全国高校生プレゼン甲子園、テーマ「地域社会の持続可能性」
全国高校生プレゼン甲子園実行委員会は、プレゼンテーション協会と共催で全国高校生プレゼン甲子園「念いを一番伝えられるのは、誰だ?」を開催する。決勝は2022年8月20日、福井県ハピリンホールで行う。予選は動画がエントリーとなる。応募期間は、6月1日から10日まで。
【GW2022】ロケットの一生に迫る視聴者参加型解説ツアー「MHI通リスト」5/8
三菱みなとみらい技術館は2022年5月8日、視聴者参加型ミュージアム解説ツアー「MHI通(ツウ)リスト」を開催する。今回のテーマは「宇宙ゾーンVol.1 ロケットの一生」。未就学児から大人まで誰でも無料で参加できる。申込みはPeatixにて受け付ける。
【GW2022】小・中高生用「コロナ対策チェックリスト」東京都
東京都教育委員会は2022年4月27日、ゴールデンウイーク用の「新型コロナウイルス感染症対策チェックリスト」を公開した。チェックリストは、小学生、中学・高校生用に分けられ、学校や家庭で活用できる。
【GW2022】TEPIA先端技術館、オンライン講座開講
高度技術社会推進協会(TEPIA)は2022年4月29日、5月1日・3日、小学生から高校生を対象に「3Dモデリング」と「プログラミング」のオンライン講座を開催する。参加費無料。完全予約制。TEPIA先端技術館では、デジタルアテンダント「てぴ」(ガイドシステム)を新設した。
【大学受験2022】難関私大に強い高校の合格者ランキング…週刊朝日
朝日新聞出版は2022年4月26日、「週刊朝日」2022年5月6-13日合併号を発売した。難関私立大学に強い全国1,577高校の実合格者数ランキング、有名私立大学の実志願者数ランキング等をまとめている。
世界トップ大留学サポートで業務提携…U-LABOと日米英語学院
世界トップクラスのカリフォルニア大学(UC)に特化した進学サポートを行うU-LABOと、河合塾グループの日米英語学院は2022年3月25日、業務提携を締結。英語力向上や海外大学進学の希望者に向けて、サポートプログラムの提供を開始した。
【大学受験】【中学受験】2022年度入試を総括…サンデー毎日
毎日新聞出版は2022年4月26日、2022年度大学入試総括等を掲載した「サンデー毎日」5月8・15日合併号を発売した。2022年度大学入試を振り返り、2023年度入試を予想。「有名私立650高校179大学合格者数」等も掲載している。
東京都、家計急変による国公立高等学校等奨学のための給付金事業…2022年度も継続
東京都は2022年4月22日、保護者の失職等の家計急変により収入が激減した世帯を対象とした、奨学のための給付金の支給について公表した。申請受付は2022年(令和4年)7月開始予定。
関東は「富士吉田」1位…道の駅ランキング・地方別
ゼンリンは、「道ゆき」会員による「地方別 道の駅チェックインランキング」を発表した。
科学の甲子園、筑波大学附属駒場高校が優勝
科学技術振興機構(JST)は2022年4月25日、「第11回科学の甲子園全国大会」で東京都代表の筑波大学附属駒場高校が優勝したと発表した。総合成績2位は千葉県立東葛飾高校(千葉県)、3位は海陽中等教育学校(愛知県)だった。
世界では一般的?どん底の浪人生活から海外名門大学に進学する方法
近年、海外名門大学へ進学する学生が増えてきている。とはいえ、海外進学に関する情報はまだ少ない。本シリーズでは、そのロールモデルを紹介すべく、自身もUCLA出身で、世界トップ大学への進学・留学サポートを行うU-LABO代表の小泉涼輔氏にご寄稿いただいた。
留学ジャーナル「ゼロからわかる留学説明会」5/7
留学ジャーナルは2022年5月7日、「ゼロからわかる!留学説明会」を東京留学ジャーナルカウンセリングセンターで開催する。2022年に行ける中学生&高校生向けのグループツアーや語学留学等、最新の留学情報を紹介する。
東京都、国公立高校奨学給付金…新入生へ一部早期給付
東京都教育委員会は、国公立高校等奨学のための給付金事業に関して、特に負担の大きい入学時に必要な支援が受けられるよう、入学した高校生がいる一定の世帯を対象に、奨学のための給付金の一部(年額の4分の1)を早期支給する。
多摩地区最大級、中高大「進学進路相談会」5/1
中学校、高校、大学を一堂に集めた多摩地区最大級の相談会「進学進路相談会」が、2022年5月1日にホテルエミシア東京立川にて開催される。入場無料、事前予約制。代々木進学ゼミナールのWebサイトで予約を受け付ける。
18歳以下「Minecraftカップ」作品募集5/31-9/11
「Minecraftカップ2022全国大会」は、2022年5月31日よりエントリー受付を開始する。満18歳以下・満12歳以下・満9歳以下の部門別で、1~30名以下で編成したチームを対象に、9月11日まで作品を募集する。参加無料。
高校生eスポーツコンテスト…参加校募集5/20まで
北米教育eスポーツ連盟(NASEF JAPAN)は2022年4月22日より、社会課題と向き合いながらeスポーツを通じて高校生のクリエイティブな才能を引き出すコンテスト「eスポーツ・クリエイティブ・チャレンジ」の参加校募集を開始した。

