ソフトバンクに関するニュースまとめ一覧

交通系ICカード利用を保護者に通知「タッチでメール」提供 画像
デジタル生活

交通系ICカード利用を保護者に通知「タッチでメール」提供

 ソフトバンクは、2023年1月27日より子供が鉄道やバス、買い物で対象の交通系ICカードを利用すると保護者にメールが届くあんしんみまもりサービス「タッチでメール」の提供を開始する。利用料金は月額550円。

ソフトバンク「キッズフォン3」発売…見守り機能も 画像
生活・健康

ソフトバンク「キッズフォン3」発売…見守り機能も

 ソフトバンクは、子供が安心・安全に使用できる機能を搭載したケータイ「キッズフォン3」(機種代金2万880円)を2023年1月27日に発売。「すみっコぐらし」モデルは3月上旬、「ドラえもん」モデルは3月中旬以降に数量限定で発売する。機種代金は各2万7,360円。

孫正義育英財団、第7期支援人材募集…オンライン説明会1/23 画像
教育・受験

孫正義育英財団、第7期支援人材募集…オンライン説明会1/23

 孫正義育英財団は2023年1月17日から3月1日まで、25歳以下を対象に第7期支援人材を募集する。選考通過者は同財団生と認定され、希望者には支援金が給付される。志望者を対象としたオンライン説明会を1月23日に開催する。参加には事前登録が必要。

ソフトバンク、東大生対象「データハッカソン」AI人材育成 画像
教育イベント

ソフトバンク、東大生対象「データハッカソン」AI人材育成

 ソフトバンクは東京大学と共同で、東京大学の学生を対象に2023年2月1日から3月1日まで「集え次世代のグローバルAI人材!実社会のデータでAI活用ハッカソン」(データハッカソン)を開催する。参加費無料。参加受付を2022年12月2日に開始する。

親子のスマホデビューガイドSB特設サイト…進研ゼミ監修 画像
教育ICT

親子のスマホデビューガイドSB特設サイト…進研ゼミ監修

 ソフトバンクとベネッセコーポレーションは2022年11月14日、親子で楽しくスマホデビューについて学ぶ特設サイト「親子のスマホデビューガイド」を公開した。ベネッセの通信教育講座「進研ゼミ」が全面監修。5本のアニメや12の約束リスト等、スマホデビューを指南する。

慶大SFC、仮想空間融合の次世代キャンパスネットワーク始動 画像
教育業界ニュース

慶大SFC、仮想空間融合の次世代キャンパスネットワーク始動

 慶應義塾大学SFC研究所とソフトバンクは、5GやBeyond 5G/6G等の先端技術を活用した次世代の情報インフラを研究開発する場として、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスに2022年6月1日に設立した「デジタルツイン・キャンパスラボ」を10月から本格的に始動させる。

未来を動かす「ひらめきアイデア」募集…Meta等5者 画像
デジタル生活

未来を動かす「ひらめきアイデア」募集…Meta等5者

 VISITS Technologiesは、日本マイクロソフト、ソフトバンク、Meta日本法人Facebook Japan、およびIoTビジネス共創ラボとともに、ビジネスアイデア&ハッカソンコンテスト“IDEACTIVE JAPAN PROJECT”を2022年9月8日より開始した。

ICT活用で障がい児の学習支援「魔法のMeasure」成果報告会1/22 画像
教育ICT

ICT活用で障がい児の学習支援「魔法のMeasure」成果報告会1/22

 ソフトバンクと東京大学先端科学技術研究センターは、障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2021 魔法のMeasure(メジャー)」の成果報告会を2022年1月22日にオンラインで無料開催する。

大雨による災害、通信キャリア各社が支援措置を実施 画像
デジタル生活

大雨による災害、通信キャリア各社が支援措置を実施

 2021年7月1日からの梅雨前線にともなう大雨について、通信キャリア各社は被災者に対する支援措置を実施すると発表した。災害救助法が適用されたユーザーを対象に、付属品の無償提供や料金支払期限の延長、修理代や手数料の減免等を行う。

Makeblockの次世代STEAM教材「mBot2」の6/4販売開始 画像
教育業界ニュース

Makeblockの次世代STEAM教材「mBot2」の6/4販売開始

 SB C&Sは2021年6月4日、Makeblockの次世代STEAM教材「mBot2(エムボットツー)」の販売を開始する。販売の開始に先立ち、SoftBank SELECTION オンラインショップにて、5月18日から予約受付を開始した。

障がい児の学習・生活支援のためのICT活用事例…東大とソフトバンク 画像
教育ICT

障がい児の学習・生活支援のためのICT活用事例…東大とソフトバンク

 ソフトバンクと東京大学先端科学技術研究センターは2021年3月30日、障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2020~魔法のMedicine~」の成果をまとめたICT活用事例報告書を公開した。

ソフトバンク「Dynabook Chromebook C1」3/22発売 画像
教育ICT

ソフトバンク「Dynabook Chromebook C1」3/22発売

 ソフトバンクは、LTE対応の法人向けパソコン「Dynabook Chromebook C1」を2021年3月22日に発売する。学習用のタブレットやパソコンの導入を検討している学校などに対し、「Dynabook Chromebook C1」の提案を進めていく。

ICTで障がい児支援「魔法のプロジェクト」協力校募集 画像
教育ICT

ICTで障がい児支援「魔法のプロジェクト」協力校募集

 ソフトバンクと東京大学先端科学技術研究センターは2021年1月20日、ICTを活用して障がい児の学習・生活支援を行う実践研究プロジェクト「魔法のプロジェクト2021~魔法のMeasure(メジャー)~」の協力校の募集を開始する。

孫正義育英財団、第5期支援人材を募集2/28まで 画像
教育・受験

孫正義育英財団、第5期支援人材を募集2/28まで

 孫正義育英財団は2021年1月18日から2月28日まで、25歳以下を対象に第5期支援人材を募集している。選考を通過した支援人材は最長5年間、財団生と認定され、希望者には支援金が給付される。志望者を対象としたオンライン説明会を2月7日に開催する。

ソフトバンク「Dynabook Chromebook C1」学校向け発売 画像
教育ICT

ソフトバンク「Dynabook Chromebook C1」学校向け発売

 ソフトバンクは、LTE対応のChrome OS搭載ノートパソコン「Dynabook Chromebook C1」を2021年3月上旬以降に発売する。学習用のパソコンやタブレットの導入を検討している学校に提案していくという。

大雪による災害、通信キャリア各社が支援措置を実施 画像
デジタル生活

大雪による災害、通信キャリア各社が支援措置を実施

 2020年12月16日からの大雪について、通信キャリア各社は被災者に対する支援措置を実施すると発表した。災害救助法が適用されたユーザーを対象に料金支払期限の延長、修理代や手数料の減免などを行う。

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