子供の暑さ対策に、MAXWINからチャイルドシート・ベビーカー用「クールシート」発売
カー用品ブランドMAXWINから、チャイルドシート/ベビーカー専用クールシート「K-SHE14」が発売中だ。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。
2025年の台風傾向、発生数は平年より少なめ…日本への接近は11個予想
ウェザーニューズは2025年6月4日、2025年の「台風傾向」を発表した。今シーズンの台風発生数は、独自のAI統計予想などから23個程度と、平年の25個よりやや少ない傾向となる見込み。このうち、日本へ接近する台風は平年並の11個程度になると予想されている。
埼玉県、IoT暑さ指数計で熱中症予防…新システム導入
環境科学国際センターは、埼玉県内30か所に設置した「インターネットにつながる暑さ指数計」を用いて、リアルタイムの暑さ指数を公開している。これにより、屋外活動や日常生活における熱中症予防に役立てることができる。
不登校経験者の約半数「積極的不登校」を肯定
不登校経験者の約半数が「積極的不登校」を好意的に評価していること2025年6月4日、プレマシードの調査から判明した。不登校経験のある小中高生4割弱が「学校に通うべき」と認識する一方で、自分の意思で学校に行かない「積極的不登校」を肯定する結果となった。
万博・大阪ヘルスケアパビリオン「健口」テーマに特別イベント6/28
2025年6月28日、大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオンにて、1日限定の特別イベントが開催される。テーマは、「健康」の第一歩は「健口」から。当日はイベントのトップバッターとして、歯科業界の最前線を牽引するMID-Gによる特別講演が行われる。
7月から対策では遅い?「梅雨型熱中症」を医師が解説
パナソニックは2025年6月3日、今夏のエアコン利用と熱中症対策に関するアンケート調査結果を発表した。6月の熱中症搬送者数が増加傾向にあることから、近年増加する早期の熱中症や「梅雨型熱中症」について、三宅康史医師が解説する。
中高生7割が疲労、スマホ使用で就寝時刻が後退
中高生の約7割が日常的な疲労を抱え、スマートフォンの長時間使用で就寝時刻が後退していることが2025年6月3日、日本リカバリー協会とベネクスの共同調査結果から明らかとなった。スマートフォンを3時間以上利用している高校生は4割を超え、長時間利用が一般化していることがうかがえる。
モスバーガー6/10より、子供の弱視早期発見の啓発リーフレット配布
モスバーガーを展開するモスフードサービスは、2025年6月10日から全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて、お子様向けセット「モスワイワイセット」や「低アレルゲンメニュー」を注文した人を対象に、弱視早期発見に関する啓発リーフレットをプレゼントする。
制服・体操服フリマサービス「UNINOWA」カンコー学生服
2025年6月11日、カンコー学生服は制服・体操服のリユースを促進するフリマサービス「KANKO UNINOWA(ゆにのわ)」を展開することを発表した。保護者同士が使用しなくなった制服や体操服を売買できるプラットフォームで、環境問題への貢献や保護者の経済的負担の軽減を目的としている。
梅雨にまつわる名前ランキング、2位「夏水」4年連続1位は?
リクスタは2025年5月28日、「2025年梅雨にまつわる名前ランキングベスト30」を発表した。1位「雫」、2位「夏水」、3位「雫月」など、梅雨ならではの名前が多くランクイン。使われている文字のトップ3は「紫」「水」「虹」となった。
熱中症搬送数、名工大が予測…東京6月になったら気を付けて
名古屋工業大学は2025年5月28日、熱中症による救急搬送者数を1週間先までリアルタイム予測するWebサイト「BPiT」の対象地域を47都道府県に拡大したと発表した。東京都は6月1日・2日と2日間で搬送者21人を予測。暑さ慣れしていないこの時期、十分に注意してほしい。
長野県への移住者11%増の3,747人…2024年度は過去最多に
長野県は2025年5月27日、2024年度における県内への移住者数が前年度比11.4%増の3,747人となり、2015年度の集計開始以降で最多だったと発表した。県では2027年度までに移住者4,500人を目指し、「オール信州」で県内への移住を推進している。
主婦・主夫「削らない出費ランキング」1位は教育費…理由は?
iTANは、節約をしている大学生以下の子供がいる主婦・主夫を対象に、「節約しても削らない出費ランキング」に関する調査を行った。調査の結果、節約中でも削らない出費の第1位は「教育費」で、31.2%の回答者がこれをあげた。続いて「食費(26.9%)」「レジャー費(12.4%)」が上位にランクインした。
ハーバード留学生の受け入れ、教員や外部コーチの不適切指導…文科相5/27会見
文部科学省のあべ俊子大臣は2025年5月27日、記者会見を行った。米国政府によるハーバード大学の留学生受け入れ停止措置をめぐり、日本国内の大学に留学生の受け入れを検討するよう依頼したことを明らかにした。日本学生支援機構には、米国留学に関する相談窓口を設置する。
2025年春の花粉は前年7割…今後はイネ科に注意、東京都
東京都は2025年5月27日、2025年春のスギ・ヒノキ花粉の観測結果を速報で発表した。都内のスギ・ヒノキ花粉の飛散数は、2024年春の7割にとどまり、過去10年平均の8割であった。特に、ヒノキは2024年春の5割と比較的少ない飛散数だった。
日本全国で約10名、希少な名字 出会った?読める?
名字由来netは、日本全国で約10名しかいない希少な名字を紹介した。これらの名字は地域や歴史に根付いており、日本文化を理解を深めるきっかりとなる。

