住まいに関するニュースまとめ一覧

意外と都心へのアクセスが良いエリア2位は北多摩、1位は? 画像
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意外と都心へのアクセスが良いエリア2位は北多摩、1位は?

 不動産事業の日京ホールディングスは、一都三県における38エリアに関する意識調査を実施。「意外と都心へのアクセスが良いと思うエリア」「住みやすいと思うエリア」「国際的だと思うエリア」の3項目で横浜が1位を獲得した。

2020年住みたい街ランキング、中間発表トップは「横浜市」 画像
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2020年住みたい街ランキング、中間発表トップは「横浜市」

 ウェイブダッシュは2019年10月4日、「全国住みたい街ランキング2020」の中間発表として、9月末時点でのトップ10を発表。現在のトップは、2019年ランキングで1位だった「神奈川県横浜市」。そのほか、2位「北海道札幌市」、3位「東京都港区」となった。

住んでみたい街1位、首都圏は5年連続・関西圏は4年連続 画像
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住んでみたい街1位、首都圏は5年連続・関西圏は4年連続

 新築マンションポータルサイト「MAJOR7(メジャーセブン)」は2019年9月26日、「住んでみたい街アンケート(首都圏/関西)2019年」の結果を発表した。首都圏は「恵比寿」が5年連続の1位、関西圏は「西宮北口」が4年連続の1位に選ばれた。

初調査・街の住みここちランキング関西版、1位は「夙川」 画像
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初調査・街の住みここちランキング関西版、1位は「夙川」

 大東建託は2019年9月18日、関西圏(2府4県)在住者を対象に行った居住満足度調査の結果を「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2019<関西版>」として発表した。「街の住みここち(駅)」総合ランキングは、1位「夙川」、2位「南森町G」、3位「西宮北口」。

【台風15号】被害状況や生活関連情報など、子どもの心のケアも…千葉県 画像
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【台風15号】被害状況や生活関連情報など、子どもの心のケアも…千葉県

 台風15号で大きな被害を受けた千葉県は、被害状況や生活関連情報などを取りまとめ、Webサイトなどで公表している。停電や断水が続く地域もあり、県営住宅への受入れや施設開放なども実施。被災した児童生徒への心のケア、就職採用選考への配慮なども呼び掛けている。

学生マンションに新たな価値…幼児教室や就活支援など 画像
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学生マンションに新たな価値…幼児教室や就活支援など

 全国で学生マンションの企画開発・仲介斡旋・運営管理を手がけるジェイ・エス・ビーは、マンション施設内の共用スペースを利用して屋上菜園で幼児教室を行うなど、マンション施設に新たな価値を生み出すユニークな取組みを行っている。

全国住みたい街1位は横浜市…さいたま市・西宮市が躍進 画像
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全国住みたい街1位は横浜市…さいたま市・西宮市が躍進

 ウェイブダッシュは「全国住みたい街ランキング2019」を発表。全国1位は「神奈川県横浜市」、2位は「東京都世田谷区」、3位は「東京都港区」となった。Webサイトでは、全国の住みたい街トップ100と地域別ベスト5を紹介している。

明治大、国際混住寮「明治大学グローバル・ヴィレッジ」オープン 画像
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明治大、国際混住寮「明治大学グローバル・ヴィレッジ」オープン

 明治大学は2019年春、国際化の推進、共創的学習・教育の推進の一環として、和泉キャンパス内に国際混住寮「明治大学グローバル・ヴィレッジ(Meiji Global Village=MGV)」をオープンした。日本人学生132人、外国人留学生84人が続々と入居しているという。

マグネシウム合金製の超軽量家具、子ども向け「Light tempo Kids」登場 画像
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マグネシウム合金製の超軽量家具、子ども向け「Light tempo Kids」登場

 マクルウは2018年11月14日、マグネシウム合金製の超軽量家具シリーズ「Light tempo」から、子ども向け家具「Light tempo Kids」5商品を新たに発売する。11月14日から16日にかけて東京ビッグサイトで開催される「IFFT interiorlifestyle living」でも展示を行う。

地域ブランド調査2018、北海道が10年連続トップ…市区町村1位は? 画像
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地域ブランド調査2018、北海道が10年連続トップ…市区町村1位は?

 ブランド総合研究所は2018年10月15日、「地域ブランド調査2018」の結果を発表した。全国でもっとも魅力的な都道府県は「北海道」で10年連続の1位に。市区町村では2年ぶり5度目となる「函館市」が1位に選ばれた。

全国社長の輩出率・地元率ランキング2017、出身地1位は? 画像
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全国社長の輩出率・地元率ランキング2017、出身地1位は?

 東京商工リサーチは2018年9月10日、2017年「全国社長の輩出率、地元率」調査の結果を公開した。社長輩出率の1位は4年連続の「徳島県」、社長出身地の1位は8年連続の「東京都」だった。地元率では「沖縄県」が唯一90%を超え、8年連続のトップとなった。

東京2020、埼玉県がホストファミリー募集…11/30まで 画像
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東京2020、埼玉県がホストファミリー募集…11/30まで

 埼玉県は2018年8月17日、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」に出場する海外選手の家族や大会関係者を迎えるホストファミリーの募集を開始した。「埼玉県版ホームステイ(仮称)」を通じて、外国ゲストと交流を深める。募集は11月30日まで。

子ども向け「片づけの家庭教師」8/31から、東京23区でスタート 画像
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子ども向け「片づけの家庭教師」8/31から、東京23区でスタート

 イオングループで家事支援サービス事業を手がける「カジタク」は2018年8月31日、3歳から12歳の子ども向け整理収納サービス「片づけの家庭教師」の提供を開始する。対象エリアは東京23区内(要相談)。

自然や文化・伝統、島で学ぶ「離島留学」H31年度は33島実施 画像
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自然や文化・伝統、島で学ぶ「離島留学」H31年度は33島実施

 国土交通省は2018年8月1日、平成31年度(2019年度)離島留学生募集地域をまとめてWebサイトに掲載した。33島(6月1日時点)が、島外の小・中学生、高校生を対象に、自然や伝統が残る離島で勉学に励む「離島留学」制度を実施する。

大人から子どもまで絵本をつくる「家やまちの絵本コンクール」9/6まで 画像
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大人から子どもまで絵本をつくる「家やまちの絵本コンクール」9/6まで

 住生活月間中央イベント実行委員会は、第14回「家やまちの絵本コンクール」を開催する。応募期間は2018年7月20日から9月6日。小学生以下の子どもの部、中学生・高校生の部、18歳以上の大人の部、制作者が複数の合作の部が用意されている。

積水化学工業、住まいから考えるSDGs教材配信…EduTown 画像
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積水化学工業、住まいから考えるSDGs教材配信…EduTown

 積水化学工業は2018年7月17日、東京書籍と連携し、小学校高学年から中学校の児童生徒を対象とした、環境について学ぶことができるサイト「EduTown SDGs」を開設した。

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