城南進学研究社、オンライン教材「デキタス」ヨドバシで販売
城南進学研究社は、ヨドバシカメラ全国23店舗およびヨドバシ・ドット・コムにて、小中学生用オンライン学習教材がよりお得に利用できる「デキタス・バリューパック」の販売を開始した。30日版1,980円、90日版5,610円、180日版1万1,000円(すべて税込)。
寒い日「ニンテンドースイッチの置き場所」に注意…任天堂
温度の急激な変化により、ゲーム機にも結露が発生。故障の原因となるため、発生した際の対処方法などが案内されています。
スギ花粉、2月上旬に飛散開始…関東や西日本を中心に増加
ウェザーニューズは2023年1月18日、花粉シーズンを間近に控え2023年の「花粉飛散傾向」を発表した。関東では、2月に入るとすぐスギ花粉の飛散が始まり、ピークは2月下旬から。飛散量は関東や東海、西日本で2022年よりも多くなる予想。
ゲーム・ネット・スマホが発達障害を増やすとは断言できず…学会が主張
日本行動嗜癖・依存症学会は、当該文書に含まれる該当箇所の削除または訂正を求めています。
【高校受験2023】宮崎県公立高、推薦の確定志願倍率…宮崎西(理数)7.88倍
宮崎県教育委員会は2023年1月20日、2023年度(令和5年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。全日制高校の平均志願倍率は1.69倍。宮崎西(理数)7.88倍がもっとも高かった。
子供の科学「家庭用ロボット体験モニター」2/9まで募集
科学雑誌「子供の科学」は、家庭用コミュニケーションロボットの体験モニターを募集している。対象は公式Webサイト「コカネット」の有料会員。ロボット6種のうちから第3希望まで応募できる。選出されると4月上旬の返却まで1か月の間、実際にロボットとの生活を体験できる。
研究者と実践者が協力しあう「日本放課後学会」設立
Chance For Allは、学童保育、放課後デイサービス、塾、習いごと、プレイパーク、こども食堂、部活等で、業界の壁にとらわれず研究者と実践者が互いに協力しあう「日本放課後学会」を設立する。放課後を横断的に扱い、子供たちのより豊かな放課後を実現するとしている。
学生服の無料クリーニング3/5まで、おしゃれ倶楽部
おしゃれ倶楽部は2023年3月5日まで、全12店舗で学生服の無料クリーニングキャンペーンを実施する。対象商品は、学生服・セーラー服・園児服で、1人1回限りで、3点までとする。
【週刊まとめ読み・中学生編】受験期のコロナ対策、私立難関校の出願倍率他
この1週間で公開されたリセマム記事から、中学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年1月16日~20日の注目ニュースを振り返ってみよう。
東京都、私立中学の学費10万円助成へ…年収910万円未満で最終調整
東京都の小池百合子知事は2023年1月20日、私立中学校に通う生徒の保護者負担を軽減するため、年間10万円の助成に向け最終調整していることを明らかにした。世帯年収910万円未満の家庭が対象となる見通しだという。
【高校受験2023】岩手県立高、推薦入学の志願倍率(確定)不来方(人文・理数)3.58倍
岩手県教育委員会は2023年1月19日、2023年度(令和5年度)岩手県立高等学校入学者選抜推薦入学者選抜の志願者数一覧を公表した。全日制課程62校の推薦入学志願倍率は0.92倍。
【高校受験2024】兵庫県公立高入試日程、推薦2/15・学力検査3/12
兵庫県教育委員会は2023年1月19日、令和6年度(2024年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。学力検査は2024年3月12日、総合学科の実技検査は3月13日に実施する。また、県立芦屋国際中等教育学校入学者選考の日程も発表された。
【高校受験2023】沖縄県立高、推薦入学の志願倍率(確定)西原(普通・健康科学)3.00倍
沖縄県教育委員会は2023年1月18日、2023年度(令和5年度)沖縄県立高等学校入学者選抜推薦入学の志願状況を公表した。全日制課程の推薦入学志願倍率は1.02倍。
【高校受験2023】長崎県公立高、前期選抜等の倍率(確定)長崎西(普通・理系)5.9倍
長崎県は2023年1月19日、2023年度(令和5年度)長崎県公立高等学校入学者選抜前期選抜・離島留学特別選抜志願状況について公表した。全日制課程の前期志願倍率は1.9倍。今春5校で新設される「文理探究科」の志願倍率は計3.8倍だった。
受験生の3人に1人「受験シーズンに体調を崩した経験」あり
ムンディファーマは、「受験を控えた子供を持つ全国30歳以上の親」を対象に実施した「受験シーズンの感染症対策に関する調査」の結果を公開した。受験を控えた子供に関する心配事は「進路」や「成績不振」よりも「感染症」が高い結果となった。
【高校受験】コロナ対策「学校を休む」理解ある保護者6割超
明光義塾は、中学3年生の受験生を持つ保護者を対象に「受験生のサポートに関する実態調査」を実施した。受験生のコロナ対策として、学校を休むことに理解がある保護者は6割以上いることが明らかとなった。

