基礎を徹底攻略、Z会「要点授業1年分見放題パック」
Z会は2019年8月、中学1・2年生を対象に、基礎を徹底攻略できる新しい映像授業教材「要点授業1年分見放題パック」をリリースした。1回約20分の映像授業で、基礎固めとテストの得点アップが狙える。
中高生対象英語プレゼンコンテスト「第2回Change Maker Awards」出場校決定
英語4技能・探究学習推進協会は2019年8月5日、「第2回Change Maker Awards」の本選出場校を決定したと発表した。個人部門10名、チーム部門10チームが選ばれ、9月1日に行われる本戦に出場する。
【高校受験2020】神奈川4会場「高校進学フェスタ」桐光・桐蔭など参加
中学生とその保護者のための「高校進学フェスタ2019」が、2019年10月に神奈川県内4会場で開催される。入場無料、入退場自由。予約不要で参加できる。10月2日に港北ニュータウン、10月4日に溝の口、10月8日に田園都市、10月12日に武蔵小杉で開催。
JSPO、スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック改訂
日本スポーツ協会(JSPO)は2019年8月2日、「スポーツ活動中の熱中症予防ガイドブック」を6年ぶりに改訂したことを発表した。ガイドブックは、JSPOのWebサイトにてデジタル版(PDF)をダウンロード、および冊子版の申込み(有料)ができる。
参加体験型科学イベント「からだのふしぎ大冒険」京都
東映太秦映画村は、2019年9月14日から12月15日、巨大な人体に見立てた会場を回遊しながら、体の中の秘密について学べる参加体験型の科学イベント「からだのふしぎ大冒険」を開催する。
NOVAキッズスタジオ開校…0歳から高校生対象
英会話事業を行うNOVAは2019年9月中旬、0歳から高校生を対象とした英会話専門スクール「NOVA KIDS STUDIO」の第1号校舎を愛知県名古屋市に開校する。英語を身に付けることはもちろん、国際的感覚と異文化理解を深め、世界にはばたく人材育成を目指す。
武蔵の大学進学実績2019、東大22人・京大8人
武蔵高等学校の2019年大学進学実績を見ると、東京大学に22人、京都大学に8人、早稲田大学に19人、慶應義塾大学に12人進学したことがわかった。また、医学部医学科には計21人進学した。
【夏休み2019】イクスピアリで納涼、史上最大の水量を放出
東京ディズニーリゾート内の商業施設イクスピアリでは、夏休みイベント「イクスピアリ・スプラッシュタウン」を開催中。大量のスプラッシュを浴びる「スプラッシュ・チャレンジ!」は1,700組以上が体験済みだ。
情報経営イノベーション専門職大学、説明&連携企業WS
大学進学を検討する中学生から高校2年生、保護者を対象とした連携企業ワークショップが、2019年9月1日に情報経営イノベーション専門職大学(iU)にて開催される。当日は、大学&入試概要説明と個別相談も予定。
文科省、デジタル教科書の効果検証…参加校募集
文部科学省は2019年8月6日より、学習者用デジタル教科書の無償貸与による効果検証への参加校を募集する。対象は、教育課程の全部において紙の教科書に代えてデジタル教科書を使用できる、障害や日本語指導が必要などの事由がある児童生徒。
約100組が出展「東京おもちゃまつり2019」10月
芸術と遊び創造協会は2019年10月19日と20日、おもちゃと遊びにまつわる100以上のブースで埋め尽くされる年に1度のイベント「東京おもちゃまつり2019」を、東京・四谷にある東京おもちゃ美術館で開催する。
【夏休み2019】2019年夏休み情報おまとめ便<2019/7/29-8/2掲載>
教育・受験情報サイト「リセマム」で、2019年7月29日(月)から8月2日(金)までに紹介した小中学生・高校生向け夏休みイベントを振り返る。
【夏休み2019】パラスポーツを楽しむ「新豊洲サマーナイトフェス」8/23-24
東京ガスは、パラリンピックへの期待感を高められる参加型イベント「新豊洲サマーナイトフェス」を8月23日(金)~24日(土)に新豊洲Brilliaランニングスタジアムにて開催する。
約40%の中学生が英語を「嫌い」その理由は?
母親の99%が子どもに英語を喋れるようになってほしいと思っているのに対し、約40%の中学生が英語を「嫌い」と回答していることが、セガトイズが2019年8月2日に発表した調査結果より明らかとなった。
黒染め指導の撤廃求め、1万9,065人の署名を都教委に提出
「#この髪どうしてダメですか・署名プロジェクト」は2019年7月30日、“地毛の黒染め指導問題”がなくなることを後押しするために集まった1万9,065人(7月26日集計時点)の署名を東京都教育委員会に提出した。
ネット環境与えている家庭82%…高校生42%はSNS書込み
子どもにインターネット接続環境を与えている家庭は82%にのぼることが2019年8月1日、ドリームエリアの調査結果からわかった。高校生の42%はSNSに書込みしているが、このうちアカウントを把握している親は3割にとどまっている。

