという結果となった。
子供の習い事調査、オンラインは約3割…送迎不要で便利
小学館集英社プロダクションは、新年少~新小学3年生の子供を持つ保護者310名を対象に子供の習い事に関する調査を実施。現在、習い事をしている子供は全体の7割で、そのうちオンラインで習い事をしている子供は約3割になることがわかった。
「鬼滅の刃」えんぴつ日輪刀…鍔のデザインを再現
TVアニメ『鬼滅の刃』のキャラクターが持つ日輪刀の鍔をイメージした「『鬼滅の刃』えんぴつ日輪刀」が発売される。主人公・竈門炭治郎のデザインなど全10種で、発売は2022年3月を予定している。
学研プラス、まんがで読解力を身に付ける中学受験対策本
学研プラスは、2021年12月16日に「中学受験 まんがで学ぶ! 国語がニガテな子のための読解力が身につく7つのコツ 物語文編」を発売した。定価は1,540円(税込)。姉妹編である「説明文編」の改訂版も同時発売した。
AERA、佐藤ママ×柳沢氏対談「理系好きを育てる」発売
朝日新聞出版は2022年1月17日、「AERA」1月24日号を発売した。巻頭特集では「脱・理系嫌い」と題し、教育界のカリスマ・佐藤ママと開成中高前校長・柳沢幸雄氏による対談「理系好きを育てる」を掲載している。定価は440円(税込)。
【中学受験2022】神奈川県立中等の志願倍率、相模原6.64倍・平塚4.83倍
神奈川県教育委員会は2022年1月14日、2022年度(令和4年度)神奈川県立中等教育学校の入学者の募集に係る志願者数集計結果を公表した。2校合計の募集定員320人に対して1,834人が志願し、全体志願倍率は5.73倍となった。
【中学受験2022】早大学院、面接中止
早稲田大学高等学院中学部は2022年1月15日、中学入試で面接試験を実施しないと発表した。筆記試験の時間割に変更はない。募集人員は男子120人。
会場&ライブ配信「東京・春・音楽祭2022」3/18-4/19
東京・春・音楽祭実行委員会は、桜咲く春の上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2022」を、2022年3月18日から4月19日の期間開催する。上野公園の各施設を中心とした会場とライブ・ストリーミング配信の2つの方法で楽しむことができる。
「1人1台」で子供の学習環境は本当に豊かになるのか?浅野大介氏インタビュー<前編>
「未来の教室」を牽引してきた経済産業省教育産業室の浅野大介室長(デジタル庁参事官を兼任)に、DX(デジタル・トランスフォーメーション)がもたらす日本の教育の未来について話を聞いた。加藤紀子氏によるインタビュー前編。
来てからではもう遅い?今から備える、反抗期の子供との関係づくり
子供の反抗期は、当たり前だと分かっていても、親はどう対応していいのか不安になるもの。反抗期を迎えるにあたっての心構えや、親の接し方のポイントについて、サイタコーチングスクールの江藤真規氏に話を聞いた。

