ママパパアスリート人気ランキング…ママ1位は福原愛さん、パパ1位は?
ベビーカレンダーは、ママパパに人気のアスリートや子どものスポーツに対する意識などのアンケート調査「ママパパアスリート人気ランキング調査」を実施した。調査対象は、ママ・パパ285名。
甲子園のマウンドでピッチング&プロが撮影「ナイターマウンド投球イベント」10/27-28
甲子園歴史館は、特別イベント「阪神甲子園球場 ナイターマウンド投球イベント」を2018年10月27日(土)、28日(日)に開催する。
駒大が予選会1位で突破、第95回箱根駅伝の出場校出揃う
第95回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)の予選会が、関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催のもと2018年10月13日に開催された。出場した39校のうち、駒澤大学、順天堂大学、神奈川大学など11校が予選を突破し、本大会への出場権を獲得した。
としまえん内に屋内あそび場「アソブラボー」11月誕生
教育玩具・遊具の輸入、開発、販売とあそび場づくりを行うボーネルンドは2018年11月23日、東京都練馬区の遊園地「としまえん」内の屋内あそび場「アソブラボー」をオープンする。利用料金は子ども1,500円、大人500円。
熱中症がテーマ「スポーツセーフティーシンポジウム」早大11/24
スポーツセーフティージャパンは、熱中症をテーマにした「第5回スポーツセーフティーシンポジウム -Beat the Heat- スポーツ中の熱中症死亡事故ゼロを目指して」を2018年11月24日(土)に早稲田大学にて開催する。
体験・ステージパフォーマンス・乗馬など「秋のキッズフェスタ」10/27
国立青少年教育振興機構は2018年10月27日、国立オリンピック記念青少年総合センターおよび代々木公園で「秋のキッズフェスタ」を開催する。スポーツや工作などさまざまな体験やステージパフォーマンスが行われる。入場は無料。一部材料費がかかる。
家族で新年の走り初め「松戸市七草マラソン大会」1/13
新年の走り初めとして親しまれている「松戸市制施行75周年記念 第64回 松戸市七草マラソン大会」が、2019年1月13日(日)に開催される。
東京六大学理工系硬式野球連盟、秋季リーグ戦を「Player!」で速報配信
スポーツスタートアップ企業のookamiは、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、東京六大学理工系硬式野球連盟とメディアパートナーとして連携し、秋季リーグ戦、ならびにZETT杯の全試合をリアルタイム速報する。
スポーツする子どもほど「最後までやり遂げたい」体力・運動調査
日常的に運動・スポーツをする子どもは、「何でも最後までやり遂げたい」という達成意欲が高い傾向にあることが、スポーツ庁による「体力・運動能力調査」の結果分析から明らかになった。男女とも運動・スポーツの実施頻度が高いほど、達成意欲も高かった。
【読者プレゼント】体育のカリスマ家庭教師がコツを伝授「読むだけでどんな運動もできる子になる!」<応募締切10/24>
体育のカリスマ家庭教師・水口高志氏による「読むだけでどんな運動もできる子になる!」が2018年9月25日に出版された。この書籍を抽選でリセマム読者4名さまにプレゼントする。応募締切りは10月24日。
東京2020大会、子どもに競技観戦の機会を提供…都教委
東京都教育委員会は2018年10月5日、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」について、都内の子どもたちが直接観戦する機会を提供すると発表した。参加対象は、希望する都内すべての公立・私立学校。チケット費用は東京都が負担し、学校単位で観戦する。
富士山2合目のスキー場「イエティ」が日本一早い10/19オープン
富士山2合目のスキー場「イエティ」が、屋外スキー場としては今シーズンで日本一早い2018年10月19日(金)にオープンする。
「こそだて家族の運動会」調査、過半数の母親が当日のお弁当に気合い
インターネット広告・メディア運営事業を展開するインタースペースの調査によると、子どもの運動会に向けて家庭でしたことについて、母親の51.2%が「当日のお弁当は気合を入れて作った」と回答したことがわかった。
部活の「体罰・パワハラ」世代間で意識に差…上の世代ほど容認
インターネットメディア開発事業などを展開するホワイトボックスは2018年10月2日、20代から50代を対象とした「学生時代の部活動の実態」調査を公開した。暴力の代わりにパワハラが増えていることや、上の世代ほど我が子への体罰・暴力を容認する傾向があることがわかった。
瞬足クラブ、運動会で速く走るためのコツを紹介
アキレスのWebサイト「瞬足クラブ」では、運動会で速く走るためのコツを紹介する「運動会コンテンツ“速く走るための5つのポイント”」を開設している。専門家による監修のもと、「はじめの準備」「特訓」など5つのポイントに分け、動画を交えてわかりやすく解説している。
子どもの体遊び、時間や頻度だけでなく種類も減少
遊ぶ場所の減少や一緒に遊ぶ仲間の減少などの理由により、子どもの「体遊び」の機会が減っていることが、ボーネルンドが発表した調査結果より明らかになった。遊びの種類も減っており、各学年に適した運動ができない子どもが増えている。

