【高校野球2014夏】6日目の結果と7日目の見どころ…東海大相模が初戦で散る
第96回全国高校野球選手権大会が行われている甲子園は、6日目に入っても不安定な天候が続く。しかし、選手たちの懸命なプレーは変わらず、16日も雨の中、熱いドラマが生まれた。
【高校野球2014夏】5日目の結果と6日目の見どころ、二松学舎大付が初出場初勝利
第96回の甲子園は早くも5日目。第2試合の途中に一時雨が降ったかと思えば、第3試合の際には晴れ間が見えるなど天候が二転三転。その天候と呼応するように試合の流れが行き来する激しいゲームが続いた。今日行われた3試合と明日の試合の見どころをまとめた。
【高校野球2014夏】4日目の結果と5日目の見どころ、山形中央が集中打で逆転勝利
甲子園4日目は朝からどんよりとした雲が覆った。第1試合中には雨も降ったが、球児たちの熱気が伝わったのか、次第に晴れ間がのぞき、甲子園特有のライトからレフトに吹く浜風の中、激しい戦いが繰り広げられた。
【高校野球2014夏】3日目の結果と4日目の見どころ、鹿屋中央が延長サヨナラ勝利
力が拮抗したチーム同士がぶつかり合った第96回全国高校野球選手権大会の3日目は、一瞬も目を離せない緊迫した展開の連続だった。甲子園での熱い戦いの結果と、4日目(14日)の試合の見どころをまとめた。
【高校野球2014夏】2日目の結果と3日目の見どころ、大垣日大は逆転本塁打で勝利
大会1日目の好天とは一転、雨のため試合開始が30分遅れた甲子園だが、今日も球児たちのハツラツとしたプレーが光った。大会2日目の結果と、3日目(13日)の見どころを紹介する。
子どもも利用できる本格的な自転車タイヤ、24インチ用が登場
MTBタイヤでは国内有数のIRCタイヤから24インチ用の本格的なMTBタイヤが発売される。レース目的など、本格的なタイヤの選択肢が少ない24インチ製品となっており、子どもでも利用できるという。
【高校野球2014夏】1日目の結果と2日目の見どころ、龍谷大平安は初戦敗退
悪天候により史上初めて開幕が2日遅れた第96回全国高校野球選手権大会、台風一過の青空の下、甲子園で球児たちの熱い戦いが繰り広げられた。初日の結果と大会2日目(12日)の見どころを紹介する。
【高校野球2014夏】組合せ決定、選手宣誓は作新学院
夏の甲子園「第96回全国高等学校野球選手権大会」の組み合わせ抽選会が、8月6日に大阪北区のフェスティバルホールで行われた。49代表校すべての初戦対戦相手が決定した。選手宣誓は作新学院(栃木)の中村幸一郎主将が務める。
トッズ、北澤豪と宮城石巻でチャリティーサッカー教室実施
「トッズ(TOD'S)」は、2011年3月に起きた東日本大震災に対していち早く支援の手を差し伸べたブランドだった。7月28日には元サッカー日本代表の北澤豪と宮城県石巻市の向陽小学校で放課後児童クラブの子供達に向け、サッカー教室を開催した。
子どものサイクルスポーツ、親が配慮することとは
キッズのサイクルスポーツは、競技というよりレジャーに近く、レースもサイクリングも家族で楽しむもの、という認識をしてきた。
【高校野球2014夏】ダイヤのA「母校のエースに届け!キャンペーン」8/31まで
夏の風物詩である全国高等学校野球選手権大会の開幕を控え、高校野球漫画「ダイヤのA」が全国の球児を応援するため「ダイヤのA『母校のエースに届け!キャンペーン』を8月31日まで行う。
小中学生の自転車競技者、夏の全国大会に向けて高いモチベーション
子どもたちと自転車を始めて7回目の夏になるが、この時期になるとMTBに乗る子たちは競技者になり、夏の全国大会を待ち遠しく感じるようになる。
【高校野球2014夏】夏の甲子園、49代表校が決定
第96回全国高校野球選手権大会の出場校、49代表が決定した。8月6日に組み合わせ抽選会が行われ、8月9日から23日までの休養日を含む15日間、高校野球の聖地・阪神甲子園球場にて熱戦が繰り広げられる。
【夏休み】パナソニックセンター東京「スポーツあそび広場」8/12-24
パナソニックセンター東京では8月12日(火)から24日(日)、「スポーツあそび広場」を開催。ソチオリンピックで日本選手団団長を務めた橋本聖子氏のトークショーやスポーツに関するプログラムを実施する。
消費増税により「習い事を辞めた」1割…マイナス影響が2割
4月からの消費増税が「お稽古・習い事」に与えた影響について、「習い事を辞めてしまった」9.7%など、マイナス影響が合計で20.4%に上ることが、矢野経済研究所の「お稽古・習い事市場に関する調査結果2014」より明らかになった。
東京オリンピック、夢やアイデアを募集…組織委の特設サイト
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は7月14日、2020年の五輪開催に向け、夢やアイデアの募集を開始した。「TOKYO 2020 みんなのTomorrowプロジェクト」と題し、特設サイトから多くの「声」を募っている。

