【センター試験2013】攻略ポイントは時間配分とマークミス…東進
大学受験予備校の東進は、センター試験本番で実力を発揮するための実践ポイントをまとめた。2大原則として、「時間配分」「マークミス」を上げて攻略法やテクニックをまとめ、試験直前の受験生にアドバイスしている。
【中学受験2013】ネットで合格発表する学校一覧…1/5より順次掲載
四谷大塚は、インターネット上で合格発表を行う学校の一覧をホームページで紹介している。インターネット発表日時が掲載されており、入試日当日にインターネット発表を行う学校も多い。
【大学受験2013】代ゼミ、全国の私大入試日程表
代々木ゼミナールは、ホームページの入試情報のコーナーに全国の私立大学の入試日程をまとめた「2013年私大入試日程」を公開。入試日程のほか、入学を辞退した場合の返還制度なども掲載している。
【e絵本】大人の頭に愉快な混乱、親子で楽しむ「アルファベット折り紙」
あけましておめでとうございます。2013年も「e絵本」は、とっておきの絵本アプリ情報をご紹介して参ります。どうぞよろしくお願いします。
出生数減少止まらず、H24は103万3,000人…厚労省
厚生労働省は1月1日、平成24年人口動態統計の年間推計をホームページに掲載した。出生数は103万3,000人(推計数)で、近代的な人口動態統計制度が実施された明治32年以降の統計が残る年のうちもっとも少ない人数となる。
【2012年末企画】アクセスランキングで振り返る2012年…Top30
2012年最後の記事は、アクセスランキングで振り返る2012年。2012年1月1日から12月20日までのアクセス数Top30を紹介する。上位には、大学ランキングや偏差値関連の記事が目立つ。
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<教育ICT>篇
ゲーミフィケーション、タブレット活用に関する情報が注目された。また、小中学生向けのタブレット活用通信教育や、中高生向けのオンライン英会話など、家庭学習におけるICT活用サービスが相次いでリリースされ話題を集めた。
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<大学受験>篇
東京大学の秋入学発表に明けた2012年。11月には後に撤回されたものの、田中眞紀子大臣による大学新設3校不認可が大きな話題となった。また、Googleストリートビューで大学見学という新たなサービスも関心を集めた。
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<就職>篇
就職においても、FacebookをはじめとするSNSの活用が進んでおり、半数近い学生がソーシャルメディアを活用している実態が調査結果からわかった。2013年大卒の内定状況はやや改善傾向にあるが、相変わらず厳しい状況にある。
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<子どもの生活>篇
2012年はいじめによる自殺など、子どもに関する暗いニュースが続いた。これを受け、さまざまな対策が講じられるなか、文部科学省が「犯罪行為に相当するいじめは警察へ相談・通報するよう」通達を出したことも注目された。
【e絵本】ゴロゴロしながらコミュニケーション「こどもあやとり」
年末年始のお休みに入り、一家だんらんの時間を過ごすファミリーが多いこの時期。新しい年への期待もありつつ、おおっぴらに“ぐうたらしてもいいよ”という雰囲気がなんとなく漂っていて、筆者は大好きです(笑)!
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<高校受験>篇
長野県公立高校入試の数学の問題が難しすぎるとして長野県教職員組合が県教育委員会に抗議声明を発表し、ネットでも大きな話題となった。宮城や茨城は、推薦入試の廃止を決定した。
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<中学受験>篇
難関校の偏差値や、塾ごとの合格者数が注目された。また、小3保護者の半数が「中学受験」を検討し、文京区、千代田区、世田谷区、目黒区、港区、中央区、渋谷区では私立中への進学率が3割を超えることがわかった。
【2012年末企画】今年の重大ニュース…<小学校受験>篇
2013年には慶應義塾横浜初等部の開校が予定されていることなどから、リセマムでも小学校受験(お受験)情報が、昨年以上に注目された。また、共働き家庭をサポートする受験対応の学童保育への期待も高まってきている。
大阪市立小中学校長公募合格者発表…新聞記者やTVディレクターなど
大阪市教育委員会は12月27日、大阪市立小学校・中学校の任期付校長公募合格者の非常勤嘱託職員発令式を行った。同教委では、2012年8月13日より大阪市立の小中学校の校長公募を実施し、外部応募者数928名のうち、最終選考に11名が合格した。
文科省、SSH中間評価を発表…千葉県立船橋など16校が高評価
文部科学省は12月27日、スーパーサイエンスハイスクールの中間評価を発表した。千葉県立船橋高校や大阪教育大学附属高校など計16校が「計画通り研究開発のねらいを十分達成している」と評価された。

