USJ、ハリポタエリアにナイトショー誕生…新たな魔法も登場
ゴールデンウィーク目前の4月21日(水)、「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」に同エリアのオープン以来、最大規模のナイトショー(名称未定)が誕生する。ホグズミード村では、ほかにも新たな魔法が登場するなど、エリア中で魔法を体感できる。
親子で本物を体験「恐竜博士体験ツアーin恐竜王国福井」販売開始
みらいスクールが運営する、親子向け本物体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」は、夏季限定の体験企画として、福井県立恐竜博物館を舞台にした「恐竜博士体験ツアー in 恐竜王国福井」を7月15日~17日の2泊3日で開催。3月24日よりH.I.Sにて販売を開始した。
東京ディズニーリゾートの七夕イベント、2017年は6/15-7/7
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、6月15日~7月7日の23日間、日本の伝統的な行事である「七夕」をテーマとしたスペシャルプログラム「ディズニー七夕デイズ」を開催する。
立科町、20-49歳の「地域おこし協力隊」募集
長野県北佐久郡立科町は、4月14日まで地域おこし協力隊1名を募集している。地域内のさまざまな団体や事業者と連携し、観光を基軸としたまちづくりにおける企画立案や事業展開の構築を行う。報酬は月16万6,000円。
九州、関東などで3/24から桜開花…入学式に満開のエリアは?
ウェザーニューズは3月14日、2017年第3回桜開花予想を発表した。西日本から東日本では例年より開花時期がやや遅くなるとの予想。来週末の3月24日~26日に福岡、鹿児島、熊本、高知、東京などで開花する見通しで、入学式には広いエリアで見頃を迎えそうだ。
卒業旅行や春の留学、気を抜かずに…外務省が注意呼びかけキャンペーン実施
外務省は2月28日、3月を「海外安全強化月間」にするとともに、「春の海外安全強化月間キャンペーン」を実施することを発表した。各大学に向け、安全な渡航のための注意喚起、安全管理の徹底を改めて依頼するという。
アクアワールド大洗、赤ちゃんアシカの名前募集…3月に命名式
アクアワールド茨城県大洗水族館は、2016年8月に生まれたカリフォルニアアシカのオスの赤ちゃんの名前を公募する。2月28日まで館内設置の応募箱にて応募を受け付ける。
【春休み2017】ツインリンクもてぎ、巨大立体迷路「迷宮森殿 ITADAKI」3/18-4/9
ツインリンクもてぎでは、広大な森での自然体験を中心としたイベント「春のいただきまつり」を3月18日から4月9日まで開催する。
京阪大津線、浜大津駅を「びわ湖浜大津」へ変更
京阪電気鉄道は2月13日、大津線の一部の駅で駅名を変更すると発表した。2018年3月頃の変更を目指す。
【春休み2017】JTB「旅いく」進級・進学記念に親子ランチクルーズ3/21
JTBコーポレートセールスは、はとバスグループのシーライン東京と共同で、3歳~12歳の子どもを含む家族を対象とした「進級・進学『船出』記念は船上で☆春休み親子ランチクルーズ」を開発した。申込みはWebサイトで受け付けている。
キャンピングカーショー2017、注目は「フィアット デュカト」
幕張メッセで2017年2月2~5日に開催された「ジャパンキャンピングカーショー」。キャンピングカーに改造するベース車は様々だが、今回、ベースカーとして目立ったのが、フィアット『デュカト』だった。
JR「青春18きっぷ」2017年も発売、北海道オプション券も
JR旅客6社は2月9日、「青春18きっぷ」の2017年の発売計画を発表した。国鉄時代の1982年から発売されている、JR全線の普通列車専用フリー切符。今年も春・夏・冬の各季節に設定される。設定期間や発売額などは2016年と同じだ。
第68回さっぽろ雪まつり2/6-12、つどーむ会場は2/1スタート
第68回さっぽろ雪まつりが、大通会場・すすきの会場で2月6日~12日、つどーむ会場で2月1日~12日に開催される。3会場で200基の雪氷像が設置されるほか、雪の滑り台やプロジェクションマッピング、ステージショーなども楽しめる。
留学やホームステイのお土産に、日本の「おもてなし文具」
春休みを利用して留学やホームステイをする人も多いのではないでしょうか。そんな時に感謝や御礼の気持ちとして持って行くお土産のひとつに「日本の文房具」が人気と評判です。
JR九州のガチきっぷ、若者向けに最大51%割引…2/1発売
JR九州は2月1日から、主な都市間の九州新幹線と在来線特急を利用できる、18~24歳限定の片道割引切符「ガチきっぷ」を発売する。
「感謝の気持ちでいっぱい」生徒会主催のビジネスコンテスト、聖光学院Innovation CUP
横浜市の聖光学院中学校高等学校で1月20日、高校生のためのビジネスコンテスト「Seiko Innovation CUP」の決勝大会が開催された。主催は同校の生徒会。審査員はライフイズテック代表取締役CEOの水野雄介氏ら3名が担当した。

